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やんごとない理由で
JR大森の
とある場所に行かなければいけなくなりました。
私の住んでいる地区からは
多摩川園→←蒲田間の線を使って
JR蒲田→JR大森
これが最良のルート
相手側からは
北口から右に200メートル行ったところに
⚫️寿司があるビルの⚫️階と教えていただいた。
しかし
行けども⚫️寿司があるビルには出くわさない
TELをする
相手様はとても口調が丁寧な方で
お話が長くなる
質問には質問で帰ってくるのです
そこで作戦を変えました
相手様が答えるしかないような
追い詰めたトークをしてしまったのです
↑
(私は以外と短気なのだなと思いました)
それが相手様の
癇に障ったらしく
相手様:京浜東北線の大森駅にいらっしゃいますか
この時、ケイヒンと
関西のイントネーションでおっしゃったので
思わず京急かと追い込んでしまった
私:JRの大森駅です
相手様:違います。ケイヒンの大森駅です
もう、京急だと思い込んでしまっている私の思考
京急大森海岸駅の北口っていうこと?
私:JRとケイヒンは歩けばかなりかかりますか?
相手様:かかりますね。。。
私:わかりました。本日はお伺い出来ないかもしれません。
と、電話を切ったのだが
何か変
とても悔しい
駅に戻り帰ろうとした時に
ハンコ屋さんの店主が
お店の前に。。。
この人に聞こう
私:あのう。。。すいません。京浜東北線の大森駅とJRの大森駅はかなり離れていますか?
ハンコ屋さんの店主:え??同じですが。
やっと次元が戻った私
ハンコ屋さんは
丁寧に地図を書いてくださった
めでたく場所にたどり着いた
相手様は目をぱちくりしていましたが。。。
しかしお互いにギクシャクして
あまり良い話し合いにはならなかったことは
想像できると思います
私も要件を手短にして
この場を後にしました
後味が悪かったけど
イントネーションの違いで
かなり振り回されてしまったわけで。。。
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体にエネルギチャージ!
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languages for a long time.
People could not cross there barriers easily, so groups of people living on opposite sides of
them often developed different languages.
Today,it is no longer difficult to go over these barriers.
Yet they help us understand hoe geography affects language.
高い山や海
砂漠などの自然の障害物は、長い間言語の拡散を妨げてきた。
人々がこれらの障害物を容易に越えられなかったため、障害物の反対側に住んんでいる人々の集団は、
しばしば異なる言語を発達させてきた。
今日では、これらの障害物を越えることはもはや困難ではない。
しかし、それらはいかに地理が言語に影響を及ぼすかについて、私たちの理解を助けてくれる。
(私のコメント)
言語と言語は、全く異質のように感じて
ある意味つながりを持っています。
言語がそれぞれ違うのは、地理との関係もあるのですね.
ダンスも身体を通した言語です。
その国、その国に特徴のあるムーブメントやステップがあります。
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あの頃に戻りたい。。。
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私:私一人っ子だから、人と関わるの苦手なの
友人:私は兄弟がたくさんいるところで育ったから
一人でいると寂しい。。
でも、時々うっう強いこともあるけど。
私:私も一人が好きだけど、寂しがり屋だよ
でも、人とどのように付き合っていけばいいのかわからない
その時20代男性:バーカ!こんなに暑けりゃなんか間違えるよ!その上司と思われる女性:お前いつもだろ!などと怒鳴り声が私:喧嘩してんの?
友人:ふざけてんの。。。あれ
そうか。。。兄弟がいるとこの会話普通なんだ。
私ならビビるけど
ということで、いままで怒鳴られやすい自分を責めていましたが
ひとつ楽になりました
くだらない会話に付き合ってくださってありがとうございます
ただ、人は一人では生きていけません
人には集団のなかに属していたい
集団よくというのがあるそうです
でも
集団のなかにうまく属するためには
孤独も知らなければならないのでは
人間みんな一人なのです。
だから
出会った人を好きになったり
嫌いになったり
その感情は大切な感情です
でも、憎しみは悲劇を生みます
知恵を絞って
程よい距離感を。。。。
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