MotoGp・レース
2012 8耐決勝7月29日(日)に行われた8耐の決勝について、とりあえず記録がわりに書いておきます。
今年は、雨の予報もまったくなく、めちゃ暑かった!水分補給量としては、4L+αで、トイレに行ったのは帰りがけの1回だけ(^^;
だけど、お昼ごろでも適度に風が吹いていて、思ったよりは楽だった?
スターティンググリッド
スタート後6ラップ目
スタートダッシュは、12_ヨシムラ、634_ハルクプロ、11_TSR、ほぼ予想通りの面子が無事スタートを切る。
あれ?7_YSPになにかあったっけ?
今回一番のってる?7_YSP中須賀トップ浮上!
が、もうすぐライダー交代?というところで、まさかまさかの転倒@130R(ToT)
なんとか押してピットまで戻ってくるも(2時頃?)、結局リタイア。
今回も芳賀ノリ走れず...と思っていたら、少しは走ったのね。
約2時間経過後
12_ヨシムラが黄旗無視ペナルティで、ピットストップ。
その後、マシントラブルにも見舞われ大きく後退。
634_ハルクプロがトップに浮上
約3時間半経過後
634_ハルクプロ 清成がデグナーで、転倒&炎上w(@o@)w→セーフティーカー
これで、加賀山のいる 1_SERTが2位に!と思ってたら、
1_SERT
99_MOTTRAD FRANCE
が立て続けにマシントラブル(@_@)耐久チームが、めずらしい。
11_TSRは2位に5周の差をつけ一人旅。
残り一時間を切り、ライトオンとなった頃
01_トリックスターと
94_YAMAHA FRANCE GMT
の3位争いが激しくなる。’94のラッセルVSスライトのバトルを彷彿とさせるドッグファイト。
このままチェッカーで勝負つけてくれ!!と願ったが、01_トリックスター出口のマシントラブルで勝負あり。
たなぼた的ではあるものの、104_TOHO Racingが2位だったのが印象的。
ライダーとしては、山口辰也、高橋裕紀、手島雄介で、チームとしても”withモリワキ”の名前が付いているのでセミワークス?な印象を受けるけど、完全なプライベータで、マシンも市販車に近く、モリワキもパーツ提供程度の関与だそうな。
今年は、秋吉が怪我からからの復帰戦ということもあり、予選のときから一発のタイムを求めず、コンスタントな走りを目指したTSRが、サバイバルゲームを制したという感じ?
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パスポート更新
2010/1/31(日) 午後 10:58
パスポート更新してきた。
左が今回のもの(10年)で、右が前回(10年)のもの。
ぱっと見あんまり変わんない。
でも、ICチップが埋め込まれたページがあって、ちょっと今時になった?
10年前の写真。
なつかしい〜(ヒゲ
...
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んまかった(^q^)
2009/11/14(土) 午後 9:08
蟹漁解禁ってことで、実家(石川)から送ってもらいました(^.^)
こんな時だけ当たるのね
2009/11/1(日) 午後 3:56
しっかり降ってきましたORZ 1000は酒井が転倒(+_+)、2位に入った中須賀がチャンピオン!


