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本日は 公休日ですが ブログ仲間の 舞踏家 SIZUKOさんが 川崎市より三社奉納の為に初めての熊野へ
 
 
熊野市駅にて お迎え
 
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花の窟神社から産田神社へ
 
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神内神社と三重県の 古き神社を巡る
 
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そして 本日の奉納神社の別宮である 神倉神社に行き
 
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目的の 速玉大へと・・・・
本日は 雨
 
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こちらで奉納です
 
後ろ姿ばかりですが 綺麗な方ですよ(*^_^*)

転載元転載元: 南紀熊野の観光は任せて下さい

イメージ 1

東急東横線の菊名駅から

JR横浜線に乗り換え

十日市場駅下車




そこからバスに乗って

霧が丘公園下車



いまはニュータウンで

閑静な住宅地になっていますが

かつては人里離れた森であった。。とのこと



深い森につつまれた

霧が丘



この土地は

絶えず水が満ちあふれ

その水面は美しく

朝日に輝き

夕日には神秘的な映えをみせていたという


この土地の沼は

一日に七回も色を変えていた



この沼の龍神は

ある夏の昼下がり

道ばたの涼しい木陰に横たわっていた



そこに村人が現れ

沼の龍神を、大きな丸太と間違えて

そこに腰をかけ

一服していたとのこと



龍神は昼寝からめざめて

動き出すと

龍神を丸太と間違えていた村人は驚き

腰を抜かした



龍神はこの土地では

自分は生きていけないと悟り

宝袋寺の重職の枕元に

美しい女の姿となってあらわれ

自分のために

石の祠を建ててほしいと願い出た


寺の住職は願いを聞き

石の祠を建てて祀った


沼の龍神は

横浜の旭区の方に移動したらしいが

そこも土地開発で

住みつらさを感じ

いずこへと飛び去ってしまったらしい






今の社は

明治八年頃たてられたとのこと



この時期、かんばつが二年続き

雨乞いをした

そうしたら水に恵まれ豊作に

感謝のお祝いに

石廟をたてたとのこと


弁天社の信者は

蛇の好物のたまごを

今でもお供えしているとのこと


このお話の霧が丘は

現在の日本住宅公団開発中の霧が丘にあったとのことですが

昭和47年に清めの儀式があって

埋め立てられてしまいました


池のあとの一角に

弁天社が祀られているとのことです












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