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一昨日から昨日まで友達二人が我が家にお泊り。 最初友達Aは友達Bを親友と呼んでいた。 んでも俺のことは親友とは呼んでくれなかった。 一応長い付き合いなんだけど、なんらかの壁があったからね。 友達Aの悩みはBを通してよく耳にしていたが、直接俺は相談されたことはなかった。 壁があったから。 前の話だがAは彼女と別れようとしてた。 でもそれはあいつなりの彼女への思いがあり、 好きでも別れなきゃ後々彼女への負担が大きくなるのが確実だからだ。 それでもいいと彼女は言った。 結果的には別れなんてしなかったけど、涙流しながらも毎晩苦しんで悩んだってAは言ってた。 相談なんて一回もしなかったAが一昨日の晩俺に話してくれた。 その話はBに聞かされてたから、俺は知ってた。 だから俺はBと遠出して行った寺でAと彼女が別れませんようになんて願ったこともあった。 過ぎた話だけど、A悩みを聞かされて俺は涙流した。 俺もAの彼女を好きだった時期があったからね。 こんなにあの子を思ってくれるなんて俺にできなかっただろうし、Aが彼氏でよかったと思った。 Aも打ち明けながら泣いてた。 そしたらBが口を挟んで 「株を上げるわけでもないけどな、こいつはAと彼女が別れないようにって寺で祈ってくれたんだぜ? ダチのためにここまでして泣いてくれんのってそうはいねーと思うけどな。」 なんてばらすから俺は顔真っ赤になっちまった。 Aももっと号泣して、何年もの付き合いの中で、初めて俺を親友って呼んでくれた。 超嬉しかった。 はい、ちょっと人には言えない話なので自己満するために書きました★ んで昨日かな? 夜寝る前に携帯をいじってたわけですよ。 すると画面を横切るあのO型の天敵の影。 潰しておくべきだった… 朝起きたらかゆみより痛みが走った。 俺のあごがパンパンに腫れていた。 最悪。 そして今朝。 学校行こうとしたら雨。 親が駅まで送ってくれたが目の前で電車通過。 遅刻確実。 めんどくさいからもう親も帰ったことだし、歩きで家の近くまで戻った。 コンビニ寄ってタバコ買って公園で一服。 いろいろストレスもたまってから傘も途中で振りかぶってぶっ壊してきたし← びしょ濡れ。 寒くて仕方なかったから家まで帰ることにした。 しかし親がいることに気づき、侵入は不可。 親が出掛けるまで雨に打たれ待つことにしたが、一向に動く様子もない。 雨に打たれながら俺は弁当を食い、一服しようとしたが雨と手が悴んで火がつかない。 限界突破したから俺は早退したと理由をつけ、帰宅。 今は学校から連絡来ないか心配。 んまぁこんな感じでサボった俺でした★
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