『 地球で 人間として生きるって なんのため・・・? 』
そう 問いかけた 瞬間
俺のまわりに いくつかの 小さな光が 集まってきたと思ったら
次の瞬間には まったく違う場所に 繋がっていたんだよ。
小さな光達に 導かれるように移動した場所は
眩しいまでの 光にあふれた空間
目の前には 大きな・・・
大きな光・・・・。
その光には
命が息づいている事を感じたので
そう・・・・・問いかけてみた。
問いかけてみた・・・・・というか
正確には・・・・・『あなたは・・・誰ですか?』
そう、心の中で 問いかけただけだったけど
すぐに 答えが返ってきた
心の中に 直接 ド〜ン!と 情報が送り込まれて来る・・・って感じ。
普通・・・・『あなたは誰ですか?』 って聞いたのに
『私は《 誰 》でもないよ』
なんて 答えられたら 普通・・・・(<`〜´> なんじゃ!!!!
ってなってしまうけど (笑)
その時は なんの 疑問も持たずに
って ただ そう思ったんだ。
そしたら
それにも さっそく答えが返ってくるんだもん・・・・・びっくり
って。
どうやら 目の前の大きな光が 言葉ではなく 情報のカタマリを
直接 心の中に 送信してくるのと同じように
俺の言葉も 心に浮かんだ瞬間に 情報のカタマリとして
目の前の 大きな光さん に 届いているのだ・・・・と知った。
大きな光さんが 突然そう言って来たのは
たぶん
俺の心の中に
ところで・・・俺って死んだの?
っていう問いかけが 浮かんだからなんだろう・・・・。
思えば → 通じる
すごい!(笑)
でも、 俺だけができるんじゃなくて
誰でも そうなんだって (ちょっと 残念 (笑))
| 『 地球で 人間として生きるって なんのため・・・? |
言ってないのに どんどん話しが 進められる
まだ、言ってないのにィィ (ー_ー)!! (笑)
これから、 ちょっとカッコつけながら その事訊こうと 思ったのに(笑)
ただ、 心に 浮かんだだけで すぐに 伝わってしまう・・・・
それも・・・
言葉の 微妙なニュアンスまで 正確に・・・・
| 『 あはは・・。すっかり “言葉を使う会話”に慣れたんだね 』 |
| 『 “どうして そんな事ができるのか”知りたいんだ?(笑) 』 |
その直後に 心の中に ドカン! と 届いた 情報が これだよ
あなたは
地球で 人間として生きるって なんのため・・・?
その事に ついて 知りたがっている。
その理由の ひとつは なかなか思い通りにならなくて
毎日 悩んだり 挫折したり の毎日の中で・・・・それに どんな意味があるのか
人間として 思いを叶え 幸せを感じ
思い通りに 生きるためには どうしたらいいのか
どうやったら
うまくゆくのか・・・
どうやったら
悩みや 苦しみから 解放されるのか・・・
その方法を 知りたいんだね
どうして・・・・こんなに毎日 問題が起きて・・・・苦しむのか・・・
いったい 誰のせいで こんな 悩み多い 人生の中にいるのか。
いいね・・・・^^
ささやん
すっかり 人間らしくなれたね・・・。
| 『えっ!? もしかして 俺のこと ずっと前から知ってんの?』 |
知ってるも なにも・・・・・(笑)
そうだな・・・・こうして 情報で 説明するよりも
地球に 行く前の 自分に もどってみなよ
いったい 誰のせいで そんな苦しくて 悩み多い 人生の中に
行く事になったのか すぐにわかるから・・・・(笑)
そこに 行って
分からない事があったら
心の中で 思えばいい
多くの “存在たち”が すべて 教えてくれるから・・・。
そして、 魂の記憶 を見たら
地球に帰る前に もう一度 ここに戻っておいでね・・・。
目の前の 大きな光に
そう 答えた瞬間
俺は ひとつの光に なって
宇宙空間に 浮かんでいました。
次回
第50章:『魂の記憶』(中篇)で 書くのが
いよいよ
あなたが 今、 そこにいる 理由だよ。
それを 知れば・・・
あなたは
今まで 知らずに 過ごしてきた
今、
そこに いる理由を 知ることになる。
そして、
いつも
このブログに書いてある
この言葉の
本当の意味を 知るだろう。
心配しない、
恐れない、
すべて、うまく行きます。
※ 第50章:『魂の記憶』(中篇) に 続く・・・・。
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