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ありゃりゃりゃ、二ヶ月も更新してなかったですね。 あまりにも体調が よろしくなくて、ですね。 ( 原因は・・【 あの件 】 です。もう一年近く経つんだけど全く好転無し ) 外来を訪ねた。 医師:「 一本、点滴していきますう? 」 外来処置室でビタミン剤を。 その後も、あまりにも体調が治らなくて、ですな、再び外来を訪ねた。 医師:「 ちょっと入院していきますぅ? 」 5泊ほど休ませていただきました。 一般の方々にとっては、病院の夜中って、あまり気分の宜しくないものかもしれんです 。 その点、私は、経験豊富なので、慣れている。 ちっとも不気味でもなんでもない、くつろげまっせ(笑)。 いや〜〜〜、じつに くつろげた! 『 消灯 』 して、ぐっすり睡眠に落ちるまで、一瞬 だった。 消灯してから睡眠に落ちる間の記憶が無いから まことに驚きだ。 普通は、寝付くまで、あれこれあれこれ考え事をして過ごすのが 『 常 』 だから。 いや〜〜〜、じつに良く眠った!!! 昔から顔馴染みの 夜勤看護師さんも、驚いていた。 「 夜中に廻ってきたら 寝てたわよ〜。 」 なにしろ 『 眠らない患者 』 として昔から有名な 伝説の男 なのだ、私は。 あまりにも良く眠れたので、僕自身がビックリだ。 「 こんなに眠れるなら、是非、ここに住みたいんですけど! ここ、家賃いくら払えば住ませてもらえますかね? 」 と尋ねましたが、笑って 答えてくれませんでした。 退院の際、詰所のクラークに清算書を渡したところ、僕に気づいた看護師さんが 「 xxさん、お帰りです! 」 「 御世話になりました。一年分眠りました。 」 と お礼を。 「 あまり無理しないで下さいね 」 等々、看護師さん達の暖かい声を戴き、帰ってきたのでした。 |
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ストレスため込まないように、時々はいいかも・・ですね。
2010/7/31(土) 午後 8:22
tankoさん> 今回は、いろいろ続いていましたので。 看護師の中で鋭いかたは、「あら?どうやら今回は何か有るようだ」と気づいたはずです。
2010/8/6(金) 午後 9:29