ブログ「かあちゃんちの晩御飯とどたばた日記」のかなえママにあこがれています
あんな家庭だったらいいなあっていつも思っています。
あんなかわいい子供達に、お料理つくってあげたいな
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便りを頂戴いたしました。ありがとうございます。
今回は熊本を訪ね、ニューヨークに辿り着いた際に世話になった人の墓に線香をあげてまいりました。田舎なので寺も無く田の傍らにある墓でしたが、とても自然な感じがいたしたものです。
熊本で吃驚いたしましたのは『黄砂』でした。日本を訪れる中国人に持って帰らせたい、等と詰まらぬ思いをしたものです。
日本は良い国だとつくづくおもいます。黄砂とPM2.5の届かない田舎で終の棲家を探したい、と考える日々です。
また、お時間のある際にメールをください。どうぞ、お元気で過ごして下さい。
andoorinn
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おはようございます。
『母国語を愛する』というのではなく、国の言葉こそが文化なのです。そう信じて疑わないのは、多くの外国を訪れた経験がそう言わせるのかもしれませんが、今日の日本は余りにも出鱈目すぎます。大人が何も感じない、言わない社会が青少年を馬鹿にしてゆくのではないでしょうか。
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Mikiさん、おはようございます。
私の娘も同様です。31歳のひとり者ですが、もう親がとやかく言う年頃ではない、と惟っております。他人様に迷惑をかけずに、そこそこ健康ならそれで良と考えております。
今は次男が赴任中のロンドンに家人が行っており、そこで長女、長男と合流し四人で愉しい日々を過ごしているようです。
Mikiさんが想っているように、娘さんも母親を想っていることでしょう。きっと育児で手一杯なのではないでしょうか?ただ、一つだけ、釈迦に説法のようですが、子どもにリベートを求めぬことです。遠くから見守っていれば、いずれ子どもの方から訪ねてくるのではないでしょうか?
時節柄、ご自愛を忘れませぬように。
andoorinn
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