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行列ができる邪気祓所
世界遺産 吉水神社の「北闕門」での邪気祓所は、
今や待ち時間が出るくらい
賑わっています
国軸(こくじく)吉野(えしぬ)の吉水神社の『究極のパワースポット』
邪気祓所(じゃきはらいしょ)究極の「パワースポット」
この吉水神社の北闕門(ほくけつもん)は,「後醍醐天皇」が京都に凱旋
する時の門であり昔から修験者(山伏)たちの祈りの場であった。
ここより大峰山に入山するにあたり無事に下山できるようにと、
「祈り」をした聖地なのです。
山伏達は、吉水院で大峰山への入山許可書を戴き、
護摩を焚き、崖から落ちたり熊や猪や蝮(まむし)に襲われる
ことなく「無事平穏」に下山できるようにと念じたのです。
後醍醐天皇も朝夕必ずこの北闕門に立たれ、
京都の空を仰ぎながら「九字」を切られました。
また、その後楠正行(くすのきまさつら)も出陣にあたり、
「九字真法」の印を切り結んだ場所と伝えられています。
吉野は「国軸」であり、吉野・高野・熊野は「霊験」あらたかな
「再生・甦り」の霊地
としてこれからも人々に「勇気と希望」を与え続けるのです。
このパワースポットは「力がもらえる」
「元気がもらえた」と人気の高い所です。 「呪文と秘法」
天変地異から身を守る「呪文と秘法」 人間は、自然の脅威に対して弱いものです。(安心なき安心) 地震や台風や高波や雷などに人の命は木の葉のように儚く散る事もあるのです。 科学や医学やお金の力ではどうにもできない事が、この世にはあるのです。 (不可視の世界の存在があるのです・予測のできないマサカノ坂があるのです) 見えないものを信じることが大切。
天変地異が来たときは・・・どうするか・・逃げるのです・・とにかく危険から逃げるのです・・・そして逃げ切れない時は神に祈るのです。 その際の呪文と秘法を教えます。 ◎地震・津波・台風・高波・崖崩れ・落雷・火事の場合の呪文と秘法 胸で印を結び、 井桁と星印を手刀で切るのです。
『五芒星紋』・・・複式深呼吸5回以上して「念を斬る!」 『九字紋』・・・・臨・兵・闘・者・皆・陣・烈・在・前 と三度大きな声で唱えて 最後に「エイ!」と掛け声を出し斜めに切り結ぶ!
最後に「セイマン・ドーマン・セイマン・ドーマン・セイマン・ドーマン」と叫ぶのです・・・ 地震や津波から身を守りください、
交通事故から身を守りください、
「癌」から身を守りくださいと
念じて祈るのです
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