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赤タンク

明日の取材記事に対応するために、『自分のために纏めた』カワサキ赤タンクの時代も、今ではどのくらいの方が関心をもたれるのであろうか?
ただ、バイクの専門雑誌が当時を取材しようと言うのだから、
満更、無関心でもないのかも知れない。
たまたまだが、
私のブログにコメントがあって、その方とも会うことにした。
これは現実の今の二輪の対する対応の話である。
不思議なことである。
10時に、カワサキワールドでその方とお会いし、
12時半から、雑誌社の方と同じ場所でお会いする。
明日は、記念すべき日になるかも。
 
今朝は私のツイッターから、私のブログのご紹介を。
 
発信した順序が逆ですが、
★まず、三木の最近のネットの動き、
市長候補で、今もなお『元気な”みき”を』と頑張っておられる、稲田三郎さんが輪の中に参加をされて、俄然楽しくなりました。
ネットの世界にお誘いした当事者として、ぜひ応援したいと思っています。
今後の三木の動きご期待ください。
武雄に負けぬように頑張ります。
 
★橋下さん、ぶれぬ信念の勝利でしょう。
とうとう前原さんに『伊丹廃港』と条件付ながら言わしてしまいました。
リーダーはこうあるべきだと思います。
一流のスポーツマンは、やはり違うなと思っています。
弁護士にもなれる優秀な頭脳からの発想と言うよりは、一流のラガーマンから出た常に前を向いて走る態度がいいのでしょう。
 
★50年前のカワサキのレースの取材が今週あります。
そのための記録を今纏めています。
50年経って、取材に集まる仲間たち、みんな昔にままの付き合いが出来るのが自慢です。
特にカワサキの単車の連中の特長でしょう。
 
『赤タンクのカワサキ』がレース界で活躍したのはもう50年も前の時代です。
そんな旧い時代のことが今の雑誌の話題になると言うことは、今の二厘業界がいかにおもしろくないということかも知れません。
時代は進歩しているのですが、
どうも今の企業経営など、真面目すぎて面白くないのかも知れません。
経営者も本田宗一郎さんのような面白い方が出なくなってしまったのは何故なんでしょうか?
それはともかく来週は『赤タンクのカワサキ』の取材に出ることになっています。
その整理に、ブログで3,4回に分けて纏めます。

旧いトモダチ新しい友達、そんな人たちが一緒に簡単に繋がる時代になったなと、つくづく感じています。
ただ、それはネットの世界に入ってきている人たちだけで、
その世界の外にいる方は理解できない世界なのかも知れません。
 

『ムネオ日記』とーー

 
鈴木宗雄さんの『ムネオ日記』読んでみてください。
多分もたれている印象が変わります。
私は、すっかりファンになっています。
どうも日本人はヨコに繋がるのは下手ですね。
繋がるときにも同種が繋がります。
アレか繋がっているのではなくて群れているのです。
同種が群れるから利権に繋がったりします。
異種、異質、異地域のつながりこそが本物です。
 
 
『思いつき、ワンマン』武雄市長の樋渡さんのブログからも感想です。
私自身がどちらかと言うと、いや間違いなくそういう方向ですから、
共感するところ大有りですがーーー

もうひとつは、
三木のこと、『筍の恋』です。
いいネーミングでしょう。
何だと思います?
『潮流、海流発電』とともに
この春、『新発売』です。

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