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こんばんは。
本日は、頑張っての更新です
今日、2月22日は
「にゃんにゃんにゃん」でネコの日だそうですね〜
先日、2月17日付の神奈川新聞の記事に
こんなのがあったので、
ちょっとご紹介〜
「かながわの猫キャラ大図鑑」
とのことでした
知っているキャラクターもいましたが、
「こんなん、いたのかっ
というのもあって、
楽しく見させていただきました
個人的に気になったのは
「どぼくねこ」
ちょっと調べてみようと思います。
グッズなんか・・・あるのかな〜???
久々なリアルタイムなネタでした
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2018年02月22日
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こんばんは。
前回より、引き続いての
修善寺のあります「御幸(みゆき)橋」です
正当な(?)ご対面は済んだので
ちょっと別の角度から
見てみることにしました。
まずは、左岸側から。
赤丸の部分の階段からアクセス
「立ち入り禁止」などの表もありませんでしたので、
正々堂々と
そこからの写真が、こちら
階段を下りたわりに、
さほど変わらない感じですが・・・
でも、ここまで近づくと、
コンクリートの古さなどが
よくわかりました。
さてさて、今度は、
対岸に写っている、橋のたもとの階段へ・・・。
右岸側から見てみましょ〜
右岸側の方が、
ほとんど河原まで下りられたので、
よく見ることができました。
大正時代のものとは思えない
きれいなアーチ
どうせなら「真下」から見てみたかった
この伊豆半島、
昭和33年の「狩野川台風」で、
多くの橋が流失しているため、
古い橋は、ほとんど残っていません。
そんな中、大正時代の橋があるとは
思ってもいませんでした。
前回の記事のコメントでもいただきましたが、
この「御幸橋」という、名前の由来も調べてみたくなりました。
この「御幸橋」のたもと、
今は、コインパーキングになっていますが、
そこは以前、「ホテルみゆき」という観光ホテルがあったり、
左岸側の階段を下りたところには、
居酒屋さんがあったりしたんですが・・・。
今は、昔・・・。
そんなことを思い出したりもして、
ちょっと懐かしい、修善寺温泉「御幸橋」でした
また、機会があれば、
近所の橋も、巡ってみたいと思います
20180225 追記 本日、図書館にて、 『御幸橋』の名前の由来について、調べてきました。 大正天皇が行幸された際に、 架けられた橋のようで、 それにちなんで、御幸橋と名付けられたようです。 |
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