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先ほどTVのニュースから信じられない言葉が聞こえてきた。 台所でいた私は耳を疑った。 東京電力の人の会見らしい。 東電:『ベストを尽くしてます。』 手に取るようにわかる。毎日何百人の東電の他の地区からの電力会社からも来て 必死で復旧している。 そこに信じられない言葉の記者。 何言ってんのあんた? 確かに原発は壊れることないという神話は崩れた。 それは昔作り上げた人達の思いであり、確かに原発に助けられてきたのは確かである。 勘違いしてはいけない。 この地震で数え切れない人達が亡くなり、行方不明。 それは地震であり津波である。 それにより、神話である原発がもろくも崩れた。 しかし、死を覚悟で非難されながらも東電の社員は被災してるのに逃げない。 家族と別れ生きて帰ることなど考えず日本を守ろうとしてる。 言葉を発した記者さん! 確かに亡くなった人達、避難してる人達も被災者です。 でも東電に父親が勤務してる、原子力に入ってるそれだけで 学校でいじめられている子供達いるんですよ。 東電の家族も子供たちも被災者なんですよ! 大人が間違ってませんか? 確かに原発は壊れた。被害及ぼしてる。 でも今の必死で頑張ってる東電社員や家族子供達に何の責任があります? 親が東電の悪口言えば子供も言うんです。いじめるんです! 誰が悪いかれが悪いじゃない。 地震が天災が悪いんです。 責任転嫁いい加減やめて、どうしたら復興できるかだけ考えませんか。 記者さんあなたは最低です。
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皆さん!見てください!
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この記事や、11日のチャリティーオークション参加者募集についての記事の転載をお願いいたします。
Yahoo!オークションカスタマーサービス合田です。
いつもYahoo! JAPANをご利用くださいまして、ありがとうございます。 このたびは「震災チャリティーオークション」のご意見をいただきまして ありがとうございました。 ご確認いただいておりますように、弊社では緊急災害募金として、以下の 基金を実施しております。 ◇インターネット基金「緊急災害募金」 お客様よりご連絡いただきましたチャリティーオークション開催についても、 今後検討させていただきたく存じます。 Yahoo! JAPANでは今回の「東北地方太平洋沖地震」に対して、企業として 実施できる取り組みについては、検討を行ってまいりますので ご理解ご協力くださいますようお願いいたします。 なお、チャリティーオークションについては現在個人単位で行っているので、御参加希望の方がいらしたらご連絡ください。
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先日は、FAN限定の日記にコメいただいてありがとうございました。 勇気とか元気もらいました♪ みなさんへのリコメより先にUPするのをお許しください。 mixiのマイミクさんで、ヒーリングのWSでご一緒したmayu☆amritaさんの記事より。 mayuさんのマイミクさんの友千代さんの記事だそうです。 まだ、知らない病気がたくさんあることにも驚きですが、治療費の金額にも驚きます。 全ての病気で苦しんでる人に、適切な治療が適正な金額で受けられるようになってほしいので ご協力いただけたら嬉しいです。 署名は簡単なので、一人でも多く・・・と、願って。 ************************************************************************** たかこさんのボイスで知りました。 ミカゲさんの日記より転載です。 難病認定の書名を呼びかけています。 リュウマチを患った車椅子の私を、20年間手となり足となって助けてくれた、 愛しく、掛替えない娘の命を、 いま「再発性多発性軟骨炎」と云う恐ろしい病が奪おうとしています。 この病は100万人に3人の発症率で、 全国に293人の患者さんが苦しんでいらっしゃいます。 身体中の軟骨を破壊するこの病に侵されると、 12歳未満の子供たちは100%生存できません。 患者さんの中にはまだ幼い子供もいます。 成人で発症した場合でも常に死の危険にさらされます。 難病と認定されていない為に、 月額約20万円の生物学的製剤を投与する事になります。 この額は私には無理です。 鮎子も病をおしてアルバイトを始めました。 難病と認定されれば、治療データがくまなく調査され、 治療法と医療技術・医療設備の向上、 医療費の自己負担の軽減などが期待できます。 現状は、原因不明で明確な治療法も確立されていません。 現在2年間で、患者さんとその家族が支援団体の方々と力を合わせ、 10万人の署名を集めましたが、 難病と認定される為には50万人の署名が必要なんです。 このペースでは認定までにまだ8年も掛かります。 鮎子が5年後に命を奪われる確率は30%です。 この病は、軟骨組織や多くの器官の結合組織に、痛みを伴う破壊的な炎症が見られる病気です。 器官の構造を支えている軟骨組織が侵され、 視覚、聴覚、平衡感覚の障害が現れ、さらには、 気道がふさがれたり、心臓や血管が重度に侵され死に至る病気です。 鮎子は平成22年に「再発性多発性軟骨炎」と診断されました。 鮎子には愛する人がいて、年内に結婚する予定でしたが、 病が2人を引き離しました。 鮎子は彼を思いやり、婚約を取り消す手紙を送りました。 私はこの手紙を読み、声を出して泣きました。 娘は死に衣装はこの世では着ることがかなわなかった ウエディングドレスを着たいと言います 遺書もしたためています 私は娘が不憫でたまりません 代われるものなら代わりたい お願いです、鮎子を助けてください 「再発性多発性軟骨炎」で検索すると 署名用紙がダウンロード出来ます。 代筆で良く、FAXで送れます。 これまでのペース、二年で10万人はあまりにも遅く、 今現在発症している人、293人のほとんどの人は落胆していると思われます。 我々の力で年内に後10万人の署名を集め、 この人達に希望と云うクリスマスプレゼントをしましょう ご協力お願いしますm(_ _)m ミカゲ ****************************************************************************** 最後までお読みくださりありがとうございました。 皆様に祝福がありますように 愛と祝福をこめて
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埼玉県熊谷市 児童ひき逃げ死 スピード緩めず?はねる 2009年10月2日 東京新聞参照 熊谷市本石一の市道で九月三十日夜、同市大原一、市立石原小学校四年の○○孝徳君(10)がひき逃げされ死亡した事件で、現場にブレーキを踏んだ跡がないことが、熊谷署の調べで分かった。同署は逃走した車はスピードを緩めないまま、○○君をはねた可能性が高いとみている。 現場は幅約七・六メートルの片側一車線で、白線による路側帯がある生活道路。同署は、一日も実況見分を実施し、車のタイヤ跡や塗膜片などが落ちていないか調べたが、はっきりとしたものは見つからなかったという。事故の衝突音を聞いたという男性も、「急ブレーキをかける音は聞こえなかった」と話しており、同署は、目撃情報や付近の防犯カメラなどから、逃走車の割り出しを進めている。同署などによると、○○君は会社員の母代里子さん(42)と二人暮らし。父親は亡くなっており、約三カ月前に引っ越してきたばかりだった。○○君は、事故の約十分前に携帯電話で代里子さんに「今から(書道塾から)帰る」と電話していた。 事故当日は、秋の全国交通安全運動の最終日。○○君の通っていた石原小学校では一日朝、全校集会を開き、黙とうをささげた。遺体の確認に立ち会った教頭は「(○○君は)地域のサッカー少年団に所属し、運動が大好きな子。あんなちっちゃな子を殺して、ほったらかして逃げるなんて…」と、涙ぐんだ。近所の女性も「残されたお母さんもかわいそう」と気遣い、「元気にあいさつしてくれるしっかりした、いい子。どうして…」と言葉を詰まらせた。 ********************************************** 注意:フルネームは控えさせていただきました。 同市に通う子供の学校からも通知が来ましたが、 彼は即死だったそうです。 きっとお腹を空かせて家族の待つ家路を急いでいたと思います。 即死するほど、猛スピードで衝突して 気がつかないわけないです。 よく買い物へ行くデパートの付近での事故です。 姉も近くに住んでいた、よく知る道路での事故で、同じ子供を持つ親として 許せません。 出頭して罪を償うべきです。 いくら謝っても彼はもう戻ってきませんが。。。 突然の事故に、子供を失う事は計り知れない程、 親としては寂しさを感じていると思います。 この様な事故が二度と起きてほしくないので、記事にさせていただきました。
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私の小学校時代の話です。転校生だった私は、ひどい虐めにあいました。 下駄箱の上履きをズタズタにされたり、給食で残った、腐った残飯を机の中に入れられたり、挙句の果てに、教室から机がなくなっていたりしました。 散々探した結果、焼却炉の横にまで持っていかれていて、独りで重い自分の机を教室まで持って行き、自然に涙がこぼれました。 虐めの主犯格だったのは男の子5人のグループでした。 そのグループが机を持ってきた私に罵声を浴びせたときです。 ついに私はキレました。 持ってきた机を放り投げ、その男の子たちにぶつけました。 怪我は無かったようですが、私のあまりの怒りっぷりにたじろいでいました。 問題はその後です。 臨時でホームルームが開かれ、先生はろくに私の説明も聞かず、私は先生の言いつけに従って、独り、立ち上がりました。 「今回、何故こういうことをしたのですか。皆さんの○○さんへの思っている意見を順番に言ってください。」と言われたのです。 生徒一人ずつ、私に対して嫌味やひどい言葉を言ってきて、私はずっと聞いていなければいけませんでした。 最後に先生は、「○○さん、いいですか?こんなにも皆が怒っているんですよ。今後、気をつけなさい。」 今のこの世の中なら、この教師の対応は考えられないことかもしれません。 でも、こんな教師もいるのです。 その上、慣れない転居先と言うこともあり、精神的に参っていた母にも相談出来ませんでした。 それで、私はある策に出ました。 虐めとは、得てして群がって攻撃してくるもの。 数では勝てない私は、男の子のグループのリーダーの子を呼びつけて、こう言いました。 「私が貴方を不快にさせてしまうようなことをしてしまっていたのでしたら謝ります。でも、転校生というだけで、こういった理不尽な対応を受けなくてはいけないのは、おかしい。言いたいことがあるなら言って下さい。改めます。 でも、そうでないならやめてください。」 男の子はギクシャクし、ろくなことも言えないまま、目もあわせずに去っていきました。 次の日からです。虐めはぱったりと無くなりました。 それどころか、グループの男の子たちは謝ってきたのです。 友達もだんだんと出来ました。 さらに、数日後、私は学級委員長に推挙されました。 私は虐めを克服したのです。 今の世の中の虐めはもっと陰湿でしょう。ネットという媒介を通じて誹謗中傷を受けることも多いように思います。 でも、私に対して先生のとった行動は、明らかに間違っています。 虐めは本当に悲しく、辛いものです。私の虐めなんて、まだマシだったのだと思います。 それでも、深く傷ついたのは事実です。 でも、どうか勝たなくてもいいから、負けないで下さい。 命を絶つことはしないで下さい。 私でよければ、話も聞きますし、アドバイスもします。 虐めによる不登校で悩んでいる親御さんや学校関係者の皆さん。 子供の心は深く傷ついています。どうか、子供たちに精一杯の愛情を注いであげてください。 細かなサインを見逃さないであげてください。 決して責めたりなどはしないであげてください。 子供さんの個性を認めてあげて、不登校であっても、長い目で支えてあげてください。 私に言えることはこれくらいですが、ぜひ、この記事を転載して多くの方に広めてあげて下さい。 これ以上、虐めによる自殺を防ぐためにも・・・。
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