hinaのブログ 摩訶不思議・万華鏡

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伊東市のマンホール


こんばんは。

先日、ちょっと伊東に行った時に
発見しました

伊東市のマンホール

こちら

イメージ 1

何の図柄なのか?
ちょっとわかりにくいですが・・・

これ、毎年夏に行われている
「松川タライ乗り競走」
の様子のようです。

「松川タライ乗り競走」とは・・・?
こんな感じです。

イメージ 2
(伊東市HPより、画像をお借りしました)

タライ乗り競走は、
直径1m、深さ30cmほどのタライに乗って、
しゃもじのようなカイで漕ぎながら
川を下るレースです。
伊東市の中央を流れる「松川」の
「いでゆ橋〜藤の広場横」の約400mで行われています。

毎年7月の第一日曜日に開催されています。

仮装して参加されている方もいるようで、
見ているだけでも、楽しそうですね〜

この様子を、マンホールの図柄にしてあるようです。

残念ながら「マンホールカード」はないようです


発見できて、ちょっとうれしかったです





伊東ネタのついでに・・・
この週末、伊東市では、こんなイベントも行われていたようです。

イメージ 3
(伊東市HPより、画像をお借りしました)

これは
「第6回全日本まくら投げ大会」の様子です

昔の修学旅行では、おなじみ(?)ですが、
それを競技にしたものです。

(ちなみにhinaさんは、やったことないです

1チーム8人。
飛び交う枕は10個。
ユニフォームは浴衣。

ドッジボールのように、枕を投げ合って、
当てられた選手は退場。

選手たちは防御用の布団で大将を守ります。

「先生が来たぞ
とコールすれば、敵陣内の枕を回収できる

今回は、全国から48チーム約400人の参加があったようです。

これも、ちょっと楽しそうですね〜



伊東市、なかなかオリジナリティあふれるイベントも
行っているようです


今回は「伊東市」ネタで
お送りしました


御幸橋 その2


こんばんは。

前回より、引き続いての
修善寺のあります「御幸(みゆき)橋」です

正当な(?)ご対面は済んだので
ちょっと別の角度から
見てみることにしました。

まずは、左岸側から。

イメージ 1

赤丸の部分の階段からアクセス

「立ち入り禁止」などの表もありませんでしたので、
正々堂々と

そこからの写真が、こちら

イメージ 2

階段を下りたわりに、
さほど変わらない感じですが・・・

でも、ここまで近づくと、
コンクリートの古さなどが
よくわかりました。


さてさて、今度は、
対岸に写っている、橋のたもとの階段へ・・・。
右岸側から見てみましょ〜

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7


右岸側の方が、
ほとんど河原まで下りられたので、
よく見ることができました。

大正時代のものとは思えない
きれいなアーチ
どうせなら「真下」から見てみたかった


この伊豆半島、
昭和33年の「狩野川台風」で、
多くの橋が流失しているため、
古い橋は、ほとんど残っていません。

そんな中、大正時代の橋があるとは
思ってもいませんでした。


前回の記事のコメントでもいただきましたが、
この「御幸橋」という、名前の由来も調べてみたくなりました。


この「御幸橋」のたもと、
今は、コインパーキングになっていますが、
そこは以前、「ホテルみゆき」という観光ホテルがあったり、
左岸側の階段を下りたところには、
居酒屋さんがあったりしたんですが・・・。

今は、昔・・・。

そんなことを思い出したりもして、
ちょっと懐かしい、修善寺温泉「御幸橋」でした



また、機会があれば、
近所の橋も、巡ってみたいと思います







20180225 追記

本日、図書館にて、
『御幸橋』の名前の由来について、調べてきました。

大正天皇が行幸された際に、
架けられた橋のようで、
それにちなんで、御幸橋と名付けられたようです。

御幸橋


こんばんは。

全く持って、更新ペースが上がりませんhinaです

1日の活動限界が来るのが、
早すぎる・・・
(アンビリカルケーブルが外れてしまうのか・・・
 もはや、暴走モードに入らんとダメなのか・・・???)


まぁそんな毎日ですが、
先日、所用があって、
修善寺温泉に行ってきました。

そのついでに、ちょっと寄り道〜


イメージ 1

この橋です。

修善寺温泉街の入り口にある
「御幸(みゆき)橋」です

もう少し、近づいてみましょう〜

イメージ 2

見た感じは、
なんてことない、ちょっと古い橋のようですが・・・。

早速、お近づきになります〜

イメージ 3

こちら、下を流れる修善寺川左岸側より。

橋の両側にある「親柱」が、
ちょっと変わった形はしてますね。

さてさて、お名前を拝見

イメージ 4

「御幸橋」

まだ、しっかり読み取れますね。


反対側の親柱で、
生まれた年がわかります。

さてさて・・・

イメージ 5

「大正十三年九月竣功」

なんと
大正生まれの橋なんです

生まれてから90年以上が経過する橋だったんです。

この橋は、以前から知ってはいましたが、
まさか、こんなに古い橋だったとは・・・



橋を渡りきって

イメージ 8


右岸側の親柱も確認。

イメージ 6

こちらは、ひらがなで書かれているはずなんですが・・・
「○○○は○」
なんのことやら・・・

名前を知っているので、
かろうじて
「みゆきはし」
と読めなくもないですが・・・。


反対側の親柱。

イメージ 7



ちょっと調べてみたところ

「御幸橋」

橋長 22.8 m

RC(鉄筋コンクリート)開腹アーチ

静岡県下最古のRCアーチ。
開腹部がアーケード状。

(日本の近代土木遺産 現存する重要な土木構造物2000選 より抜粋)

とのこと。



さてさて、この「御幸橋」
ありがたいことに(?)
橋の上流側、右岸左岸両サイド、
ちょっと下に下りられるようになっておりました。

もちろん
下りてみましたとも

周りの観光客の、不審なモノを見る視線をものともせず・・・(笑)



その様子は、次回に・・・




こんばんは。

引き続いての新聞ネタです

こちらも今日(12/8)静岡新聞朝刊記事からです。

戦艦武蔵発見に続き、
またしてもやってくれました
ポール・アレン氏

イメージ 1


1944年のレイテ沖海戦で
米軍に撃沈された旧日本軍の
戦艦山城や扶桑などとみられる5隻を発見したようです。

ほかにも駆逐艦満潮、山雲、朝雲とみられる船体も見つかったようです。

この海域には、
重巡洋艦最上も沈んでいると見られていますが、
今回は、発見にはいたらなかったようです。


調査はスリガオ海峡の深さ約200〜600mの海域で実施。

船体をどうするかはまだ決まっていないようですが、
引き揚げ云々はともかく、
詳しい調査を、ぜひともお願いしたいところです、



奇しくも、1941年の今日12月8日は
真珠湾攻撃があり、
これを火ぶたに太平洋戦争が始まった日です。
そんな日に、こういうニュースに触れるとは・・・
なにか不思議なモノを感じました・・・。






すそのんマンホール


こんばんは。

しばらくお出かけが出来ておりませんので
新聞ネタばかりになりますが、
ご容赦下さい

今日(12/8)の静岡新聞朝刊記事からです。

イメージ 1


裾野市のキャラクター「すそのん」のマンホールが
市役所敷地内に設置されたとのこと。

写真を見ると、
すそのんの顔がそのままマンホールのふたに・・・
なんともかわいい

ちょっと残念だったのが、
カラーマンホールではなく、
既設のマンホールに、専用パネルを取り付けたということで・・・

これから数を増やす予定のようですから、
ぜひとも
カラーマンホールを作っていただきたいですね〜

それから、もちろん
「マンホールカード」の発行も


この「すそのん」
グッズも販売しているようで・・・
買いに行きたいなぁ〜



先日の「マ○コの知らない世界」でも
マンホールが紹介されましたね
私も、若旦那に教えてもらって、
見逃し配信で見させていただきました。

見なかったと言う方。
まだ間に合うと思います〜。
この週末あたり、いかがでしょうか〜?


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