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夢予知

コテ造ママゴンは、ブログを削除して消えた。

伊勢女含め、「夢で予知した」と体裁をとるが、
皆さん夢を見る時、夢の状況と実際の情景の間に差異があり、
夢の中では、差異を認識できず、覚醒後に違いに気づくと思う。

明晰夢の体裁をとっても、夢で構築される世界と現実の間には、どうしても差異が生じる。
人間の意識が追いつかないからだ。

現実と見まがうような夢を見ても、覚醒後差異まで克明に記憶して再現できる訳がない。

伊勢女の方が、大分夢のような意識混濁した体裁を持っていたが、コテ造ママゴンの文章は写実そのままであり、夢を基にしたとは思えない。

あのような文章は、大部分が「騙り」なのである。


祈りで現実が良くなったなど、基の夢と称するの内容からして、陳腐ないい訳だ。

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自称預言者ジュセリーノ、後出しで自分は3・11を予言していたなど主張するが、もはや誰にも相手にされない。
飽きられたんだ。

変わって、ネットでは「伊勢女」とか「光のなんとか」とか、注目されているらしい。
全然、関心ないのだが、ご丁寧に宣伝して教えてくれる人物がいるので見たが、疑問しか湧かない。


次の地震は来るだろうが、こんなに過去の大型地震の周期からも、周期は短くない。
8月12日に関東大震災なんてお笑いだ。


中世西洋には「夢魔」て寝ている人間の生気を吸う悪魔が居ると信じられたが、
同じ類だと思う。

この場合は、「恐怖心」・・

恐怖心を抱かせて、エネルギーにしている訳。

妖怪としたら、ヘッポコである。

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三穂希祐月

最近、忙しいので更新できませんでした。

以前、ある教団の祭典に出たことがある。
そしたら信徒が少ないと聞いていたのに、200名位集まっていた。
いぶかしんでいたら、三穂希祐月の所から流れてきた人たちだとわかった。

正直、彼女達からは・・・雰囲気と言うか、何か異質なものを感じた。

三穂希祐月の写真見たときに、作り笑顔の目じりの小じわから、地獄の亡者が湧き出してくるのを感じた。


三穂希祐月は岡山出身で、元は泉田瑞顕の弟子だった。 
力があるから独立しろと勧められたとか聞いた。
背景に、宗教法人を欲しがって暗躍したらしい。

三穂希祐月は、過去大本に絡んできた。

所謂霊能力があっても、経綸がないからメジャー教団に入り込んでくるのだ。
ご丁寧に、内蒙古のパインタラまで行ったそうだ。


大本の人が、三穂希祐月と付き合っているのを知り、門前払いすればいいのにと思ったが、
彼らもさびしいんだろう。 戸をたたいてくる人間の正邪も確かめず招き入れて引っ掻き回される。

正直見る目がない。

そんな経緯があるから、三穂の家から信者が流れ込んでくる。

前から書いているが、宗教遍歴している人間は、背後の霊界に操られているだけ。
「霊界物語」研鑽と息巻いても、根源は幽界の背後霊に操られているだけだ。
一度関わった人間は、逃げられるものじゃない。

早く足洗った方が良いよ。○門くん。

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題名の通り。

龍がどうしたとか、馬鹿みたいな話を垂れ流している人物が居た。
どんどんおかしな方向に突っ走っているよ彼。


王仁三郎が書いたとか何とか・・・以前に、こんなの仏典の「六道輪廻」と大本神諭の「身魂三段に分ける」(法華経が起源)を、解いているだけ、こんなのは全て方便に過ぎない。

仏典に即してみれば、天人の住む天界・天国も迷いの境地に過ぎない。
六道輪廻をネタにしているって、パロディだって何故気がつかないんだろう。

王仁三郎なんて、殆どネタで書いて(口述して)いるのに、何で気がつかないんだろうね。

呆けすぎで、頭が廻らないのか。



綾部が龍なら、さしずめ亀岡は・・落ち武者(乞食)の巣窟である。
六道では、修羅か地獄かな(藁)


小学生以下の知性?だね。



原因は、おかしなところに顔出すと、霊を振り掛けられる。
知らぬ知らぬ内に、操り人形にされるのだ。


哀れ。。。。。



参考


「霊界物語」 第一巻 第二三章 黄金の大橋


蓮華台上に昇り、珍の宮に到りうる身魂は、既に神界より大使命を帯たる神人であり、また竜宮に到りうるところの身魂は、中位の神人であつて、今までの総ての罪悪を信仰の努めによりて払拭し、御詫を許され、始めて人間の資格を備へ得たものの行く処である。この蓮華台上の珍の宮は、天国のままを移写されたものであつて、天人天女のごとき清らかな身魂の神人らが、天地の神業に奉仕する聖地である。また竜宮は主として竜神の集まる所で、竜神が解脱して美しい男女の姿と生れ更る神界の修業所である。
 さうしてこの竜宮の第一の宝は麻邇の珠である。麻邇の珠は一名満干の珠といひ、風雨電雷を叱咤し、自由に駆使する神器である。ゆゑに総ての竜神はこの竜宮を占領し、その珠を得むとして非常な争闘をはじめてゐる。されどこの珠はエルサレムの珍の宮に納まつてゐる真澄の珠に比べてみれば、天地雲泥の差がある。また竜神は実に美しい男女の姿を顕現することを得るといへども、天の大神に仕へ奉る天人に比ぶれば、その神格と品位において著しく劣つてをる。また何ほど竜宮が立派であつても、竜神は畜生の部類を脱することはできないから、人界よりも一段下に位してゐる。ゆゑに人間界は竜神界よりも一段上で尊く、優れて美しい身魂であるから神に代つて、竜神以上の神格を神界から賦与されてゐるものである。
 しかしながら人間界がおひおひと堕落し悪化し、当然上位にあるべき人間が、一段下の竜神を拝祈するやうになり、ここに身魂の転倒を来すこととなつた。

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よく連絡が来て、「啓示があった・・・次の地震が来るとか来ないとか・・・・」

こんな連絡がときたまある。

そんな時は、「貴方ががんばって鎮めて、日本を救ってください」と励ます。

ウンザリするのは、今度の地震含めて、艮の金神が出現したと言い出す輩のこと。

艮の金神=破壊の神みたく思っているようだ。

全然違うよ。

教えてくださいとか、よく質問されるが「それ以前に本でも読んで調べろ」と言いたい。


(まじめな質問には、ちゃんと答えます。 ただ世の中には下記のような人間がいます。 要注意)


別な例。

「質問があります」とメールが来て、内容ときたら、そもそも構文が主語述語があいまいな支離滅裂な文章であるが、一応返事を送ると・・・・


次の返信が、「アホな質問の背景にある、自分は裏の事情を知っている・・」みたいな文章になっている。
穿ってみると、自分のところに情報があるから、自分の元に来るようにみたいな含みがある。

メールの内容を、他人に見せて、「このメール意味が不明だね」と聞いて見たが、
みな意味がわからないと言っていた。


初めからアホな人だな思っていたが、こうも期待を裏切らないのは傑作である。
(この手法は、掲示板荒らしの手法ですな)

自分は特別な人間である。 他人からも特別視されたい。 なんて思っている輩は全て偽者である。


こんな偽者輩にもお役があり、立替立直しの人柱になること。
映画「13日の金曜日」で、客を喜ばせて話を盛り上げる為に、ジェーソンに頭をカチ割られる脇役みたいなものだ

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