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先月中に発表すると思ってたけど6月だったんやね。 本日、auの2008年夏モデル12機種が発表されましたです。 今回はGショック携帯もあるんやのぅ。 ラフに扱えるんで気楽で良かったけど、画面の小ささがネックでありました。 ストレートタイプや、小さいのもあるなぁ。 中でも一番変わってるのは、 ソニエリの「フルチェンケータイ re(アール・イー)」やろね。 季節に合わせて、自分の好みに合わせて。
どんな風に変えられるんやろ(゚д゚)ケータイの "外" も "中" もまるごとチェンジできる、 業界初の「フルチェンケータイ re」誕生! 画像を見る限りでは普通なんやけどなぁ。 W61S(Cyber-Shot携帯)に新色が2つ追加されるらしいね。 ゴールドと薄ピンクだそうな・・・。 W62Hみたいなブルーだったら良かったのに。 もっとクールでカッコ良い色の携帯を作って欲しいなぁ。 「Cyber-shot™ケータイW61S」および「W61T」のカラーバリエーション追加について http://www.kddi.com/corporate/news_release/2008/0602/index.html |
携帯電話
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コメント(4)
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先月、初めて設定したQUICPayの機能。 |
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前から気になってたんやけど、買っちゃいました♪ |
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W61Sは初めてのスライド携帯。 |
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カメラが売りであるW61Sのカメラ機能レポートとして 前回の記事に載せた、あのピントのずれた写真1枚ではどうかと思うんで、 何枚か撮って試してみました。 前回と同じく、デジカメモードではなく全て壁紙モードでの撮影です。 外に出て試してみようにも今日は雨が降ってるんで、デジカメモードはまた次の機会に。 百聞は一見に如かず、と申しますんで実際に撮影した画像を載せてみます。 実際の画像はもう少し大きいので、出来ればクリックして最大化して見てみてください♪ まずは通常撮影モード。 薬ビンよりも、マウスにピントが合ってしまったかなぁ(^^ゞ でも今回の撮影ターゲットはこの薬ビンなのです。 1枚目の時と同じ設定で撮ったんやけど、暗い感じになりました。 単にカメラの角度やセンサーが微妙に合わなかっただけかな。 (8年モノのサイバーショットを持ってるけど、 撮影時に微妙にレンズの角度を変えると明るさや色合いが変わったりするもんで) でも1枚目よりはピントが合ってるかも。 ここから先はマクロ撮影モードです。 薬ビンに10cm程度まで近づいてたかな。 細かい文字がハッキリ読みとれてます。 更にもっと近づいてみました。 5cmぐらいだったかな。 これもハッキリ撮れてます。 調子に乗って、3cm以下まで近づいてみましたが さすがに無理でした(^^ゞ なーんも読めません(笑) スーパーマクロ撮影モードに切り替えて撮ってみました。 定規に赤いLEDの光が映り込むほど近くで撮っても、こんなにハッキリクッキリ! 私の親指があんなにデカい(笑) マクロ撮影、特にスーパーマクロ撮影がここまで綺麗に撮れるとは。 感動しました。面白いですo(^-^)o この、高さが6.5cmの薬ビンに書かれた説明の文字はとても小さいんやけど、 濁音か半濁音かに至るまでキッチリ読めて感動でした。 デジカメモード(もっとデカい画像)も試してみようっと♪ 書くの忘れちゃったんで追記です。 スーパーマクロ撮影時、被写体にくっつきそうな距離まで近づいたんやけど モニター画面には、ぼやけたまま映ってました。 あれ? アカンのかな? と思いつつもシャッターボタンを軽く押すとAFが働き、 スゥ〜〜っとピントが合っていきました。 そこでシャッターボタンをぐっと押すとシャッターが切れました。 この、ピントが合う瞬間がなかなかに感動モノです♪ |




