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領土問題解決の道を模索する

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鳩山総理のツイッターには、---disputes surrounding the territory will be a thing of the past(領土を取り巻く論争は、過去の話となる)と記載されておりました。
 
このお言葉の意味するところは、何であろうと色々考えてみた。
 
1.グローバル化の進展と共に国境が不要となり人、物、金が自由に行き来する世界となり領土問題は、自然と解消される。
2.日本が抱える領土問題を外交交渉により解決する。
3.日本が失われている領土を武力により奪回する。
4.日本が周辺国により侵略されて日本が消滅するので、領土問題は、過去の話となる。
5.地球が空前絶後の災害を経験して、人類の生存そのものが危うくなるため、あらゆる民族が一致団結して生存のため協力するため国境は、不要となる。
6.世界の人口が激減して、土地は、有り余るほどとなる。
 
上記以外にもあると思われるが、この鳩山総理の発言は、何を意味するのであろうか。日本が、ポツダム宣言を受諾した瞬間からこの領土問題は、発生したといえる。特に、北方領土問題については、長期間に亘る多数の政治家、外交官等の努力にも拘らず未だに解決していないのが現実である。
 
一般的に言って、住宅地で両隣の方が平気で貴方の土地に入り、好き勝手なことを始めたら、貴方は、恐らく、その人に「何しているのですか?」と尋ねるであろう、そして、返事次第では、警察に通報するなり、裁判に訴えるなりするのが常識であり、それが時間の経過と共にしし自然に解消されるとは思えない。
 
ツイッターとは、鳥の囀りであり、総理大臣が領土問題について鳥のように囀るのは、一寸問題があると感じるのは、わたしだけであろうか。
 
 
 

北教組と竹島

私は極めて愚か者であると本日悟りました。民主党と北教組と関係していることそしてその北教組が竹島が韓国領であると主張していることに驚愕しました。

教員の問題がテレビ等で報じられる度に、私は、子供のころのことを思い出します。日本の教員に本当に教職に相応しい人材が就いているのか。この疑問は、小学校の時からありました。私が、小学校低学年の時、担任の教師の彼女とは知らずに同じ小学校の女性教師の悪口を言いました。

すると、この担任の教師は、私に対してお前なんか学校やめろと怒鳴り、私を教室の外に引き釣り出そうとしました。私は、必死で机にしがみついて頑張りました。

この事件を自宅に戻ってから父親に話すと、父は怒り、「明日学校へ行って先生と話をする。子供に学校をやめろとは、一体それでも教師か」と怒り心頭でした。私の父が学校に文句を言いに行くことが近所の八百屋に知れて、八百屋は、学校に連絡しました。

学校に行った父は、その担任教師と話をするため職員室に入りましたが、担任の教師は、既に、雲隠れしていました。

結局、私は、次の年に、隣の町の小学校へ越境入学しました。問題は、これからです。中学に入ると中学の担任教師が、私に毎日日記を書き、それを担任教師に提出するように指導されました。言われたとおりに日記を書き担任に提出しました。すると、その担任は、何故、お前は、父親のことを日記に書かないのかとせまりました。

此処からは、私の推測ですが、私の父は、日教組が大嫌いでした。そこで、彼等は、私の日記を通じて私の父親の言動を監視しようとしていたと考えられます。

中学を卒業するまで、担任からの「虐め」、「軽蔑」、「差別」等を経験しました。高校は、私立に入りましたので、初めて、教師からの「虐め」から開放されました。

これが、教師の実態です。

そのような教師が、日本国の領土が侵略されている事実を否定し、子供達に「嘘」を指導しているとしたらこれは、看過できない問題です。

日本が抱える領土問題の私の理解は、1945年2月4日から2月11日の間、ウクライナのクリミヤ半島で開催された米国大統領ルーズベルト、イギリス首相チャーチル、ソ連書記長スターリンの三者による会談で、ドイツ降伏後の対日戦へのソ連参戦を確保したいとしたルーズベルト大統領がスターリンの要求である日本の領土占領について、極めて曖昧な態度をした結果、敗戦国ドイツポツダムで開催されたポツダム会談に関連したポツダム宣言にも、Japanese sovereignty shall be limited to the islands of Honshu, Hokkaido, Kyushu, Shikoku and such minor islands as we determine.と日本の領土について記載されているが、日本国の主権は本州、北海道、九州及び四国ならびに我々(連合国)の決定する諸小島に限られなければならないと明記されました。諸小島については、曖昧にされました。

この曖昧さの背景には、米国の意図があると考えている。それは、戦争終結後においても、日本が周辺国と領土問題を抱えることで友好的な関係が構築できないように目論んだのだと思う。事実、現在に至ってもロシアとの関係での北方領土問題、韓国との関係での竹島問題そして、中国も何やら尖閣諸島を狙っているのかも知れない。

これにより日本は、何時までも米国との関係を維持する必要に迫られると言う計算である。要するに日本にとって米国が最も大切な国となるように図ったと言える。

従い、日本の領土問題を解決するには、米国に上記の意図があったことを証言してもらうことが最善であろうが、米国は、そんなことに応じるはずがない。

しなしながら、現実の問題として日米関係が最も大切な関係であることは、間違いないし、これからも米国とは、友好的関係を深化拡大することを望んでいる。

北教組と竹島についてであるが、一言だけ最後に言いたい。それは、「先生の嘘つき!恥を知れ!」。

民主党よ!この点明確にすべきであろう。国民が納得する説明をすべきであろう。このような団体と仲良しでは、国政を任せるわけには、いかないとする声が沸いてきそうだ。

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