立花裕人のFREEWAY

フリーキャスターで、作詞家としても活動する立花裕人のブログです!

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返信: 359件

[ nao ]

2010/6/10(木) 午後 1:46

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こんにちは
6日にはじめてヘソコンに参加しました。
今までJ−POPデビューしたほかの韓国歌手のコンサートに行っていたのですが、これだけリリースしたアルバムにとらわれない自由な表現力のあるステージを見たのははじめてでした。
本当に参加してよかったし、アルバムの中から選ばれている日本語の楽曲も素敵でした。
立花さんが他の方のコメントに答えている文章の中で
「私の大きな夢はシナ日本復活の際に詞を提供することです」
という言葉がありますね。
この文章を読んで鳥肌が立ちました。
いつの日か・・・是非、その曲が披露される場所に自分も同席したいです。

[ melody ]

2010/6/10(木) 午後 1:23

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立花様、こんにちは。コメントは久しぶりですが、いつも拝見しています。
この2日間。今までのことが全て繋がって。ヘソンさんの想いが、コンサート全体を通じて伝わってきて、また大切な宝物を贈ってもらった、そんなしあわせな気持ちの中にいます。シナの歌を、ダンスをみせてくれたことも今だからこそ、余計に感慨深かったです。ヘソンさんの中のシナの存在の意味と、私たちのシナへの思いを、しっかりと自覚する時間でした。
ヘソンさんがコンサートで選んで聴かせてくれる曲には、今までのヘソンさんの音楽の歴史を教えてもらっているようで、それでいて、その時の想いがこめられていて、ファンには楽しみであり、これもまた大切な贈り物になっていると思います。ヘソンさんの『おもちゃ箱』から取り出される音楽達、これからも楽しみです。
立花様の『コトバにできない』で始まり、『GONE TODAY』で締めくくられたこと。ヘソンさんの、この立花様の曲を大切に思う気持ちが伝わってきますね。これからも、また、立花様とヘソンさんの間にご縁があったら嬉しいです。立花様のツイッターも楽しみに見せていただいています。ありがとうございます。

[ youchan ]

2010/6/10(木) 午後 0:37

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ブログアップありがとうございました。
「おもちゃ箱」、本当にそうですね。
終わってみるとビックリ箱でもあるように思えます。
想像以上、期待してた以上の内容のライブでしたから。

今回はライブ前にへソンさんの姿をみる機会がなく
自分の中ではいつもより盛り上がりに欠けてるようにも
思っていました。
見事にそれは当日吹っ飛んでいきましたが・・・笑

後日見た記者会見の記事。
まさかあのような内容だったとは思ってもなくて
何も知らずキャーキャー言ってた自分を考えると少し凹みました。

今回、日本アルバムが出て初のコンサートという事だけではなく
もろもろの事情を抱えて舞台に立っていたんですね。
プレッシャーや負担の方が
喜びより大きかったのではないでしょうか。

これで本当の意味で前を向いて進めるようになったのかな?
今まで以上に応援していきたいと思います^^

「コトバにできない」のオープニングはいつも感動しますね。
立花さんにもご挨拶できて良かったです^^

[ ぬな ]

2010/6/10(木) 午前 11:25

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英語の曲は3曲とも知っていたのに、嵐の曲は分からなかったオバサンです・・・。
はい、ヘソンさんの「音楽的嗜好」は、かなり幅広いですね。
普通、いろいろやると「お遊び」か「学芸会」になってしまう方が多いのですが(毒)、
ヘソンさんには、それを全て自分の歌にしてしまう実力があります。
これは、決して贔屓目ではありませんよね?

SHINHWAの良さのひとつは、何年経っても「シナペンで良かった」、「シナペンでいることが誇らしい」と思わせてくれることです。
多少の躓きがあっても、自然と誰かが手を差し伸べ、全員が立ち止まって歩調を合わせる絆があります。
その優しさに大人の魅力も身に付けて、数年後、私たちの前に戻って来てくれることが待ち遠しいです。
その時、SHINHWAの曲の中に立花さんの歌が1曲でもあってくれたら、もっと嬉しいです。

[ 立花裕人 ]

2010/6/10(木) 午前 9:32

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コメント、ありがとうございます。
あらためて考えてみても、ヘソンにとっての辛い時期が結果として、メンバーの絆を強くすることにつながっているわけですから、12年間、解散せすにやってこられた彼らの結束力を再確認した思いです。
50代、60代のSHINHWAが見られること、私も祈っています!

[ 立花裕人 ]

2010/6/10(木) 午前 9:19

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umiumi3さん、tamaenunaさん、コメントありがとうございます。
オープニング予想は私がとても気になって、みなさんの意見を求めてしまいました。ショーケースと同じく、「コトバにできない」から始まるのかな?いや、今回は違うかな?と。
結局は再びオープニングに使っていただき、うれしい限りです。
さて、ヘソンさんは秋にアルバムをリリースするとのこと。
どのようなテイストになるのか、とても気になります。
VINKとのコラボもあるのでしょうか?楽しみです!

[ mil*_o*o330 ]

2010/6/10(木) 午前 9:01

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おはようございます。

2日間参加しましたが、コンサートで聴く「コトバにできない」「GONE TODAY」感動でした。
ヘソンを知らない人にも、もっとたくさん聴いて欲しいと思いました。

3曲の解説ありがとうございます。
いつもコンサートで披露してくれる英語の歌大好きです。
洋楽には疎くて、聴いたことはあっても誰が歌ってるの?
曲名は?状態。
すぐわかったのは、スティーヴィー・ワンダーでした^^;

私はまだSHINHWAの中のヘソンにあったこと無かったので
今回のコンサート、ほんとに感動でした。
コンサート前に記者会見もあったようで、ヘソンの緊張した様子も
記事からよくわかりました。
これもひとつのケジメ、立花さんがおっしゃるとおり
「災い転じて」で、これからもヘソンを見守って応援していきたいです。
「僕には歌しかない」と言っていたそうで、自分自身のこと・メンバーとの繫がりを再確認したのでしょうね。
50歳60歳のSHINHWAもこのまま存在してることでしょう。
そうであることを願ってます。

[ ぬな ]

2010/6/9(水) 午後 3:48

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「おもちゃ箱」〜、まさしくそんな感じでしたね。
その中から、1曲1曲、大事そうに嬉しそうに取り出すヘソンさんの姿が、文字通り私たちの「幸せな瞬間」でした。
自らが原因とは言え辛い時間を過ごし、自分を見つめ直し、メンバーと歌の大切さを改めて心に感じたヘソンさんだからできたステージだったと思います。
「コトバにできない」に託されたヘソンさんの思いを確かに受け取りました。
秋の4集が楽しみですね。
そして、それに続くコンサートも。

[ aot*moi*e ]

2010/6/9(水) 午前 11:59

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こんにちは^^umiumi3です。blog upありがとうございます。
「おもちゃ箱」という言葉、本当にぴったりですね!!
1日目は「次の曲は何だろう?」
2日目は「今日はあれがどんな姿になるんだろう?」とわくわく、ドキドキする2時間でした。
そして終わった後も「次はどんなヘソンさんに会えるんだろう?」という素敵な余韻を残してくれてます^^

今回、立花さんから「オープニング予想」を投げかけていただいたおかげで、
いつもと別の楽しみ方をすることができました。
ただひたすら楽しみに参加してた今までとは違って
行く前から色々考えて、想像して、自分の中で盛り上がっていきましたし
オープニング曲のイントロで若干「外した!」感があり(笑)
余計なこと考えすぎました…次は当てたいなぁと思っています。

「コトバにできない」、本当に今回のアルバムで一番好きな曲で
今度はこれをアカペラやピアノのみのverで聞いてみたいです。
またヘソンさんの声と立花様の素敵な歌詞のコラボが実現するのを楽しみにしております。

[ 立花裕人 ]

2010/6/9(水) 午前 9:38

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ひろさん、sori27さん、コメントありがとうございます。
今回のライブについて「おもちゃ箱」という表現を使いましたが、
もう一つ例えると、仲の良い友人がヘソンにCDを渡し、「好きな
曲を録音してきて」と頼んだら出来たCDという感じでもあります。
仲の良い友人とは今回でいえば間違いなく「日本のヘソペン」です。
みなさんの深い愛情がこのライブを誕生させたとだと思いますよ!


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