Life in Canada-From Nanaimo

Now Reading/「女たちは二度遊ぶ」吉田修一

ロッキー〜エドモントン

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こわいのは。。クマ?

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             川のほとりのキャンプグラウンド。
             まったくやる気の見られないアウトドア料理。
             ネットがないとダメな夫とホテルじゃないとダメな私。ロッジのプールで超快適!
               


うちの夫はよく“Japan Today"的な英語のウエブサイトで日本のニュースをチェックしています。
だから高校生がおじいさんを。。というニュースも知っていて。
ここ近年激増している日本の猟奇的事件や少年犯罪などには最近ではいちいち驚かなくなりましたが(それも悲しい)、
それでもさすがに「知ってる?その子、ゲームしてるのをおじいちゃんに怒られたから殺した、って言ってるんだよ」と私
が言うと、「うそ。。。」と、しばらく絶句してしまいました。

さすがにこんな事件、カナダでは聞いた事がありません。
アメリカですら、こんな類いの事件はないんじゃないかなあ。。
どうした、日本の少年達。。

東野圭吾ファンのみなさん、こんにちわ。
昨夜『赤い指』を一気に4分の3読んでしまい、寝不足の私です。

この本もまたどえらい話なのですが、いやまてよ、こんなことは今の日本では実際にありえるぞ。。そして妙にタイムリー
で(この本でも少年が。。)リアルで身近なシチュエーションが逆にこわい。
“事実は小説より奇なり”を地でいく悲しき最近の日本。
今夜で読了する予定ですが、果たして読後感が良いのか悪いのか、今のところわかりません。
しかし“一気読み本”です、これも。

よろしければ、是非。


さて(↑また本題じゃなかった。笑)、


。。(今更ですが)キャンプ。。ですけどね。やるにはやったんですよ。。

カナダにはあちこちに“キャンプグラウンド(いわゆるキャンプ場)”が点在していて、そのサイト内の場所を一区画借
りてそこにキャンピングカーを停めたりテントを張ったりして一晩過ごすわけですが。
サイト外の好き勝手なところでキャンプするというのはどうやらダメみたい。というかいろんな意味で危険なんでしょうね。

キャンプグラウンドの施設によって値段はそれぞれですが、一日20ドル〜150ドル(高い!)まで。
20ドルのところは最低限の施設(共同お手洗い、水道)があるだけですが、150ドルのところにはコインランドリー
や屋内外温水プール、温水シャワー室なんかもあります。

私達がステイしたキャンプグラウンドは綺麗な川のほとり。だけど設備は最低限のところ。素泊まりですね(笑)。
ほとんどの人はキャンピングカーなので(つまりシャワーもトイレもキッチンもベッドもフル装備)こういうところでも
充分なんですよ。

なのに私達はドンキのテント。まあテントの人もいたけどね。。

初めての野外ステイ(野宿ともいうな)の感想は言うならば。。なにかを一線越えてしまった。そんな感じ(笑)。
エアマットレス寝心地悪いよ〜。。ということでさっさと翌日からロッジやホテルなどに泊まりながら快適に(笑)復路
を帰ってきたのです。。。ほんと、こんなんですみません。
しかも夫は旅先でも毎日ネットで業務連絡をとっていたため、キャンプグラウンドといってもネットカフェのある街から
車でほんの5分とかそんなところでしたし。(それでも充分ロッキーでしたが)

がっかりなだけでなく、へなちょこ夫婦。がっかりとへなちょこだとどっちの方が残念だろう。。(悲しい比較)

ところで初めてテントの中で(つまり外で)一夜を過ごした私。。何がこわいって、クマとかじゃないんですよ。。
夜更けになり暗くし〜んと静まり返った中、「がさっ」とかってテントの外で音がするたびによからぬことを想像しては
ビビっていた私。(夫はとっくに爆睡中)

。。(私の中ではいつも)クマでもユーレイでもなく、こわいのは生きてる人間の“悪意”というもの。
まあ私はこの手の本の読み過ぎがいけないんですがね。。

もちろん何事もありませんでしたけど。っていうかいつのまにか爆睡してましたけど。
カナダのキャンプグラウンドはどこも安全です。
カナダじゃきっとクマの方がこわいだろうし(笑)。

でも寝心地悪いから、もういいや。笑

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いわゆる“クールビズ”、エコ効果が大して挙ってない上に、国会等では服装的にやっぱりどうなんだ、っていう物議が
(今さら)醸し出されているそうですが。

こんにちわ。

企業とか軽装(カジュアル)時でもオフィスの冷房設定温度を上げてないところが多いんだって。
クールビズ•••ファッション先行型(笑)。
まあ確かに夏場のオフィス内の設定温度28℃っていうのは暑いんですよ。。閉め切ってるし人も多いし。私は特に汗かき
でもないのに汗かいてました。
正直なところ、きちんとした服装(スーツとか)するのでせめて26℃(ほんとは24℃希望、でも言えない)に。。。
って思ってた(笑)。
しかも私はゆるい服装はちょっと。。っていう職種っていうかセクションだったからクールビズでもなんでもなかったし。

そして温度云々の前に服装がゆるくなると人もゆるくなると思うんですよね。
服装って自分自身の気持ちに大きく影響しますからね。
(もちろん職種にもよりますが)勤務中はやっぱり服装もきりっとしてないと能率もあがらないものなのです。。
ちなみにカナダって幹部クラス以外はどこもかしこもゆるいんですよ。銀行窓口も役所もカジュアル。郵便局は制服だけど。
。。だから事務処理ミスが多いんじゃないの?と密かに思っていますが(笑)。

そんな中(笑)、ブログなんかでも書いてる方をよく見かけるのですが。。場所によっては「寒くてたまらん」(笑)って。
たしかに夏、いろんなところが広範囲に寒いよね(笑)。そういうところって設定温度20℃とからしいよ。
そんなに冷やさなくても。。って思うよね。体調崩すぞ。
というかそんなことより今、原発停まってて電力供給減ってるんでしょう?なんだかね。
オフィスの温度を上げて(上げてるとこ少なかったけど笑)労働効率さげるより先にこういうところの温度を4〜5℃上げ
た方がエコ効果、大きいんじゃないかなあ。

そういえばエコバッグもブランドものが出たとたんに趣旨違いに長蛇の列だしね。
「ブランド物がこんなに低価格で!」「限定なので絶対手に入れたい!」「ジムに行くのに丁度いい!」。。って。
スーパーのお買い物に持参してエコするんじゃなくて。

道のりは遠いね。。あ、でもエコカーはなかなかいい感じに広まってるんだってね!頑張れ、日本のエコ!

しかしここのところなにげに社会批判ブログと化してるこのブログ(笑)。意地悪ばあさんみたいだね、私。
残念ですがここ、万人受けするブログじゃないんで(笑)。。ウザいと思う方はどうぞスルーしてくださいな。

さて、

夫のホームタウン(人口2万人)はこれといって特別なものは何もない、いたって普通の町。だったのですが、
なぜか「民族資料館」みたいなのが出来てたんですよ。
1900年代初頭の暮らしを実際の当時の調度品や衣料品なんかで再現して展示してるんですが、これが面白いんですよ!
当時のキッチンとか寝室とか学校の教室とか。日本にもありますよね、そういうの。
面白くてすごくたくさんの写真を撮ったのですが、その中からモード関係(の中でも特に私が欲しかったもの笑)を。

どれも1920年代〜40年代のもの。70年以上も前のものですよ!
パンプスもブーツも今でも余裕で店頭に並んでそうなデザインですよね。
ブーツ、皮の色もデザインもいいなあ。。当時はサイドにジッパーなどないですから、脱ぎ着が大変そうだけど。。
でも昔の人は朝、靴を履いたら寝るまで脱がないですからね。笑。(今はカナダでも家の中は“土禁”ですが。)
そして(今じゃリアルファーはビミョウですが)ミンクの帽子とお揃いのファー付きクラッチバッグ。これカワイイ!!
紫のベルベットっぽいワンピースに合わせたりしたらカワイイと思うんだけどな。欲しいよコレ。。
こういうタンスみたいなスーツケースはヴィトンのお店で見た事ある(笑)。

カナダは元々イギリスから渡って来た人達が多いので、英国テイスト。(東の端のみフレンチテイスト)
さすが、“洋服”と呼ぶだけあって、西欧モードは昔からあか抜けてますね。

ところでモードの歴史ってジーンズ前とジーンズ後で随分変わったと思うんですが、ジーンズの登場っていつ頃なんだろう。
ここにはビンテージ•ジーンズ(古ければ古いほどマニアには貴重らしい)、ありませんでしたけど。

と思って調べてみたら。
デニム生地自体は15世紀のイタリア•ジェノバが発祥("ジーンズ"の語源はこれ)、その後テント用生地としてアメリカ
に渡り、さらにインディゴで染めることで虫除け効果を施し、作業服“ジーンズ”として特許登録されたのが1878年。
なんですが、一般の若者に”ファッション”として広まったのは1955年。
ジェームス•ディーン主演映画「理由なき反抗」がきっかけだそうです。

ではまた。

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             バーニーおじさんとオープンカー(例の)ライドを楽しむボーイズ。


で、夫の育った家。。なんですけどね。

バーニーおじさんちと同様。。。。牛を放牧してるエリアまで(敷地内なのに)徒歩でなんて行ってられません(笑)。
こんな風に空から見ないと(↑)全体がわかりません。。
この家は電気系統の配線や上下水道の配管工事以外、お義父さんが建てたんだそうです。
素人にそんな事が出来るんだろうか。。って思うんですが、カナダにはプロ並みの"素人大工”がわんさかいます(笑)。
どこも当時のままだそうで、ベースメントの柱にはお義母さんが兄妹の身長を計ったマークもそのままに。

「こんな広い土地を!」って今でこそ思いますが、なんせ30年前ですもん。。激安(勝手に。笑)だったと思いますよ。

そして今ここには30代の若いご夫婦と、12歳を筆頭に4人のボーイズ(とワンコ)が暮らしています。
この時初めてお会いしたのに、今ご主人は夫のお客様としてナナイモに来ていらっしゃいます。
家が取り持つご縁、ですね。

そんなことより(笑)。

このボーイズ達、ママがとっても美人なのでどの子もみんな美少年!
しかもかわいくて元気がいいだけでなく、すこぶる礼儀正しいんです。
どの子も(自主的に)ちゃんとご挨拶するのはもちろんのこと、
次男くんは「あ、すみません。。そこ僕の部屋ですが、すごくちらかってるので気をつけて下さいね」って。(カワイイ)
ちなみにその部屋は当時夫の部屋だったそうですので、代々「ちらかしルーム」ですね。

そして一番ハンサムな(笑)ご長男にいたっては、
表で大人みんなで立ち話をしていたところに「エクスキューズミー?お掛けになりませんか?」って、ママと私の分だけ
折りたたみの椅子を持って来てくれたんですよ!まだ12歳ですよ、彼は。

。。。おばちゃん、感激。。(うちに子供がいないので)是非うちの姪っ子のイイナヅケに。。などと。笑

きっとパパと一緒にみんなで紅一点のママを女性としてもリスペクトして大事にしてるんですね。。
母親に暴言を吐くなどもってのほかです。
こんな自然環境の中で育つとおおらかで優しい良い子に育つのでは、と思いがちですが、私はそうは思いません。
実際バーニーおじさんの末娘はティーンエイジャーの頃、問題児で手を焼いたそうですし、夫の妹も当時は若干(笑)。

どんな子供に育つか。。どこに住んでいても、まずはやっぱり親の躾けじゃないですかね。。
自然環境より家庭環境。

ところで最近の日本の子供(幼稚園〜高校生あたりまで)にはちゃんと人に「ありがとうございます」とお礼の言えない
子が多い様な気がしますが。。気のせいでしょうか?
何度も「あら?“ありがとう”は?」って思った事があるんですけど。
親御さんがそばにいるとよく「ほら、**ちゃん、ありがとうは?」とか仰ってますが、あれってえらく失礼ですし。

その子がどれだけいい子かとかどれだけ優秀かとかって言うのは付き合えばわかるし、もちろんその子を好きになるけど、
所詮他人は他所様のお子を評価するのにそこまで深いところまで考慮しません。
まずはご挨拶。そして特に「ありがとうございます」。「どーも」じゃダメ。
パパやママがそばにいなくてもそれがちゃんと言えれば充分。
というか子供というよりも「なんてきちんと躾けていらっしゃるのかしら」って、正直そっちの方ですけどね(笑)。

子育てって一人の“人間”を育てるわけですからとても難しいし苦労の多い事だと思いますが、でも実際にちゃんと「あ
りがとう」が言える子も大勢いるわけですから。
世の中のパパ、ママ。
愛情をたっぷり注いで、でもきっちり躾けて、どこに出しても恥ずかしくないお子さんにしてあげてね!
(虐待など、次元の違いすぎるクズの話は、私はしたくありません。)

それは今後、子供が大きくなって社会の荒波を渡って行く際にはきっと大きな武器になると思います。
礼儀や品格など、身に付いたものは一生誰にも奪えませんから。

そしてその価値は、いつの時代も世界共通です。

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             バーニーおじさんちの庭(っていうか土地)。。隣のとの境界線が見えません(驚)。
             「どこまでが自分の土地?」っておそるおそる(笑)聞いたけど「見えないよ」だって。
             家のゲートを出てトラクターで走り出してもしばらく隣のうちが見えません(驚)。



エドモントンは人口100万人越えのアルバータ州の州都。
もともとオイル産業が盛んな州ですが(ホッケーメジャーリーグチームの名前も”エドモントン•オイラーズ”とか)、
ここ2〜3年特にエドモントンは好景気に沸き、働き手が追いつかず他州から人材を一気に募った結果、今エドモントンの
都市部では住居が不足してしまってるそうです。

定職に就いてちゃんとサラリーもらっているのに住むところが無くやむなくキャンピングカー等で暮らす家族達が地元で今
問題になっています。(問題になるほどの数、ってことです)
お金があるのにホームレスっていう、前代未聞のことが起こっているわけ。
今後、住居やコンドの建築ラッシュでますます景気もヒートアップするんでしょうね。

さて、

夫が高校まで育ったホームタウンはそのエドモントンから車で40分ほど走った郊外の小さな街。人口2万人(笑)。
そして今は亡きお義父さんが30年前に土地を買い、自分で建てたスイートホームはそこからさらに(笑)15分走った、
ファームエリア。

カナダのファームってのがこれまたすごくて(笑)。
この辺の人口密度の低さったらどうよ?って感じですよ。

そのお家には今、若き3代目オーナー家族が暮らしていて、夫と一緒にそこを訪ねさせてもらいました。
すべてが当時のまま。夫からは当時の設計図をプレゼント。(このお家の記事も後日また。)

夫の両親はその後、街で税理士事務所を経営していたお父さんのリタイヤとともに土地家屋を売却し気候が良くて海の
あるバンクーバーアイランドへと引っ越してきたわけですが、
家族ぐるみで親しくしていた“お隣さん”は未だにそこで暮らしていて、そして未だに親交があります。

バーニー&モニカ。
そこんちも果てしなく広くて(笑)、隣のうちに行くのにバーニーおじさんが改造したトラクター(オープンカー笑)で行
くんですよ。。
それに乗って夫の育った“隣の家”へ。

ところでバーニーおじさんも、夫の元のお家の現在のオーナーも、こんなところ(笑)でファーム暮らしをしてるだけ、で
はないんです。
二人ともあちこちに不動産を持っている“投資家”。

実は今日、ふたりしてナナイモにやって来るんです。(車であの距離を運転して。普通のことですからね。。彼らには)
ナナイモの投資物件を買いに。もちろん夫がご案内。

ここのファーム、6年前の冬にも訪れたことがあるのですが、
町の灯りが届かないので、夜空の星がすごいんですよ。。オーロラも見えるそうです。
そんなロマンチックなところだけど、冬の寒さは半端じゃありません。マイナス30度とか。
だからバーニーおじさんは早く土地家屋を売却してナナイモに引っ越してきたくてしょうがないの。
がしかし、モニカおばさんは反対。
「ここで30年、血と汗と涙を流して4人の子供を育てたの。。」と涙ぐまれて黙り込む夫と私。

もちろん今回、モニカおばさんは来ません。
とりあえず、今夜はバーニーおじさん達のウエルカムバーベキューなので、私もこれからショートケーキを作ります。

リタイヤして念願のバンクーバーアイランドでのマリンライフをやっと実現させたと思ったらその3年後に病気で亡くなっ
てしまった夫のお父さん。
今は奥さんに反対されてるけどきっといつかここに引っ越してくるであろう、バーニーおじさん夫妻。

夫婦も30年以上も経てばいろいろあるよね。。

ほうれん草といちご。

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             ↑そこのレストランでは自家製ビールも醸造。おいしかったよ。
              カナダはその土地々でのビールの種類がすごく豊富な隠れた(笑)ビール大国。
              ビール好きな方がカナダにいらした際はあれこれ試すのも一興です。

ステーキのカウント(単位っていうか)はポンドやグラムなど重さで表されていますが、
リブステーキの数え方は(英語圏では)"rack(ラック)"。1rackとか2rackとか1/2rackとか。
確かにあのホネホネ部分(笑)がラックみたいですもんね。私もこの旅行中に憶えたんですけどね。。
(つまり旅行中のリブステーキ頻度が多かったってことですが。私、大好きなんです。。リブのバーベキューが。。笑)

こんにちわ。

って、リブじゃなくってほうれん草。
私達はほうれん草が大好きで。(ちなみに夫はリブステーキは苦手。笑)
特に私は日本のほうれん草が好きだったけど、いわゆるあんな風に束になってて茹でて頂くほうれん草ってカナダで見ないん
ですよね。

ここではもっぱらこれ、ベビー•スピナッチ。柔らかくってそのまま食べられる葉っぱみたいなほうれん草。
毎日サラダにどっさり入れたり、ピザにたっぷり載せて焼いたり。冷蔵庫にかかせない野菜です。
日本にもあったかなあ?

ところで、

往路、800キロ地点あたりまで走ったところで一泊しまして、既に街の名前も忘れましたが(笑)、その街のレストランで
遅い夕食を食べたんです。
ドライブしすぎて(笑)食欲もいまいちだったのでスピナッチサラダをオーダーしたら。。いちごが満載なんですよ!
いちごとほうれん草、はじめて一緒に食べたんですけど、これがものすごくおいしいの!
ほうれん草にいちごとスライスアーモンドを載せてるだけなんだけど、おいしくてガツガツ(食欲あるし。)食べましたよ!
ドレッシングは。。なんだろうなあ、あれ。ビネガーとマヨネーズとマスタードとレモンシード(つぶつぶ)とブラックペ
ッパーと。。。。よくわかりません(ダメじゃん)。

ともかく、なんて独創的なサラダ!!
。。と思ったら、ほうれん草のパッケージの裏にもレシピが出てたのに昨日気がつきました(笑)。有名だったのね。。
このレシピではラズベリーのドレッシングになってますが、ちょっとマスタードっぽい方がおいしいかも。

ほんとにおいしいので、みなさんも(サラダ用ほうれん草で)是非試してみてね!


1handful〜っていうのはそのまんま、一掴みの(一握りの)〜っていう意味です。
簡単にhand of〜とかboth hands of〜(二掴み分の〜)なんて言ったりもします。
"rack" のついでに。

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