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仲間たち

★ 仲間とは
 確かに、世の中ではこれくらいの感じで『仲間』 と呼んでいるのだが、
一緒になってする者』と言われてみても、その程度がいろいろで、そのすべてを 仲間 と呼ぶには範囲が広すぎるのでは、と思っている。
 
いつの頃からか、私自身で 仲間と呼んでいるのは、
ある物事を一緒になってする』 ぐらいではダメで、 『想い出を共有する人たち』 = 『想い出として一緒に語れる何かがあった人
をそのように呼ぼうと 自分なりに思っている。
 
不思議なことに、70代になって、 そんな 『想い出を共有する仲間たち』 が間違いなく増えている。
先週は、 鈴鹿サーキットで、こんな人たちと一緒だった。
  
 
  これは モリワキ祭 スタートの1枚目の写真である。
 全国から 集まった仲間たちだが 渡部達也さん以外はみんなこの数年に出会った人たち、 モリワキミドリさんは、この時が初対面なのである。
 
      
 向笠さんが、とってくれたスナップは、 シュワンツさんはこの時が初めて、とても仲間とは呼べないだろうが、
クロスビーさんは、1年半ぶりの再会だし、今回よりは昨年の奥さん同伴での三木での何日かの方が、強烈に印象に残っている仲間なのである。
 
★先週に続いて、この週末は愛媛から山下さんがやってきた
仲間たちが、何となくこんなに集まってきた。
お互い、いろんな想い出を共有しているのである。
 
朝来て、 こんな無駄話みたいなことをして、 昼過ぎには四国に戻っていく。
そんな、数時間を追っかけてみた。
こんな 他愛もない話の連続なのである。
 
 
それでも、それが仲間の会話としては成立するところがオモシロイ。
 
 
 何となくこんなメンバーが集まって
 
 
  昼は、カレーを一緒に食って
  昼からは仲間のバイクの調整を
 
 
 40年以上も前に発売されたバイクなのに、、集まってくるバイクはどれも新品のように綺麗なのである。
 
 ★ 私自身は、バイクは乗らないし、バイクは持っていないし、技術のことはサッパリの門外漢、
   この人たちの会話には、全然ついては行けないし、 年も離れていおじんなのに、
   いつも声をかけて仲間に入れてくれているのは有難いことだと思っている。
 
 English Version です

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