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皆様への訪問がなかなか出来ません ごめんなさい

ロックンロール(UK)

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英国王のスピーチ


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5月25日

草刈さんの映画

ダンシングチャップリンを見に行こうとおもいました

が。。



本編最終7:00pmに

遅れてしまいました


なので。。。入場ができませんでした(涙。。。


このまま帰るのは悔しいので

どこかで何かイベントはないか!


探していたら

ありました!


英国王のスピーチ


まだみていなかったし

8:20pmから本編が始まる


みてきました


感動です


英国王のスピーチの問題点

これを治療するドクター


この二人の信頼関係と友情を築くまでの

心の葛藤

ユーモアを入れて

英国的に表現しております


出演者が

本当に皆、演技がうまい!


特に派手なラブシーンや

アクションシーンがある訳でもないので

役者の力量で。。きまります。


こういった作品がみたかった

よかったです





休暇と出張の一時帰国を終え
通常の仕事に復帰しました。

前回のブログへコメントを寄せてくださった方々、
どうもありがとうございます。

日本に戻り、ホッとしてます!

この先、お話ししたいことがたくさん出てきますが、
より重要なビジネスに忙殺される前に、
今回は私の大好きな話題である
英国の食事についてブログします。

日本で英国の食事について触れると、
ぞっとするか、
面白がるか、
または両方が入り混じった反応をよく受けます。

これについては、私なりの説があります。
ここ20年ぐらいの間、
英国の食事が目覚ましい進歩を遂げたため、
英国での食体験が
古くなってしまった人たちもいらっしゃるでしょう。

また、旅行中にその土地で一番美味しいお店を見つけるのは
至難の業です。

時として現地の人のアドバイスが必要になるでしょうから、
今回の帰国で印象深かった私の食体験を、
訪英の際に多くの方々に役立てていただければ幸いです。


The Lion帰国最初の週、
私たちはイングランド中西部の
とても美しい田園地方、
シュロップシャーにある
私の両親宅の近くに滞在しました。

前回のブログでお話ししたように、
今回の一時帰国の重要な目的のひとつは、
英国のベーコン、ソーセージ、パンそしてりんごなどを
満喫することでした。

りんごの季節ではありませんでしたが、
地元で育った豚で町のお肉屋さんがつくるソーセージや
ベーコンは、
期待通りの味わいでした。

地元で採れる有精卵の料理と、
父が今でも毎週焼く自家製パンが加わると、
素晴らしい朝食の出来上がりです
(私は父の焼くパンで育ちました)

シュロップシャーと
ウェールズの境界に位置するBacheldre Millのような地方の
製粉所の小麦粉を使う父の自家製パンは格別です。

滞在した周辺の町や村も訪れました。
そのひとつ、ラドロウ(Ludrow)は
今や世界中のグルメたちが目指す歴史ある食の町で、
フード・マーケットや数々の評判のレストランがあり
(Teme川沿いのThe Green Caféは特にお勧め)、
ソーセージで有名なフード・フェスティバルが
毎年9月に開催されます。

“英国がひた隠す秘密のひとつ”とも言うべきところでも
よく食事しました。
その秘密とは地方のパブのことで、
英国内で本当に美味しい食事が取れる場所のひとつです。

シュロップシャーやヘレフォードシャーとの境にも、
美味しいパブがたくさんあります。

そのほとんどが、
地元の季節の産物を使った料理を提供しています。

今は、イングリッシュ・アスパラガス、ルバーブ、
ワイルド・ガーリックのような美味しい野生食材の季節です。(ワイルド・ガーリックは英国特有の山菜で、田舎の生け垣や森で採れます。)

シュロップシャー南部の川沿いの可愛らしい村、
LeintwardineのパブThe Lionで、
私が楽しんだメニューです。
前菜(写真下):胡椒が効いた自家製パストラミに、ホースラディッシュを混ぜたマスカルポーネ、フェタチーズとオリーブのマリネ、外がカリッと焼けた温かいパンを添えて。
メイン:ヘレフォード種牛のリブロース・ステーキに、3段階調理のチップス(太めのフライドポテト)、ワイルド・マッシュルームとローストした枝付きトマトを添えて
最後に、地元特産のチーズの盛り合わせを、ルバーブと生姜のチャツネと村で作ったチーズ用ビスケットとともに味わいました。

















































































































モダンで財布にやさしいうえ、とても美味しいお店です。

ロンドンは、世界中の料理が集まっているだけでなく、
刺激的で興味深い料理を提供するソーホーのArbutusのように、
最高水準の新しい英国料理を楽しめるお店も数々あります。
(Arbutusでの私の前菜は、スモークしたウナギに、
ワイルド・ホップと豆苗、
ブラッド・オレンジのピューレを添えた一品で、
ウナギとのコントラスト���際立たせていました。
これは、英国の伝統食材を革新的に使うという、
お店の料理に対するアプローチを象徴するものです。)
今回のブログを読んで下さった方々は、
私が大好きな話題に浸ることを、
きっと許して下さると思います。

この食通にとって、日本は素晴らしい生活の場所です。
日本の多くの友人たちが、英国で最高に美味しいものを味わう
機会を得てくだされば、とてもうれしいです。

ブリティッシュカウンシリング
英国大使館広報部長のブログよりコピー



イギリス英語

英国国境局、ビザ申請時の公認英語試験プロバイダーの新リストを発表

25 4月 2011
英国国境局(UK Border Agency)は6日、現在施行されている移民・入国管理制度の下でのビザ申請時に求められる公認英語試験のプロバイダーを掲げた新リストを発表しました。
現行の移民・入国管理制度に定められているポイント・ベース・システムのTier 1およびTier 2の区分の下で申請を行われる場合は、2011年5月18日以後、新リストに掲げられたプロバイダーによる英語能力の証明が必要になります。(5月17日までは旧リスト内のプロバイダーも使用可。)
さらに配偶者・パートナーVisaについても、2011年7月18日以後は新リストによる配偶者・パートナーのための英語試験が求められるようになります。なお、Tier 4については経過措置が設けられておらず、現在は同区分に適用される英語試験プロバイダーの新リストを準備しているところです。詳細については以下の英国国境局のウェブサイトをご覧ください。

詳しい情報

英国とのビジネスに関する詳しい情報は「ビジネス」セクションをご覧ください。 


英国大使館よりコピー

年々大変になります(はぁ

ロイヤルウエディング

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来る4月29日、
ロンドンのウェストミンスター寺院にて、
ウィリアム王子とキャサリン・ミドルトンさんの結婚式が行われます。


ロイヤルカップルは、
結婚式の当日が、
英国内ばかりでなく、
英連邦王国や世界の他の国々の大勢の人々にとって、
楽しいものとなることを願っています。


ロイヤルウェディングの当日は祝日となり、
英国全土が祝賀ムード一色となります。

友人や隣人が自宅で、
或いは、華やかなストリート・パーティーで結婚を祝います。

何千人もの人々が、雰囲気を楽しみ、
ロイヤル・カップルを一目見ようとロンドンに集まります。

祝賀イベントへの参加に関する情報は、
 英国政府のウェブサイトでご覧頂くことができます。

二人は、豪華なゴシック様式のウェストミンスター寺院で挙式を終えた後、
箱馬車で宮殿まで向かい、
バルコニーから外に集まった国民に挨拶します。

結婚式には、招待客として、
現代の英国社会から様々な分野を代表する人々が招かれますが、
慈善事業に携わる人々、
宗教指導者、
現役及び退役軍人、
音楽家、スポーツ界の人々などが含まれます。

ロイヤル・カップルは、
結婚のお祝いを贈りたいとする人々に対して、
寄付のサイトを通して
慈善基金に贈ることを検討してほしいとしています。

英国大使館ブログよりコピー


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