|
「信頼と実行」
信頼されるためには実行しろ
実行していると必ず信頼される
信頼と実行は車の両輪だから
どちらが・・・欠けてもいけない
「不妄語(ふもうご)」
もうごせず!・・・・嘘は言うな・・
やらないなら言うな、言うたらやれ!
言ってやらないのはペテン師だ
辞めると言って辞めない人間だけにはなるな!
と・・・師匠からいつも・・耳にたこができるぐらい聞かされた。
天国から「安岡正篤師父や豊田良平先生」の声が聞こえる
「信頼されたかったら実行しなさい」
「実行したかったら信頼される人間になりなさい」
「信頼と実行は車の両輪だ・・・実行が大切だ」
「今・・君のターゲットは、何だね?・・・ターゲットを持て !」
「今、君は気迫や活力はあるかね?・・・気迫・活力・エネルギーが旺盛でなければならない !」 「君ねえ〜自分を駄目だと思いなさんな・・・自分を見限りなさんな」と 天国から叱る声がする。 たえず心にわが理想像、ターゲットを持つことです。 それは1カ月のターゲットの目標、 1年のターゲットの目標であり、
人生のターゲットの目標です。
そして・・今日はどんなターゲットで 何をしようかという
1日のターゲットの目標がないといけない。
毎日、理想があるとイキイキします。 目標がないと人生はその日暮らしとなり進歩しません。 何もできません。
経験すると誰でもできるようになる。 苦労とは体験なんです。
できないのは、未体験で経験がないからです。 処理能力がないだけなんです。 処理能力がないから苦労だと思うのであって、仕事ができたら苦労とは思わない。 頭だけで考えていては駄目。 苦労し体験すれば必ずできるようになります。
人に安らかさを与える人になっていますか。 人から安心される人になっていますか。 「あの人は安心できる。あの人は信頼できる。あの人の言うことを聞いていれば間違いない」そういう安心できるリーダーになりなさい。 「何とかならないか」では何ともなりません。 自分から仕掛けて実行していかないと、何ともなりません。 「そのうちやろう」じゃいかんよ。今すぐ実行なのだ。 結局「信頼と実行」なんです。 やはり人物になるためには実行しなければなりません。 いくら「研修をしても勉強をしても」実行しなければ意味がありません。 世の中、いい人はたくさんいるが、実行できる人は少ないものです。 大学で一日中論語を講じていても何一つ実行しなければ
「論語読みの論語知らず」でしかない
まさに「象牙の塔」と笑われる!
宮司の人生に大きく関わった安岡正篤師父と 豊田良平師の望む人間にはまだまだほど遠く・・
日が暮れて道遠しの感はあるが・・
天国から・・・もう時間がないぞ
と・・・声がする
何とか先生方の期待に応え日々努力して行きたいと念じます。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




