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10月19日 夕方から渡船を使ってのエギングに行ってきました。 今回の同行者はY君で、場所は、よく行く沖堤防です。 渡船するときに船頭さんにアオリの状況を聞いてみると、かなり渋いらしい・・・。 朝から10名くらいのエギンガーが渡ったらしいのですが、竿頭で4杯。 サイズ的にはまあまあらいしのですが、この時期、この天候(晴れ・凪・弱風) で4杯って、かなり厳しい状況のように思います。不安がつのる・・・・^^; 渡船して、まずはエギングから始めたのですが、不安が的中! ホームグラウンドとなる場所だけに、ヒットポイントをそれなりに押さえているつもりなのですが 全くアタリなし。。。エギを変えてもシャクリを変えても、反応なし。 居れば何らかの反応があってもいいのですが、追ってもきません。 潮は若干濁っていて、潮流がいつもと逆向きに流れています。 ・・・・経験上、あんまり釣れない状況ってやつです^^; そんななか、Y君にヒット〜〜!! しかしサイズは14センチくらいと、小ぶりです。 回遊してきたかな???と思い、僕も頑張ってみますが、まったく反応はありません^^; この日はいたるところにナブラができていて、魚っけもあるし、期待できそうな一面もあったのですが アオリについては、超激シブの日。 このままエギングするか、作戦を変更するか・・・迷っていると 遠くに居たナブラが近づいてきたので、メタルジグをキャストしてみます。 ・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・ 反応なし。 ナブラがさらに近づいてきたので、よく観察してみると、10センチ〜15センチくらいの 魚が大群で、水面の何かを捕食している様子。 何か大きい魚に追われている感じはしない。。。 そこで、マズメにアジでも狙おうかと準備していたサビキをナブラに投げてみると、 ゴトゴトゴトゴト!!!! と入れ食い状態!! ヒットするのは『マアジ』と『マルアジ』。 サイズは10センチ前後の豆アジサイズが大半ですが、入れ食いなので楽しめます♪ 唐揚げ用にと、正味30分ほどで、64匹ゲット。 日が暮れて、再びエギングをしてみますが、僕にもY君にもアタリはありません。 アタリどころか、徐々に風が強くなり、釣りづらい状況になってきました。 ここでアオリは諦めて、久しぶりのメバリングに挑戦。 風は強いのですが、お気に入りのスポットが、ちょうど風裏になるので、ライトリグでも支障なしです。 リグは3.5gのジグヘッドに、サンドワームの2インチをセット。 潮流が段々と早くなってきたので、チョイ投げから潮に乗せながら流し、 時々アクションを加えながら落していると・・・ロッドに違和感!! 幸先よく24センチのメバルをゲット〜〜〜♪ 同じ釣り方で、ボトム着底と同時に今度はカサゴをゲット〜〜〜♪ ここで、さらに風が強くなりジグヘッドを3.5gから4gに変更。 そして、20センチあるかないかのメバルを3匹追加して・・・ 根周りを念入りに攻めていると、ドラグをジージー言わせるサイズがヒットしてきました。 28センチのメバルです♪ 久々に釣りましたが、やっぱりメバルの引きはいいですね〜〜。 あ〜〜〜楽しい〜〜〜〜!!もっと釣りたい〜〜〜!! と思っていたら、急に風向きが変わって、風裏だったこの場所が向かい風になってきました(><) しかも、どんどん風が強くなってきて、まったく釣りにならない状況へ・・・ ここで、本日の釣りは終了としました。 この日の天候からすれば、数杯のアオリは釣れるだろうと見込んでいたのですが、 残念ながら目論見が外れてしまいました。。。(><) この状況で釣れないとなると、今後も期待できないような気もしてます・・・^^; エギングは、個人的にはシーズン終了となりますが、 次回、ここに来るとしたら、メバリングメインで頑張ります♪ ○日時 平成20年10月19日(日)16:00〜20:00 ○場所 新潟県某所 ○釣果 アジ(マルアジ含む)64匹 メバル5匹(20〜28センチ)、カサゴ1匹(25センチ) Y君は、アオリ1杯、アジ30匹ほどの釣果。 |
□新潟〜山形 エギング□
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10月18日 夕方に、黒鯛釣りの師匠の一人Kさんから電話があり、急遽ナイトエギングに出撃 することになりました^^ 向かった先は、そう簡単には行けない場所で、陸からのアプローチが無理な場所です。 つまり、ゴムボートで夜の沖磯に挑戦してきた、というわけです。 ちなみに、Kさんは、普段の釣りでもゴムボートを多用しているので、今回のポイントも 何度も行ったことがあるそうですが、エギングでは初めてとのこと。 エギングでは初めてとはいっても、この周辺の磯の地形、性質等々・・・ もう何年も経験しないと分からないことまで、情報は豊富で、同行するといつも感心させられます。 安全装備を整えて、いざ出陣!!! 入れ食い(入れ乗り)を期待して渡った最初のエリア。 これが、なんと全くイカの気配なしです。しばらく2人でしゃくっても、アタリすらなし。 潮も動いていないようで、ライトで海面を見てみたらクサフグの大軍が漂ってました(汗) 居れば、何らかの反応があるハズ!と移動を決行! 次の磯へ向かいます。 そしてここでも、アタリがない・・・ 最近は、浅場の魚影が薄くなってきているようなので、あえて深みのあるポイントを探ったのに これでは厳しいです・・・・。 ここは岬状になっている釣り座で、先端の水深はエギのカウントから推定すると10m〜あり、 海が荒れやすいこれからの時期はそう簡単には立つことができないような場所です。 潮流の影響も受けやすい印象を受けるのですが、 ほとんどラインも流されないし、小魚の気配もないしで、ここに居ないとなると激沈濃厚です。 いかに竿抜けの磯といえども、これからの時期は 釣り人が入らない=イカの魚影が濃い とは言い切れないですよね!? スレようがスレまいが、成長にしたがって、より住み良い場所に移動していくのでしょう。 しかし、この場所は粘れば必ず結果が出そう。。。 そう信じてシャクリ続けます。 水深7m〜10m程度に落ちるブレイクで、やっと待望の1杯がヒット! サイズは14センチくらいですが、まずはホッとひと安心。 続けて、すぐに小型のお触りがあり、どうやら回遊してきたのか、活性があがったのか。 集中力を高める必要のあるタイミングに差し掛かりました。 嬉しいサイズです。胴長20センチあるかないかのサイズ。 自分の手で計ったところでは、胴長20センチは超えてました(*^^)v 本当はもっときれいに写真を撮りたかったのですが、足場が悪くてそんな余裕もなく・・・^^; このあとも、まあまあサイズを追加して、足元を墨だらけにしてしまい・・・(笑) 終わってみれば8杯の釣果。 ・・・・・序盤の激シブは何だったんだろう。と思うぐらいに十分な釣果でした(笑) ただ、こんな沖磯でも、ポイントはかなりシビアなようで、 この磯周り、どこでも釣れるわけではなさそうでした。 今回の釣りは、午後9時頃から始めて、午前1時前に納竿としました。 僕は、翌日午前に用事があるので先に帰りましたが、Kさんはポイント移動してまだ粘るとのこと。 このK師匠もまた・・・・鉄人の一人のようです(笑) ○日時 平成20年10月18日(土)21:00〜25:00 ○場所 新潟県某所 ○釣果 アオリイカ8杯 (19〜20センチが3杯、16〜18センチが2杯、13〜14センチが2杯、リリース1杯) |
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10月9日 天気も良く、波もないようなので、平日強行出撃です。 強行出撃といっても、いつものことですけど、なんせ遠征で苦戦したエギング。 この釣行ももしや・・・大苦戦!?と不安でしたが、なかなか楽しい釣行になりました。 同行したのは、A君とT君。 笹川流れを北上し、とりあえず、良く行くフィールドへ到着しました。 普段、あまり先行者の居ないテトラに先行者の影・・・・。 隣で竿をだすこともできるくらいの場所ではありますが、そこから百メートルほど移動した ポイントで竿を出すことにしました。 ちなみに、T君とA君とは200m近く離れた場所です。 開始から2投目で、ボトムでヒット! 無難なサイズです(笑) さらに1杯追加。 しばらくして、反応がないので、T君のもとへ向かってみると、T君はいまだヒットがない模様で 苦戦中です。 そのすぐ近くで、やってみると・・・ 大きくはないけど、釣れました^^; そして1杯追加。 前回、期待十分の遠征釣行で、激シブだったからか、随分と釣りやすい感じがします(笑) しばらくすると、一番入りたかったポイントにいた先行者が帰ったようだったので、 そちらへ向かいました。 ここは十字状のテトラなので、非常に不安定な足場なんですけど、お気に入りのポイントなんです。 ここで3杯ゲット。 そうしているうちに、鉄人ダブルス(Sさんとmojamoja君)が到着。 状況を話していると、さらに北上し磯を攻めるという・・・・ みんな明日仕事なんですけど、この方々にはあまり関係ない模様でした(笑) 寝なくてもやっていけるが羨ましい(笑) 最終的には、3時間で7杯の釣果でしたが、遠征時よりはだいぶ魚影が濃いように感じましたね。 まだまだ本土も捨てたもんじゃない。 というか、島より釣りやすい(笑) 今週末は、3連休になるんですけど、天気予報上では、荒れそうですね。 ガッカリです。。。。。(><) ○日時 平成20年10月9日(木)20:15〜23:15 ○場所 新潟県某所 ○釣果 RF7杯、T君4杯、A君3杯 |
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10月5日〜6日 職場の先輩でもあるSさんのお誘いを受けて、今年初となる離島遠征に行ってきましたよ。 新潟県粟島です。 過去に何度も訪れたこの粟島。基本的に本土より魚影は濃い島ですが、今回は 天候も思わしくなく、色んな意味で悪戦苦闘の遠征となりました。 今回のポイントはフェリーが発着する港の北堤防です。ここで一夜を明かして、 翌日の朝一番の船で帰ってくるというプランです。 そしてターゲットは、アオリイカとアジを中心として、釣れるものなら何でもといった感じで、 私も同行者の皆さんも複数のタックルを持ち込んでます。 同行者は、SさんとSさんの義兄さん、Oさん、そしてRFの4名。 過去の経験から、今回も爆釣確実! と楽観していたのですが・・・ 開始早々から、北よりの風が強くなり、お目当てのポイントではエギング不能状態。 風裏でやってみますが、3.5号のエギを追ってくるのはエギと同じくらいのアオリです。 2時間ほどエギングをして、追ってきたイカ3杯。 竿、ラインで感じることができたアタリは1回のみ。釣果なしです。 一方、鉄人Sさんは、型は良くないと言いながらも4杯ゲットです。 深場の反応が良くないので、浅場の見えイカと遊んでいたとのこと。 この時点で開始から2時間くらい経過したのですが、何となく違和感を感じてました。 あまりにも・・・・渋すぎます 今までと比べても、見えイカが少なすぎます。そしてベイトの群れも。 一通り攻めてみたものの、アオリの反応がよくないので、 ワームやジグで何が釣れるか調査開始!! フォーリングでゴゴゴッとアタッてきたのは、30センチくらいのアオコでした。 しかし次にヒットしたのは・・・ フグ。。。 やはり明るい時間帯からのワームは厳しいですね。クサフグの多い日本海。 ワームなんて、あっという間にボロボロにされてしまいます。 夕マズメも近づいたころにエギング再始動! 小雨が降り出しましたが、風が弱まったことで、一気に気合いが入ります!(笑) まずまずのサイズをゲットです^^ しかし、後がなかなか続きません。この後も釣れることは釣れるのですが、単発です。 日もだいぶ傾いてきたのに、爆釣モードに入る気配なし。 4人が思い思いの場所でエギングをしているのですが、皆さんあまり良くない様子。 やはり・・・渋い。 今までこの場所で釣行したときは、片手間でも釣れていたのに・・・ショックです。 4杯釣ったところで、次の釣りにシフト。 ここで、エギングを止めて、投げサビキでアジ狙いに変更です。 夕マズメになると、アジの活性が急上昇して、サビキでバンバン釣れるのが例年のパターン なのですが・・・・これも渋い。 やっと回遊してきたと思いきや、15分弱で時合い終了(笑) サイズは、小アジ〜中アジサイズとアジフライにちょうどいい大きさが揃いますが、 数が出ません。 アオリも不調で、アジも不調。。。 フェリーに乗るときにお話しした船員さんの言葉が思い出されます・・・・ 「今年は良くないみたいよ。イカだけじゃなくて、全般的にね。まあ本土よりは釣れると思うけど。」 ・・・・・本土よりも釣れないぐらいなんですけど^^; まさかとは思いましたが、ここまで苦戦させられるとは想定外でした。 人がたくさん攻めてスレちゃったのか・・・・と最初は思ったのですが、 意外にも、残っている墨跡が少なくて、あまり釣られている形跡がありません。 どうしたものか・・・。 さて、アジ狙いが終わった後は、根魚狙いをしてみました。 最初は7〜9gのジグヘッドで底狙いからスタートしますが、 小型のアタリはあり、20センチくらいのソイは釣れます。 でも、それより大型の魚との遭遇はなく、食いこまないようなアタリが時々あるのみです。 ならば・・・と、メバリングをしてみても、アジが1匹釣れたのみで、メバルらしき反応は 得られず。。。。こちらもパッとしません。 このあとは、しばらく夕食&軽めの飲酒。 みなさん口をそろえて・・・・・「今までで一番渋いよね・・・」 確かに、離島にまで来て、こんな釣果ですもんねぇ。。。 夕方に小雨がパラパラと降ったりしたのですが、夜が更けるにつれて、雨も本格的に降り始めました。 島に向かう途中のフェリーでは、今回の目標は20杯!と思っていながら、 この時点での釣果は、わずか4杯。目標を下方修正して10杯としても、達成は微妙・・・ 頑張るしかないっ! というわけで、雨のなかしゃくってみました。 サイズはまあまあですが、やはり数は伸びず2杯のみ。 何を狙ってもパッとしない状況に 無力感に包まれたRF(笑)、 同行者のみなさんより一足先にこの日の釣りを止めて自分のテントに向かいました。 こうして僕が休んでいる間も竿を振り続ける鉄人Sさん。 流石に連打はないようですが、着実に釣果を伸ばしてきます。気力も体力も凄い!! 今回は、安物のテントを持ってきていたので、みんなで夕食を食べた後は、それで仮眠することに しました。 しかし・・・・雨は段々と強くなったようで・・・・ テントからしたたる水滴が顔にポチャッと落ちて目を覚ましました。。。 フライシートのないこのテントでは、いかに防水スプレーをしようとも、この雨を防ぐことは できなかったようで、どんどんテントが浸水していきます。 ・・・・「タオルで水を拭いては、テントの外で絞る」×○○回 釣れないからと、ゆっくり休んでもいられません(笑) でも、3時間くらいは寝たので、体力はバッチリです。 まだ降りやまない雨。 しかし、数時間後にはフェリーでこの島から出発する、と思うと妙に気合いが入ります。 ビシバシしゃくってみると、期待に応えてくれたのか、すぐにヒットし、 ここで連打を達成です(この遠征で初の連打です^^;) しかし連打は2連打で・・・反応が遠のきました。 ここで、ポイントを変えながらエギングを続けるか、 美味しいアジをゲットするべく投げサビキにしようか迷いました。 で、出た答えは「投げサビキ」です。 夕マズメに釣れたキャストコースで、再びアジを狙います。 前日と同様に時合いは短かったのですが、最初からヒットポイントを掴めていたおかげで 夕マズメよりは釣果が伸びました。 サビキに反応がなくなってから、少しポイントを変えてショアジギをしてみると、 良いサイズのアジがヒットしました。ちょうど30センチのアジです。 お刺身確定サイズのアジも居たんですね〜。 このアジを最後に今回の遠征は終了となりました。 降り続いた雨で、テントをはじめ、あらゆるものがびしょ濡れ・・・ 合羽を着ていたとはいえ、すっかり体も冷えました。 そして、釣果も寒い内容で、 結局、アオリ8杯(胴長14〜18センチ)、アジ約30匹、ソイ1匹、アオコ1匹と 今までで一番釣れなかった遠征となってしまいました。 まあ自然相手ですから、こんなこともありますよね。 ただ、家族で食す分としては十分な量を確保できましたから、その点はホッとしました。 島の渡船屋さんも、 「今年は良くないねぇ、アジはほんの少し沖にいけばたくさん居るんだけどね〜。」 「イカも去年みたいには釣れないみたいだよ。」 と言ってましたから、釣れないのも納得です。 アオリにしても、その少し沖に居るアジの群れについているのかもしれません。 今年は今年、来年は来年と、状況は変わるでしょうし、また次回来るとき頑張ります♪
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9月29日(月)の釣行記事です。 ちょうど10月1日〜3日まで3日間、職場の研修が入ってしまったので、 記事を書く時間がありませんでした^^; 早いもので、気がつくともう10月です! こちらのエギングシーズンも、そろそろ折り返し地点・・・といったところでしょうか。 これからは天候も不安定な時期ですし、台風なんて直撃しちゃったら、浅場のアオリは 激減してしまいますし、安定した釣果を得るには難しい時期になりつつありますね。 さて、このときの釣果は・・・・・う〜〜ん・・・と・・・ しばらく考えないと思いだせないようになっています・・・・(大汗) 書いているうちにだんだんと思いだしてきましたが、 まずは朝一。 朝マズ目の照準をあわせて、お気に入りポイントへ向かってみたものの、想定より波が高くて 実釣2時間程度で釣果を得られず、一時撤退したのでした。 釣れそうに感じない時、粘らないのが自分流だったりして!?(笑) どうしてもアオリを食べたい気持ちがあったので、同じ日の夕マズメにかけてみました。 朝マズメがダメだったので、一旦、家に帰って、 ポイントまでの片道約80kmの道を再びドライブです(笑) 朝よりは幾分波も落ち着いたのか、思い通りのポイントで竿を出すことができました。 波は落ちつつあっても、濁りは相変わらずで、一瞬の時合いでパタパタと5杯ほど釣れて からは反応がなくなりました。 サイズは胴長で12〜14センチくらいでしょうか。もう少し大きいサイズを期待していたので ちょっと残念でしたが、まあ狙いどおりに釣れてホッとしました。 夕マズメの釣行を終えて、車に戻ると、A君からメールが届きました。 仕事が終わってから釣行するらしく、さらに久しぶりにY君が釣りに来るということで、 一緒にナイトエギングをすることになりました。 最初に行った場所では、4人でひたすらシャクッてみたものの釣果なし。 そして場所移動。 普段から多くの釣り人が訪れる場所だけに、あまり期待はしていなかったのですが、 Y君のヒットを皮切りに時合いに突入!? 私も、ここで2杯追加できました。 ただサイズは・・・・・11〜12センチくらいでした。。。。(笑) 同行者の皆さんもイカの手ごたえを感じられたようで、爆釣とはいかないまでも楽しめました。 そして、ここでは軽くメバル調査もしてみたのですが、豆アジとフグのアタリしかありませんでしたね。 まあ、当然ですが、時期的にメバルはまだ早すぎますから(笑) でも、どうしても試したくなったりするわけで・・・。 結局この日は、 朝マズメ・・・釣果なし 夕マズメ・・・5杯 夜・・・・・・2杯 で終了〜〜〜^^; 平日に休みをとって、気合い十分だったのですけどね〜 終わってみれば、さびしい釣果でした^^; 明日あさっては、普段なかなか行けない場所で、色んな魚を狙ってきます^^
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