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朝食を食べながら「みのもんた」の朝の番組を観ていると加州知事アーノルドシュワルッネガー一行が日本の新幹線を視察し、国を挙げて日本の技術を米国に売り込もうとしている時に、「みのもんた」は、自分の海外知識及び経験を披露したかったのか、日本の新幹線にけちをつける発言をした。
 
知らない外国人が聞くと矢張り、日本製よりフランス製が良いのかと思うこともあろう。「みのもんた」は、日本の新幹線とフランスの新幹線を比較して、車内で文字を書くには、フランスの新幹線の方が揺れがなくすらすらと書けると発言した。そして、更に、この点、日本の鉄道に研究して欲しいと述べた。
 
このことは、事実かもしれないが、日本が経済的に落ち込んでいる時に、国民すべたが一致団結して、日本製品の海外売り込みに力を傾注しべき時に、驚きの発言でした。
 
日本国民の一人として極めて残念な発言です。
 
酔っぱらっていたのかもしれませんね。私は、酔っぱらいは、大嫌いです。
 
訂正 異議であるところ意義としましたことを訂正・お詫びします。
我々が求めているのは、相撲協会そのものの改革であり、適当なごまかしではない。
 
貴方達は、ファンの力で成り立っているのであり、貴方達相撲取りの力で成り立っているのではないことを思い知るべきである。
 
相撲協会への抗議の印として、相撲協会が悟って改革を進めるまで、相撲を一切観戦しないことだ。
 
それだけ。極めて残念だが、貴方のレベルには、呆れてものが言えませんので、これで。勝手にしろ。
吉葉山、初代若乃花、初代朝潮等が活躍した時代は、誰も、相撲が現在の状況になるとは、想像もつかなかったであろう。
 
現在の相撲協会の現状は、「金、金、金」の相撲が生んだものだと思う。確かに、昔は、貧しく、教育の機会もないがやる気だけはある者が入門し、必死で頑張った結果、横綱にまで登り詰めた。これを日本中が讃え喜んだ。
 
戦後の苦難の中、多くの国民がこの相撲を観戦し、一日の労働の辛さを忘れ、明日への夢を抱き頑張ったのであろう。
 
昨日の相撲協会や外部調査委員の対応を見ていると極めて甘い、日本的な村社会的な対応であると感じた。文部科学省の対応次第では、日本には、ガバナンス、アカウンタビリティ、透明性等の概念が十分浸透していないと世界から受け取られる可能性がある。
 
この可能性の方が日本にとってマイナス要因のリスクが極めて高い。単なる、名古屋場所の開催中止か否かの問題ではないと私は、考えている。
 
この際、抜本的に相撲の世界を改革すべきであろう。伝統の継承とは、別に、角界を管理する体制の見直しである。
 
以前から不思議に思っていたが、51部屋の存在が問題であろう。相撲研修所が存在するのであるなら、全ての相撲取りは、一箇所に寝泊りし、団体生活をすべきであろう。何故、部屋が存在し、親方がいるのか。
 
これが諸悪の根源であろうと思う。死亡事件を起こしたり、薬物汚染、暴力事件等々である。一箇所で適正に管理する仕組みが先ず必要であろう。
 
名古屋場所開催は、反対である。NHKの放送も反対である。この際、徹底的に根性を入れ替えるまで、相撲協会を鍛えなおすべきだ。
 
 
相撲協会は、犯罪組織と同様ではないだろうか。少なくとも名古屋場所の開催は、自粛すべきである。如何なる理由があろうとも、協会とその関係者は、世間の風は、厳しいことを思い知るべきである。
 
一般の会社員でも賭博で逮捕されたりすれば、当然、会社は、解雇される。しかも、その会社に勤務する多くが賭博に関与していたということになれば、相撲のようにエンターティメント、即ちサービス業である場合、その会社が倒産の危機に直面するのではないだろうか。
 
相撲協会は、日本の伝統を継承し、その有形無形の財産を維持することが一つの大きな目的だろうし、相撲興行により相撲ファン(お客さん)に喜んでもらうことが使命である。このため、特別の税の優遇処置を受けている。換言すれば、他の納税者に対する裏切り行為のようなものだ。
 
それが、ヤクザと関わり野球賭博をやっていたことが判明した今、先ず、全員坊主となるべきだ。そして、相撲の興行を1年間禁止する。
 
賭博容疑者にたいしては、司法による適正なる処置が求められる。
 
今、確かなことは、相撲は、国技(一般的に認知されているだけで、何ら法律的根拠等ない)ではない。国技ではない。あのような恥ずかしい行為をする者達が行う相撲が国技であるはずがない。恥をしれ。
 
天皇賜杯、総理大臣賜杯等は、当面廃止すべきである。
 
同時に、各国の大使館からの賞も辞退すべきである。彼等が犯したことは、単に国内の問題ではない。日本の外交においても極めて大きなマイナス要因であると私は、考えている。ことの重大さを考えるべし。
 
NHKも放送すべきではないと考える。
北朝鮮の工作員として活動し、偽の日本のパスポートを所持し、日本人に成りすまし重大なる犯罪を犯した金賢姫の日本への入国が許されるのであろうか。
 
例え、現在は、韓国政府の恩赦により元死刑囚となっているとしても、日本にとっても極めて不愉快な人物であることは、言うまでもない。同人が何らかの日本の法律に抵触している可能性はないのであろうか。
 
日本人拉致被害者より日本の文化、習慣、日本語等を学び日本人として振る舞い、そして、大事件を起こした。それが北朝鮮という特殊な環境の中で生まれ育った人物であり、同情する余地があるとするならば、全ての犯罪者は、夫々の環境の中で育ち犯罪を犯したと主張することで刑の執行を逃れることになる。
 
確かに、この人物を生かしておくことは、北朝鮮の悪行の生き証人であり、それなりの価値があることなのかもしれないが、こと日本国への入国となると私としては、納得が行かない。
 
ウィキペディア フリー百科事典には以下のような書き込みがある。
拉致問題について 「田口八重子は生きている。」、「横田めぐみさんが自殺したとは考えられない。」と発言している。
2010年2月、日本政府は、金賢姫を日本へ招致する考えを明らかにした。
2010年3月8日には、韓国政府から日本政府に対して金賢姫の日本招致についての照会があったことが明らかになった。また、日本政府は、死刑囚の入国は認めていないが、特例措置として入国を認める方針である。
2010年7月来日予定。
 
確かに、拉致被害者の家族にとっては、貴重な生き証人であり、何とかして拉致被害解決への糸口を掴みたいとする気持ちは十分理解できる。(可能性としては、同人を日本へ招致することは、北朝鮮に対する無言の圧力に繋がるかもしれないが。この程度で動じる北朝鮮ではないだろう。)
 
しかしながら、このような人物を日本へ招致する必要はないのではないだろうか。韓国へ出向いて面談するなり、調査すべきではないか。
 
北朝鮮による日本人拉致問題も、自民党政権下で発生していた問題であり、1070年代から1990年代までの自民党は、拉致被害者がいるなどと一言も国民に明かしたことがなかった。
 
何故、1990年頃から騒ぎ始めたのであろうか。この点が不思議でならない。自民党政権下では、なるべく、朝鮮問題には、触れたくない、タブー視する傾向が極めて強かったと感じている。
 
日本の何の罪もない国民が北朝鮮という犯罪国家の工作員に拉致され、未だにその消息すら判明しない人がいること自体、自民党政権が如何にいい加減な政権であったかの一つの証であると感じている。
 
相当昔から、日本はスパイ天国であるとされていたことは、誰でも承知している。だが、その理解も漠然としていた。この拉致問題が国民に知れ渡ってから初めて、そのスパイ天国説は、事実でったと確証できた。
 
今回の韓国の軍艦撃沈事件も含めて北朝鮮は、我々自由諸国の敵であることが判明したのである。北朝鮮は、敵だ。

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