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音楽・映画・その他趣味

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少し前、北海道に行ってきた。
旭山動物園は2回目なんだけど、オラウータンの赤ちゃんがちょっと大きくなってた。
詳しくはこちらのページに…

相変わらず重いな、ここ…。
それでもこのヤフブロで毎日更新してる人には頭が下がる。

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気になってた映画を観た。
渋谷ユーロスペースでしかやってないという、マイナー映画…。
ミハエル・ハネケの「隠された記憶」だ。
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予想に反し、人種&階級差別モノだった。(私的意見)
自転車の青年とやり合うシーンでもわかるね。(気が立ってるだけのシーンだと思っちゃいけない)
全て観終わってから振り返ると、ハイソな主人公の仕事内容や生活っぷりや考え方が、とても滑稽に感じる。
‘衝撃のラストカット’とか‘深層心理サスペンス’ってのは、ただの客寄せのためのキャッチコピーにしか過ぎないと思った。これに騙されて変に期待すると、ただのつまらない映画になっちゃう。
確かに、張り詰めるような緊迫感ある演出は秀逸だけど、焦点はそこじゃない。
「誰が犯人で、誰が共犯者で…」なんて推理するのは問題外。
この映画を観る前に、フランスがしてきたことを知っておかなければいけないなぁ。例えば、「アルジェの戦い」っていう映画を観てからだといいかも。

で、そのあと大相撲を観てきた。
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やっぱし横綱不在じゃ寂しいわ。
もちろん「満員御礼」も垂れず、2階席はガラガラ。
終わってから駐車場に行く途中で、琴光喜に握手してもらえたからヨシとするか。別にファンじゃないんだけど(笑)。
しかし把瑠都は色が白いなぁぁぁ。

(以上は自分のサイトの日記を少し編集して載せたものです)

(゚ロ゚ )ハッ?
気がつけば、ここ何回かのあたしのヤフブロって、マイナー映画のレビューだけか??

観なきゃ損だよー!

トニー・ジャー主演の「トム・ヤム・クン!」を観てきた。
この映画、いい。
凄くいい。
チケット代は無駄じゃない。
もう1回観たい。
トニー・ジャーに惚れ直した。
ウリは「マッハ!!!!!!!」と同じく、ノンCG・ノンスタント・ノンワイヤー・瞬きもできないほどのノンストップ格闘シーン。
でも、それだけじゃぁない。
「マッハ!!!!!!!」では奪い返す物が「像」だったけど、今度は「象」なんだよね。
クゥッ…。動物を使うとは…思わず泣きそうになっちまったじゃねーか。
てか、もうオープニングの、象とトニー・ジャーの交流シーンだけでも泣きそうだった。
子供でもわかるような、とってもわかりやすいストーリーなんだけど、それがまた良かった。
ホント、もう1回観たい!
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(以上は自分のサイトの日記を少し編集して載せたものです)

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つーこって、リバティーンを観てきた。
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ストーリー的には共感できるもんじゃなかったけど、ただ単にジョニー・デップを観に行ったんだからいいのさ。てか、感情移入が出来るような映画じゃないのに、「ラストは泣いちゃいました」っていう記事を書いてる人の気が知れない。
無秩序でアナーキーな人生に、あたしが共感出来ないこともないか…(笑)。
いやでも、これは貴族という肩書きありきの主人公だからなぁ。
この映画の主人公は、梅毒になって容姿が醜くなっていくけど、精神は反比例してキレイになっていくような…。
やっぱり最後は女の方が強いってことも伝わる映画。
しかし、そつが無いなぁ…ジョニー・デップって。
チャリチョコのウォンカを演じてる人と同一人物とは思えんね。どっちもいいんだけどね(笑)。

(以上は自分のサイトの日記を少し編集して載せたものです)

さてさて。
先日、友達と出かけた先で車上荒らしに遭いまして。
あたしはバッグを盗まれ、友達の車は鍵を壊され、トホホな状態でして。
バッグの中には、携帯電話・家や車の鍵・手帳などなど、いろいろ入ってまして。
住所がわかるものも入っていたので、家や車の鍵は交換。これがまたいい値段でして…。
犯人に一言、死ねっ!と叫びたい気分でして。

(´−`) こんだけ悪いことがあれば、そのうち良いことがあるんだろうなぁ。
(つД`)でなきゃ、やってらんねーよ!

皆様もお気をつけ下さいませ。

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橋本真也に会ってきた

力道山を観てきた。
かなり美化されてて、事実とだいぶ違う気がしたけど、まぁ韓国先行映画だからしょうがない。
しかし、テレビで結構CMしてるのに上映してる劇場が少ない。近所の映画館では上映してなかった。

序盤は、力道山の歴史というよりも、在日朝鮮人が差別されてた歴史という感じだ。でもそれはそれで、人種差別への問題提示という意味で良かった。
ただ、なぜ八百長試合が必要なのかとか、本当に八百長をしていたのかとか、そこらへんの説得力が曖昧な感じ。それがこの映画のストーリー展開では重要なはずなんだけど。力道山の苦悩や会長の意向がそれぞれ身勝手なだけに見えて、ちょっと無理があるな。それを軸に映画を作りたかったなら、もっとわかりやすくすればよかったのに。
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赤井英和と天龍を混ぜたような顔のソル・ギョングが力道山を演じてたんだけど、このプロレスシーンがまたビックリするくらいしっかりした試合になってた。当時、こんなスピード感あるカッコイイ試合をしてたかどうかはわからないけど。
ソル・ギョングが役作りのために物凄いトレーニングをしたのか、それともカメラワークが絶妙だったのか、どっちにしろあたしにとっては期待以上の出来だった。(全く期待してなかったからね…)
リング上で嘘臭くならないくらいに、体系もプロレスラーっぽくなってた。
さすがに武藤が相手だと劣るけど、舟木と並んだ時は見劣りしなかった。
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武藤は何をやらせてもソツがないなぁ〜。なんてったって、主演映画もある人だからねw。(あの映画の濡れ場は凄かった…)
橋本が出てきた時は、「はっしもとっ!はっしもとっ!」と叫びたくなった。橋本の優しい笑顔にジーンとした。もう演技はどうでもいい。橋本の試合が観れたからそれでいい。
舟木の演技はソコソコ。秋山は一瞬だけで、これといった演技なし。
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藤竜也は渋くてかっこよかった。中谷美紀は細くてキレイだった。萩原聖人は登場シーンが多い割りにはイマイチ。
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冒頭のシーンで、アンビリーバボーのVTRとかスマステのエキストラでよく見かける外人のオネーチャンや、めちゃイケの数取団の相撲取りが出てきたりして、そういう細かいことも知ってる人が観たらチープになっちゃう気がした。
でも点数的には(期待していなかった分)、100点満点中65点くらいかな。

(以上は自分のサイトの日記を少し編集して載せたものです)

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