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(チャン トゥアン)
が来てくださいました。
彼はとても優秀な人で、日本語も上手
謙譲語、尊敬語、丁寧語を使いこなすことができます。
ただ、漢字が苦手とのことで、
豊橋先生に漢字を指導していただいています。
大学生の方と話しているのは
NTT関連の会社にお勤めの
TRAN MINH LONGさん
(トラン ミン ロン)さん
TRAN THUANさん
TRAN MINH LONGさん
お二人ともTRANのスペルは同じでも読み方が違うらしい
(TRAN )THUAN( チャン トゥアン)
(TRAN )MINH LONG(トラン ミン ロン) ベトナム語ではスペルは同じでも読み方が違うということがあるのですね
日本と同じです。
クラスは楽しくやっています。
日本語を外国人に
「いどばた」は中原市民館の談話室で
18:30から20:15まで
11月21日(水)
11月28日(水)
12月は
12月5日(水)
12月12日(水)
12月19日(水)
12月26日(水)
1月23日は親睦会があります
「いどばた」に来ている人は皆さん来てください
日時 2019年1月23日
18:30分から20:15分
場所 未定 (後日連絡します)
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ボランティアのこと
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地震が発生しました。
【発表時刻】
7月2日1時00分
気象庁発表
【地震発生時刻】
7月2日0時58分
各地の震度
【震度5弱】
熊本県阿蘇
【震度4】
大分県西部
【震度3】
福岡県筑後
熊本県熊本
大分県南部
宮崎県北部平野部 宮崎県北部山沿い
お気をつけください!
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福島県内の被災者に支給される県の義援金(1世帯5万円)を、福島第1原発関連の仕事で県内に長期滞在している東京電力の協力会社作業員に支払うかどうかについて、原発周辺の町で対応が分かれている。支給を認めた町もあれば留保している町もある。地元に住民票がなくても生活実態があるとみなされれば支給されるが、どれだけの滞在期間なら対象になるのかの基準がなく、町を悩ませている。
協力会社作業員は地元の人だけでなく、全国の原発を渡り歩いて仕事している人がいる。アパートを借りず、周辺自治体の宿泊施設に長期滞在するケースもある。 第1原発が立地する大熊町は町内に長期滞在している約100人に義援金を支払うことを認めた。多くは原発や関連施設で働く人だという。町は「宿泊施設でも長期滞在が証明できれば生活したとみなす。期間は3カ月なら十分」と説明する。 大熊町に隣接する浪江町は数十人から支給申請があったが、留保している。担当者は「どれだけの期間なら生活していたことになるのかの判断が難しい」と話す。 第2原発が立つ楢葉町は、個人で宿泊施設に長期滞在した人には認める方針。担当者は「これまで申請はないが、申請されたら悩ましい判断を迫られる局面が出るだろう」と述べる。 義援金担当の県社会福祉課は「予想以上に多くの原発関係者が宿泊施設に滞在して仕事に携わったようだ。生活拠点があったとみなせるかどうかは一律判断できず、各町が個別に対応してほしい」と語っている。 義援金は全国から県に寄せられ、原則として第1原発から30キロ圏内や計画的避難区域で生活する人、それ以外の区域の住民で住宅が全・半壊した人に支払われる。支給事務は市町村が担い、対象者を確定させ、県に請求して払う。 yahooニュースにてコピー
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寒い |
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喜んで頂けました 福島県の方々 やさしい…です これから 施設をまわります |


