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カルティエ番長
カルティエのパンテールのジュエリーやヴィトンのトランク集めてます。売却のご相談はゲストブックまでお気軽に!

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前から気になる時計だったのですが、タイムトンネルさんで売りに出ておりました。
http://www.timetunnel-jp.com/pk_pkc007srl_3180371.html

おお、すげえ!実物を見てみたい!!そう思って田端に向かう途中で「Sold Out」になりました。トホホホ!

ピエールクンツなんて差損のカタマリで、「200万円で買っても買取は50万円」とかがまかり通る恐ろしい世界なのでそうそう売れない(とカルティエ番長的に)信じ込んでおりましたが、やっぱり世の中は広いねえ。
即売り切れに近い感じだったかも?

いいな〜。
差損はぶっこきたくないので、ピエールクンツは欲しくないけど、チャレンジオブスピリットは欲しかったです〜。ちなみに税込み定価は\599,800(消費税込)。
Dバックルではないですが、お手頃な感じ…。
悔しいなあ。実物を見てみたかったなあ!

無駄使いの女神様

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「はいは〜い、番長さんこんにちは。あたしは無駄遣いの女神様」

げげ!カルティエ番長が一番来てほしくない女神様が来ちゃったよ。
カルティエ番長、ちょっと前のビューティーピッグの大散財のダメージがまだ癒えないんだよ!吐血も止まらないし。

「いいから番長さんは無駄遣いして気持ち良くなるのよう!」
だから吐血が止まらないって言ってるでしょう。死んじゃうから!

「でもこういう無駄な時計は好きじゃないの?」
うぐぐぐ、まあ確かに。

「誰も欲しがらない無駄な時計に無駄遣いして幸せになるのよう!」
ムチャクチャだ。誰か助けてー!(←いまここ)

※誰も助けてくれないので、断捨離して財布を助けてます。トホホホ。

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トノー 2タイムゾーン

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ヤフオクに2種類出てます。
どちらも同じトノーの2タイムゾーンですが、雰囲気や方向性が違うのでまとめて記事で紹介しました。

上はカッコイイですね。大人しいのにギラギラしている感じ。
ブレゲ針になると、印象変わりますね。文字盤のギョーシュも高級感あります。
ケースは18KPGと珍しい。18K製のDバックルも付いてますね。
手巻きなのがちょっとなあ。機会が二つ入っているので、手巻きもダブルで必要だと思います。
サイズは「ケースサイズ約47×30mm」と大型な感じ。サイドに小さなうち傷があります。
お値段は1,198,000円(税込 1,293,840 円)即決ですね。
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/d357456321

下はクォーツですね。あっさりした感じです。
ケースは18KYGですが、尾錠はGPらしい。
サイズは「ケース径 26x39mm(ラグ含まず) ケース厚み 8mm」とのこと。
お値段は700,000円(税込 756,000 円)即決。
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/n339446792

いずれにせよ消費税が10%になると辛いねえ。

コメ兵 新宿店時計館

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なんか4月13日にオープンしたらしい。招待状来てたな。
http://www.komehyo.co.jp/s_pages/open/shinjyuku-tokeikan/

カルティエ番長、今日は仕事を定時で上がりたい気分になって、新宿にお出かけしてきました。まずは十割蕎麦 さ竹 新宿店に行って180円の生ビールでのどを潤してから、盛り蕎麦をすすりコメ兵新宿店時計館へゴー。

建物は3階建てだけど、3階はまだ品物半分くらいしかなかったな。
1階は入り口にカルティエ、2階はロレックス、3階はパテックという感じ。
特に3階はパテックのグラコンや、色んなメーカーのグルグルビヨンが4本並んでました。
カルティエ番長にはちょっと心配になる方向性でしたが…。
リシャールは無し。

ところでなぜ看板がルノワールなんだろう?
時計館なのに、パチモンっぽいバッグ持ってるし。
ちょっと心配〜。株価も低調だね。

曜変天目茶碗

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ブルータス(雑誌)が頭おかしい。←ほめ言葉。
なんと曜変天目の特集してる。

カルティエ番長も欲しいなー。キレイだから。
でもヤフオクで売ってないんだよねー。
似ても似つかないものばかり。
曜変天目茶碗買ったら、抹茶ラテ飲んだり焼酎ロックで飲んだり日本酒飲んだりして楽しむと思います。本物でなくていいから、美しいのが売ってないかなあ?

ちなみに曜変天目茶碗は中国で作られたけど、世界に3つしかなくて日本に3個ともあるんだって。
日本人は「ふーん」って感じだけど、中国ではものすごい人気で本気出して再現に取り組んでる中国人陶芸家も多いんだって。
でも第一人者ですら、1年に2個しか焼けないらしい。

画像2枚目は2009年末に中国の工事現場で見つかった陶片。重機で掘り出した時に見つかったらしい。
ひょっとしたら4個目の曜変天目茶碗になったかも?

トリニティ・ウォッチ

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番長ママの遺品にトリニティ・ウォッチがあります。
まあカルティエ番長がプレゼントしたものなんだけどね。
いまで全く興味なかったのだけど、なんか気になって目にもつくんだよねー。

画像はヤフオクに出ているトリニティ・ウォッチ。
※正式名称かどうかわからないけど、「トリニティ」と省略すると指輪のトリニティとかと区別がつかないのでここでは「トリニティ・ウォッチ」と表記しています。

本題。
ヤフオクに出ていた変わったトリニティ・ウォッチ。
ベルトが変わってるね!
ダイヤ巻きも素敵です〜。
お値段は1,000,000円(税込 1,080,000 円)即決
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/v622356587

初期ロジェ

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美しい初期ロジェがヤフオクに出てます。
「☆超貴重!初期ロジェ☆Roger Dubuis /ロジェデュブイ 世界28本 オマージュH40 Cal.56 ! ローズゴールド金無垢&シースルバック!」
お値段は1,200,000円(税 0 円)スタート〜。

へーこういう文字盤も作ってたんだ!?
カーボン系なんだって。
商品説明によると
「(中略)このオマージュH40 も、ダイヤルに特殊なカーボンを使用し、cal.56と呼ばれる機械はレマニアのコラムホイールmovement をチューンナップし、スワンネック緩急針を加え、見事な美しい機械に昇華させました。シースルバックで、いつでも眺めることができます。ジュネーブシールも誇らしげに光っております!
プッシャーもバックルでさえも、凝った作りで、とてもゴージャスです。
そして重力感あるローズゴールド金無垢ケースです。イエローゴールドと比べると、さりげなく、しかも高級感も段違いです♪(後略)」とのこと。

ケースサイズが40个妊團鵐ゴールドというのもいいですね。
残念ながら保証書とソリッドゴールドの裏蓋は付いていない模様〜。

それにしても120万かあ。
ピークよりはちょっと値段が落ち着いてきたのかな?
世界経済の先行きも不安だもんね。

解体番長

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ちなみに神戸の実家に戻っていた時は、電動ノコ買って解体に精を出していました。
いやー親父がため込んだ「いつか使うかも?」とう廃材が多すぎて、片っ端からぶった切りました。
ちなみにこのRYOBIは神戸で初めて手にしたのだけど、マジ神具でした。
いろんなものがぶった切れて、すごく楽でした。
最初は丸ノコか、電動チェーンソーを買おうか?と思ってたんだけど、

「丸ノコやチェーンソーは木材しか切れないですよ。でもこいつは刃を変えると、金属も切れます。あと丸ノコはやばいんですよね。しっかりした台以外で使うと、勢い余って太腿をざっくり切っちゃいます」

というアドバイスに従い、コイツにしました。
プラスチックも曲がった物干しざおもぶった切れていい感じ!
でも金属ノコは替え刃が必要だな。今度は替え刃を複数枚買うようにしよう〜。

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