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その光の世界の 眩しさを 想像しながら 読んでください・・・・。 眩しい 光だけが あふれる世界に また ひとつ 新しい光が 生まれました・・・・。 生まれたばかりの その光さんは まだ 小さくて・・・ それでも 純粋に ただただ 眩しく 光を放っていました その 眩しい 光に 満ちあふれた世界で・・・・・。 ある日、 その ちいさな光さんの 心の中に こんな 疑問が 浮かぶんです 私は・・・・・誰なんだろう・・・・・? そこで、 その まだ小さな光さんは こころ中で 神様に 問いかけました
この純粋な問いかけに すぐに 神さまは 答えます
『 ええ、わかっています・・・・ でも・・・・じゃあ・・・“光” って何ですか? 』
そんなぁ・・・o(><)o そんな 答えじゃ わからないままです! もっと わかりやすく “そうかぁ!” って納得できるように 教えて欲しいんです
神さま そんな 答えじゃ わからないままです! もっと くわしく 教えて下さい
????? そんなんじゃ まだわかりません もっと くわしく・・・・くわしく教えて下さい
わたし・・・・ 自分が 誰なのか 知りたいんです 自分が どんな 存在なのか 知りたいんです わたしの 存在価値は なんですか?
あんな答えじゃ わからない
次の瞬間・・・。 その 小さな光さんが 目をあけると そこは 真っ暗な 闇の世界 でした。 その小さな 光さんは 真っ暗な闇の世界にいて 光を 放っていたのでした。 それ以上でもなく それ以下でもなく。 ただ 自分のままで 光を放っています。 これは まったく 自分とは対極の世界にいてこそ 自分の 本質を 体感できる っていう 話し。 と、 ここで この話しは 完結してるんだ。 でも、 終らずに・・・ 最後に 付け足す たった一つの 光さんの 無駄なセリフ それが 今の・・・・・あなたの状態なの 小さな 光さんは 天を仰ぎ 悲痛な声で こう・・・言いました・・・。
続きは 第49章 『 魂の記憶 』 でね。
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対極の世界、というか自分の苦手な世界にあえて飛び込んでしまうのは自分の本質を実感したいということなんですかね?
2007/5/4(金) 午後 11:21
難しい・・・。
2007/5/5(土) 午後 0:48
モルモットさん “高い”を存在させるためには必ず“低い”が必要です。同じように“明るい”を存在させるのには“暗い”が必要。対峙する二極があってはじめて存在できます・・・。100円硬貨も裏面だけ欲しいってわけには行きませんよね^^実は“苦手”と“得意”もひとつの出来事の裏と表にすぎないのです。それは今後ココに書いてゆく内容の中でも核になる事です。
2007/5/7(月) 午前 0:35 [ rf6**ing ]
yummyさん “難しい・・・”と感じましたか?という事は・・・実はあまりにも簡単過ぎるから・・・“難しい”と考えてしまうようです。ココから先は“考える”世界から“感じる”世界へとチャンネルを替えるだけ。頭で理解しなくても問題なし!なので気楽に読んで下さい^^次章ではもっと本質に近づきますよん^^
2007/5/7(月) 午前 0:44 [ rf6**ing ]
トラッバックをありがとうございました^^興味のある記事だったのでじっくり読ませていただきます^^ありがとう
2007/5/21(月) 午後 7:34 [ rf6**ing ]