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今日のご飯

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ん、まずそう?ぃや美味しいかったよ〜。
キャベツとじゃがいものベーコン風味+トマトとモッツアレラチーズのバルサミコ酢サラダ。
大抵レシピ通りにやるのがつまんないと思ってしまうので、変なもの入れたり実験的料理になって当たり外れが極端。
今日はチキンスープの代わりに

ぞうすい

を入れてみました。
うん、オッケーー!

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最近は

今日はいよいよ大学ファインアート科の初日。
フラットメイトとミーティングに少し遅れて行ってみると、意外なことに100人以上は人がいると思われた。
私は今年から編入ってことで、まわりはお互い知ってる中新しいコースに入ることに少々緊張気味。案の定まわりでは「久しぶり〜」のハグの連続。という所で、基礎コースで一緒だった友だちに何人か会えたのでホッとしたわ。
もちろんフラットメイトも同じ科で色々話は聴いていたので、ほんとに環境づくりも何を学ぶかも自分次第って実感したー。
全体的に雰囲気はグラフィック科と全然違う。グラフィックは、結構生徒がお互いピリピリしてるかんじもあったけどファインはゆるゆるなかんじ。だいたい授業はなく、講義が週2回ほどと、ワークショップがあったりなかったり。そのかわりに、何をやりたいかはっきり自分で決めて文章(study proposal)を提出しなきゃいけない。色々やりたいことあるなぁ〜。
今年は大学生らしく本を沢山読むことが目標!
って考えてたらちょっと気疲れしちゃったーー。

疲れを癒すべく、夜から
Alva Noto + Ryuichi Sakamoto
Insen
を友だちと観に(聴きに)行った。たぶんロンドン中のアート/音楽関係の日本人が来てたと思う!同じ大学の日本人集合して、まるで課外授業みたいになっていたw ライブは、視覚的にも刺激があって、聴きながら色々考えちゃうような、むしろ無になれるような。。とても疲れたような、癒されたような。。一人で真っ暗な部屋で聴きたい気もする。安眠できそう。ていうライブでした。
教授(坂本龍一氏)は、髪のメッシュ具合とか、黒の革ジャンとか、全く想像通りでした。


そして先週の土曜は、友だちが発見した、ー5℃が体験できるという
Absolut Icebar
Address 29-33 Heddon Street, W1B 4BL
に行ってきました。
壁も椅子もグラスも全部氷で、bar内の温度は氷点下なので溶けないというしくみ。予約制で一人45分までしかいられない、今話題のバーみたい。入るときにてるてる坊主みたいなコートを着せられて手袋も借りるんだけど、それも意味ないぐらい
さ、む、かった!しかも出て来たウォッカは結構強い。寒すぎて酔いに気付かなかったけど、外に出ると一気に酔いが回って全員ふらふら、妙なテンション。。面白いのでこれもまたオススメスポットです!

最近もっきりロンドン観光協会の人みたい。

学業もがんばりやす!

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Elk in the Woods

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あやうくタライ回しにされる所を「今書類書いて!it's as simple as that!」てかんじで強引に手続きしてたよっ!

夜ご飯は身長180cmの友人とAngel駅近くのThe elk in the woodsというお店でロブスターのラビオリ。ウッディーな雰囲気もいいしご飯も美味しく、日本からスタッフが来たときもここに来てとても気に入ってました。皆さんもロンドンに来たら寄ってみてはいかが。

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入学できない!?

「ロンドンに留学してみたい」という方がいたら、実際に行ってみると期待を裏切られることが多々あると思います。
たとえば昨日...

入学手続きのためにファインアート科に行くが、同じ学校で専攻を変えるだけなのに、前の科を一年間やったという証拠の書類が必要だと言われる↓
前の科であるグラフィック科に電話してみて調べてもらうが、そのままグラフィック2年に上がることになっていると言われる↓
実際にグラフィック科のオフィスに行ってみるが、必要な書類ができるまで一週間もかかると言われる(学校が始まる月曜までに手続き終えないといけないのに)↓
そのまま他のグラフィックの入学手続きの場所に行ってみる。受付の人にもう一度調べてもらうと、そこにはちゃんとファインアート科に移ると載っている↓
3時以降に必要な書類用意しとく、とやっと言われ、それまでcovent gardenで友人とお茶↓
Paul's のスープが美味しくてつい長居してしまい、4:03にオフィスに行ってみると、3分前にオフィスは閉まって入れない↓
「明日出直してこい」と一言↓

そして今日、オフィスに電話してみると「そんな書類は用意されていない」と言われる↓
......

このまま永遠にこのタライ回しが続くと思われますが、これがイギリスのやり方、慣れるしかない!
"Nothing's straightforward here" と昨日大学の受付の人に言われたけど、もしかしたらそれは学校だけに限らずイギリス人の性質なのかもしれない。明らかにもっと効率のよいやり方があるんだけど遠回しのやり方が好き、みたいな。それがイギリスの文学とかにも出てるんじゃないかなぁ。めちゃめちゃ遠回しの文だけどそれが美学のような..。

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方向音痴

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なんですぶっちゃけ。なんとなくねぇ、日本の仕事でインタビューとか色々答えてると「しっかりしてますね」とか言われたりすることがあるけれど。本当はその正反対なので誤解しないでくださいね、いい風に。今日はロンドンのメインの通り、oxford stで迷ってたからね〜。方向を正反対にとり違っていたわけです。
いや、ロンドンに来るとますますボケが激しくなるのはきっと空気が日本ほどピリピリしてない分つい締まりが足りなくなってるんでしょう。
てか、寒いよぅ〜〜

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