夢幻回廊

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ややおもしろ話

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僕が面白いと思った出来事を書いてくつもりです。
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怖い話しは聞くほうより、するほう。SZです。

タイトルどおり、怖い話しを作ってみましょう!




「怖い話しなんて作れるの?」って言う方!!



ぶっちゃけちゃえば、怖い話しなんて、95%以上は作り話でしょう!たぶん・・・。

血みどろの人間に襲われた?転がってる生首と目があった?


んなの、ありえな〜〜〜い!!たぶん・・・ね。


どうせ宴会とか修学旅行とかでのネタが欲しかっただけなんですよ!!




っと、まぁテキトーな戯言ことは、ここまでにして、


では、怖い話しを作っていってみましょう!!!





↓定番から見る怖い話↓


「定番キャスト」

黒髪の長髪女←リングとかで有名になったのかな?

青白い顔をした子供←呪怨で有名かな?

体の一部が変形or破損してる人間

この世に存在するはずがない人間

化け猫、人面犬←動物系ってことですね。

お婆さん←ヤマンバとかですね。



まあ、こんだけ知っとけばイイでしょう。




「シチュエーション」

風呂場←鏡とかに映ってたり、浴槽が血まみれだったり

学校←有名どころですね。「学校の怪談」という言葉があるくらいですし。

トイレ←鏡に映ってたり、個室のなかに入ってると、外から何かあったり。

車、タクシー、電車←乗車客がオバケだったり、オバケとすれ違ったり。

1人暮らしの部屋←助けを求めることが出来ない状況・・・。

病院←死んだ人の霊とか。

墓場←死んだ人の霊とか。定番すぎて面白くないかも。

擦りガラスの向こう側←よく見えないけど、やや見えるとこが怖いね。

旅館←その部屋で誰か死んだとか。


・・・こんなもんかな???




「主人公の状況?」

独身←まわりに誰もいない状況だからね。

アパートとかマンションに引っ越してきた人←その家が呪われてるとか。

車で移動中←オバケとすれ違ったり、山奥で車が動かなくなったり、オバケがミラーに映ったり。

きもだめし、しよーぜ!!←「きもだめし、しよーぜ!!」みたいな感じで、調子のってるorそれのダチ

深夜に1人で外出中←道端にオバケがいるとか。

夕方の公園で←小さな子供のオバケが話しかけてくるとか。

暗い部屋←後ろに・・・。



なんか「シチュエーション」と同じような内容になってしまいましたね(笑






では、↑のことをふまえて、いざっ!作ってみましょう!!


ここからは、あなたの想像力とかストーリー構成力が超大事!




ポイントは自分が怖いと思える話しを作ることですよ。

自分が怖いと思わない話は、他人も怖がりません。

それと、リアルに!リアル!これ以上ないくらいリアルに!

「え〜、ありえな〜い。」ってことに、ならない程度にリアルに作りましょう。





・・・・・できました?えっ、まだ?



まあ、気長に作ってみてください。

ストーリーなんてポイントさえおさえれば、無限につくれてしまいますよ!



3つぐらい持ちネタがあると結構使えるんで、いろいろ作ってみてください!!






あっ、あと話すときに、もっとも大事な事は『雰囲気』ですよ。


あっかる〜い真昼間に、こんな話しをしても怖さ半減です。

でも、暗い部屋で、みんながその気のときに話すと怖さ倍増です!!



話し方も、テンションが落ちてるときみたいな感じで、話してみてくださいね!





では、頑張ってください〜



久しぶりに長文書いたな・・・。

お金の謎。

しってましたか?

1円玉には昭和43年製がないのである。

なんでかっていうと、

昭和30年代の後半に1円玉がないってことで、
いっぱい、いっぱい作ってたら、作りすぎてしまったんですね。

それで、昭和43年は1円玉の製造をSTOPしたんです。

こんな感じで出回ってる量を調節してたから、この年の1円玉はないんですね。




ふ〜ん・・・だから?って話ですけど、友達との話のネタが尽きた時とかに使ってみては?


こんな、何気ない話題から話が広がることは、よくありますから。



・・・ないかな?

雑学

先日の記事で、毎日更新すると書いたのに、書くことがない・・・。

ってことで、雑学でものせよう。





 『関東』 と 『関西』 の 電力周波数 について。


明治時代に関東ではドイツ製発電機を、関西ではアメリカ製発電機を使っていたために、

東西で50Hzと60Hzに分かれてしまったのだが、

統一されなかった理由としては、当時は電気の使い道が電灯以外に、ほとんどないと考えられていたためらしい。





以上、雑学でした。

眠れぬ夜に・・・。

最近、記事にするようなネタが無くなってきました。

ってか、ありません。



ですが、今日ちょっと面白そうな話を見つけたので、それを記事にします。

**********************************************


ある人が「羊を数えると眠れる」っと言ったのを聞いて、

「自分の場合、眠れないときは羊じゃなくて、ウルトラファミリーやモビルスーツを頭の中で、登場順とか開発順に順番に並べてみる。ガンダムの4号機とアレックスは、結局どっちが先になるんだ、じゃあ陸戦型はどこに位置するんだ?(途中から理解不能になったので中略)……で、整理してるうちに寝てたり」と言う。

それって、逆に頭がさえるんじゃないか?

では、そもそも何故数えるのは「羊」なのか。

以前、聞いたことがあるのは「sheep(羊)」の発音が「sleep(眠り)」に似ているからという説、「one sheep、two sheep」と数えると、口に指をあて、静かにするよう促す「シーッシーッ」という音に似てるからという説だが、調べてみると「羊はキリスト教とのつながりが深く、優しい、純潔というイメージから、リラックスできる」説など、他にも諸説あることがわかった。




ロフテーの睡眠文化研究所・副所長の鍛冶さんに聞いてみると、

「『ねむりのはなし』(六甲出版)によると、数を数えるという単純作業を繰り返すことで、『眠らなきゃ』という意識をいったん離れることができる。別の何かに集中することが、リラックスにつながり、眠りを誘うといわれています」とのこと。

その起源は実に古く、前述のキリスト教や発音からという説の一方で、

「英語は新しい文明なので、もっと古い何かではないかと思います。『ドン・キホーテ』の一説にも出てきますし、見える地域に羊がいないと出てこない発想だと思うので、ヨーロッパ、あるいは中東からきたのでは?」と言う。

ところで、民話には「果てなし話」というジャンルがあるが、これは昔、王様が眠れないとき、「おとぎ衆」(物語を聞かせる人)が、王様が聞き飽きて眠ってしまうまで「ある男が200匹の羊を川岸に渡しました。まず1匹、2匹、3匹……」といった具合に果てしなく話を聞かせてあげていたものだとか。

「『羊を数える』という行為は、王様のために読んであげていたものから、時代を経て、自分に暗示をか
けるという新しいメカニズムに変わってきたのかもしれませんね」

この「果てなし話」は、ルイ14世やロシアのイワン大帝も大好きだったというが、そんなに昔から不眠の悩みがあったなんて! 

「王様は肉体労働が少なく、精神的な悩みが多いので、現代人にも通じるのかも」

と鍛冶さんは言う。




ところで、眠りのメカニズムとしては「単純作業を繰り返す」のが大切なので、数えるのは羊じゃなく、

ウルトラマンやモビルスーツでもいいんでしょうか?


「よくあるのは『通りの名前』などですが、単純作業という意味では、何でもいいようです。

ただし、あまりワクワクしてしまうと逆効果かもしれませんけど(笑

また、『何だっけ?』と脳を起こしてしまうようなものも合わないようです」




つまり、ウルトラマンやモビルスーツを数えるのは、あくまで「熟知している人」向き。

昔の同級生の名前を順に……などというのは、思い出せない人が気になってしまうので、余計に不眠に陥りそうです。

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タイトルに「紙幣は遊び道具ではない・・・。」って書いときながら、遊んでしまった。

久しぶりに、こんな遊びをしました。

それにしても・・・おもしろい←幼稚だ。

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