dance

皆様への訪問がなかなか出来ません ごめんなさい

リハーサル

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
イメージ 1


ステージに出たり

人前に出て、レッスンを教えたり



ストレスや緊張に

どのように対処するか


大切なポイント


まず私の場合

自分の「本番」全力を出せるように

自分のタイムテーブルをつくります



出会う人にも注意します

ずけずけ言う人や

マナーのない人は

この場合スルー



好戦的な人は

ときたまひっかけてきますが。。(笑)



NYCの美しきスターだった

スザンヌ ファレル

「あなたは前のように若くはないのよ」

この言葉に対して

「昔のように若くはないけれど、前より若く感じる

精神的にも強い。

スタミナもある。。。

私は思い込みによってスタミナを得るようなタイプの人間ではないけれど。。。」

と、切り返した



ダンサーが

ダンサーの肉体が好きなのは

機能的でしなやかで

そしてタフで強い


それは

持って生まれた資質の上に

厳しい規律と自己訓練に耐え

生まれてきているから


生き方が

私は好きです


イメージ 1


バレエを習っている時

足首をあげなさい!

注意された経験はありますか?



足が「内かえし」になっているのでは。。


内かえし」というのは

足の内側のふちのほうに

必要以上に体重が乗ってしまっていることです


足そこのアーチが

つぶれて低くなってしまいます


こうなってしまうと

足の推進力とショックを吸収する力に影響があります



自分の体重が

足関節を正しく通り抜けなくなってしまいます



健康な足のアーチは

柔らかく弾力のあるもの



自分の体重を支えているときのアーチは

平たく長くなります

でも、体重がかからなくなると

すぐに元にもどります

バレエストレッチ@膝

イメージ 1


膝ののばし方について。。。


フトモモの筋肉を程よく緊張させて

膝のおサラを大腿四頭筋で持ち上げた状態にしましょう



ターンアウトを意識的に


膝を必要以上に

後ろに押してしまうと

故障してしまいます


この状態は

体重がかかとに集中していないので。。。



股(もも)の付け根を

つま先の真ん中に持ってくる意識で








イメージ 1

バレエピアニスト

ジョナサン スティル氏のことば



ピアニストは演奏をする時

背景を考えながら、弾くと良い




このことばは

楽器を演奏するすべての人に言えると思います



良い演奏家は

譜面から作曲者のアイデンティティー

曲ができた環境や心情までも読み取り

理解し

自分のものにして演奏されるそうです



ダンサーは自分の肉体が楽器なので

同じことだと思います



演奏するものと

演じる(踊るもの)

お互いにこの意識を共有できれば

観客に、何かを伝えることができる

空間を作れると思います

イメージ 1

ともかく

クラシックバレエを始めたら

ターンアウトは伝統なので

これから逃れることはできません


バレエストレッチと名前がついた以上

バレエとストレッチの

フュージョンです



対象の方が大人の場合

そして対象の方が成人に達していない方の場合

アプローチの仕方は違っても

だからといって

ターンアウトはやめる。。と言った問題ではないのですね



バレエストレッチなので



ウォームアップからターンアウトを意識し

バレエのレッスンの始まりであり

バレエレッスンの終わりである

プリエでは

ターンアウトは

股関節からはじめられることを意識します


しかしながら

足と足関節も

ターンアウトに絶対的に関係して

バレエのレッスンを重ねれば重ねるほど

その重要性が増してきます




バレエのレッスンを初めて間もない時期は

足の指を広げ

足関節を正しく真ん中にして

体を引き上げること

これを優先しましょう




まず立ち方が大切










よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事