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この記事には、驚きました。米国は、国防省が地下資源を探査する仕事まで実施しているとは、大変な驚きです。
この発見によりアフガニスタンは、世界の注目を浴びること間違いありません。将来、この地下資源により貧しい国も豊かになるでしょう。
しかし、米国は、国防省までもがビジネスマンであるとは、驚きです。日本は、自衛隊を海外派遣できないばかりか、自衛隊に地下資源探査をお願いすることは、出来ませんよね。
嘗て、日本の経済成長著しい時代に、日本は、Japan Inc.日本株式会社と呼ばれておりました。官民一体となって日本の経済を維持、成長させるために皆が努力した時代です。
今は、脱官僚だとか、そうでないとか。色々議論しております。問題は、国会議員の質の問題なんでしょうね。政治と金の問題とか。金銭欲のある者は、国会議員になるべきではありません。
高利貸しでもやるべきでしょう。
此処をクリックすれば、その記事が読めます。英語ですいません。
余談ですが、確か、満州帝国時代に日本軍が専門家とチームを形成して、地下資源探査を中国大陸で実施していたと聞いたことがあります。期待した結果が得られなかったとか。
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Realities in USA
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この問題は、専門家の科学的、技術的調査に基づく公正な判断が必要となると考えていますが、一般的にいって米国での私の経験からすると、問題発生のニュース等に便乗する者がいないと否定することは出来ないと考えていたところ、下記のようなニュースが飛び込んできたので、やはりかもと考えている。 |
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