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Realities in USA

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この記事には、驚きました。米国は、国防省が地下資源を探査する仕事まで実施しているとは、大変な驚きです。
 
この発見によりアフガニスタンは、世界の注目を浴びること間違いありません。将来、この地下資源により貧しい国も豊かになるでしょう。
 
しかし、米国は、国防省までもがビジネスマンであるとは、驚きです。日本は、自衛隊を海外派遣できないばかりか、自衛隊に地下資源探査をお願いすることは、出来ませんよね。
 
嘗て、日本の経済成長著しい時代に、日本は、Japan Inc.日本株式会社と呼ばれておりました。官民一体となって日本の経済を維持、成長させるために皆が努力した時代です。
 
今は、脱官僚だとか、そうでないとか。色々議論しております。問題は、国会議員の質の問題なんでしょうね。政治と金の問題とか。金銭欲のある者は、国会議員になるべきではありません。
 
高利貸しでもやるべきでしょう。
 
此処をクリックすれば、その記事が読めます。英語ですいません。
 
余談ですが、確か、満州帝国時代に日本軍が専門家とチームを形成して、地下資源探査を中国大陸で実施していたと聞いたことがあります。期待した結果が得られなかったとか。
 

この問題は、専門家の科学的、技術的調査に基づく公正な判断が必要となると考えていますが、一般的にいって米国での私の経験からすると、問題発生のニュース等に便乗する者がいないと否定することは出来ないと考えていたところ、下記のようなニュースが飛び込んできたので、やはりかもと考えている。

[ニューヨーク 14日 ロイター] 14日付米ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)紙のオンライン版によると、カリフォルニア州高速道路でのトヨタ自動車<7203.T>のプリウスの急加速問題を調査していた米連邦当局は、ブレーキに磨耗のパターンを発見した。これにより、運転者の説明に対する疑問が生じている。
 運転していた61歳の男性は、サンディエゴ近郊の高速道路を走行中にプリウスが急加速し、時速90マイル以上に達したとして警察に通報。WSJによると男性は当局に、高速で走行中に力一杯ブレーキを踏んだと話している。
 これについてWSJは、3人の調査関係者の話として「安全当局と合同で実施された調査では、高速での走行中、ブレーキが一定時間全力でかけられた形跡は見つからなかった」と報じている。
 
上記について、私の米国での経験からすると大きな声で騒いだ者が勝利すると言う一般的傾向があり、些細なことでも大げさに騒ぎ立てる者がいた。このケースがそうであると断言すべきではないが、日本に比べて「大げさに表現する傾向」があると私は、考えている。

一般的に言って、米国では、「口がデカイ程得する傾向はある」と私は、考えている。少なくとも、日本的に「謙譲の美徳」等と言っていたら、踏みつけられることは、大いにありうるのが米国です。

ですから、私の米国時代は、駅でタクシー待ちをしたことがない。後から来ても「俺が先に此処にいた」と大きな声で叫んで、そのままタクシーに乗り込んでしまった方が勝ちというのが米国です。こんなことを言うとしかられるかもしれませんがね。

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