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グアムは学生の時の友達と行った、私にとって初海外旅行だったこともあり、なんだか懐かしい気分に包まれてつつの出発でした。機内食はビーフだったので赤ワイン!
乾季なので湿気は無く爽やかな陽気でストレスが吹き飛ぶのがそれこそ実感できる程でした!
→このようなトロリーバスが始終走っていて観光客の足代わりになってくれるのですが、相当の老朽でスリル満点のアトラクションのよう!
食事に関してはそんなに期待していなかったのですが十分に美味しく、重宝しましたヨ^^
ハワイもいいけどグアムもね!って思えるくらい海もキレイだし時差は1時間だし飛行機滞空時間は3時間くらいだし。。
これは毎年の恒例になる可能性あり??
ダイビングはやったことが無いのですが私のような素人はシュノーケリングで十分満足できます〜♪
ただ、以前オーストラリアのケアンズはモアリーフというところでやったシュノーケリングは凄すぎて、もう一度トライしてみたい。。という怖がりのクセにチャレンジ精神旺盛なところが顔を出し。。
忘れかけてたマリンスポーツ魂に火が付いた様相デス^^
初ヨガだったのですが自然と一体になれた気分が心地良かったデス^^
グアムの風を感じながら無の境地になったり木になりきったり。。
ヘブンだ〜
言葉は要りませんね。。
スタンドアップ・バドル・サーフィン..こんな景色の中でやってみたいなぁ〜本日の日本は雪
Kマートにあるリトルシーザーというピッツァ店でクレイジー・ブレッドなるものを食し小腹を満たしたり。。
で、こちらがお土産〜♪
1月のコノくらいの時期に行くと空いていて、しかも日本の寒い時期に暖かい場所でゆっくりできるところが凄く気に入ったので又行っちゃうかも。。
最後に乾杯したワインでSee you!!
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本年もサボりがちなブログではありますが、どうぞヨロシクお願い致します!!
松の内も終わり今年も10日を過ぎようとしておりますが、お陰様で元気に飲んだり食べたり拝んだりしております^^
初詣は鎌倉の鶴岡八幡宮でした♪
今年で第3回めとなる227会は3月10日に仙台にて開催されますが、どんな時も皆で手を取り合って生きて行く事!そんな気持ちを胸に私も参加させて頂く所存です!!
これで今年も風邪知らず?
こちらへは初めて伺い、太鼓を打ち鳴らしながらのお焚き上げを2階に設けられた観覧席から見学することが出来たのですが、その荘厳さと太鼓の音から発せられる振動とが体の内外に染み、全ての邪気が取り払われた様な気持ちになりました。
思いがけず素晴らしい光景を体感できたことが嬉しかった。。
その後、紙に願いごとを記して水に浮かべ、沈むと龍神様がソノ願いを聞き入れてくれた証、というのもやってみましたが。。
その後あまりにも寒いのと空腹に苛まれたのでラーメンを食べ。。
その後は。。
今年もこんな感じの私ではありますが、お付き合いの程、お願い致します〜^^
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生産地 :仏 シャンパーニュ地方 品種:ピノ・ムニエ100% 生産年 :NV アルコール度数 :12% 供出温度 :12度 価格 :\8700 購入店 :中戸屋 輸入業者:(有)ヌーヴェル・セレクション 最後の晩餐?を終えて
以前から飲んでみたくて
やっと飲めたのが
震災から10日が経った時。。
外観は
濃い黄色
香りは
カスタードクリーム
ハチミツ
アカシアでは無く
ナッツから採取したハチミツ
アタックは
華やかで
カシューナッツが鼻に抜け
濃いカスタードの様な香りも
熟したリンゴ
アフターに
膨大な酸と
パワフルな砂糖煮のりんごを使った
アップルパイの様な果実が!
飲むデザートの様!!
飲むカスタード
今年飲んで感動したシャンパーニュ
生きていることに感謝をしながら。。
今年を見送ろう★
皆様
本年もいろいろお世話になりました。
来年もどうぞヨロシクお願い致します。
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私は2時間前に到着していた為、あまりの寒さで凍えてしまい、思わずイケメンカフェ?に入店しコーヒーを飲んでおりました!
女子率甚だしい店内は熱気に溢れていて、韓流は未だ健在といった様相を呈しておりましたヨ〜
しばらくするとTOMOさんから「お店に到着しました!」とのメールが届いたのでいそいそと2度目の美名家さんへと向いました
てんこさんとTOMOさんは既に飲み始めておりましたが(基本デスネ笑!)likisukeさんも交えて1度目の乾杯☆
寒さも吹き飛ばす熱いコリアンナイトの火蓋は切って落とされたのでした!
まずはお通しの数々。。
キムチやマカロニサラダ♪
水に拘るあまり山梨県で造っているというこのマッコリは雑味が無くて美味しいいいですよ!4番目はニッコリマッコリのコマーシャルで有名な二東(イードン)生マッコリ☆その後3番と4番を頼みながら食べたお料理は。。
しか〜し、コレが意外にも美味しくて!
真ん中の肉の入ったキムチが美味しいのに余ってしまったので白飯を混ぜて食べたい〜とお母さんに懇願したところ。。
翌日はジョギングできませんでした。。が、楽しかったのでま、いっか〜♪
又行きたくなってしまう。。コリアンタウンには皆を惹きつける魅力とパワーが詰まっているのでした
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こちらのお店では、ただただ内藤さんのサービスとワインとお料理に身を任せていれば夢の世界へ誘われるというリラクゼーションに近いレストランと私の中では位置づけられています
ミネラルウォーターはスパークリングはサンペレグリノとナチュラルなお水はスルジーヴァでした。
まずは白がお目見え。。お口取りの自家製バッカラのフランと共に。
ちょっぴりジンジャーが効いていて口の中でとろけます。。ハンペンみたい?な食感で美味しかった〜
品種はトレッビアーノでしたー!こちらは大樽で仕込んでいて樽香が仄かに香り、お料理と合わせ易いワインだと思いました。
そうです、コノ夜はアブルッツォ州しばり☆
とても興味深いですネ〜、普段あまり飲むことも無いし、回りの人でアブルッツォ州を旅する人もあまり見かけませんし。。
アドリア海側のイタリアの真ん中辺りにあるこの州は土地の65%が山地、残りの35%が丘陵地でぶどう栽培は重要な農業のひとつとのこと、楽しいワイン旅行の始まり始まり〜
ソップレサータが運ばれて参りました。。豚のカシラのいろいろな部位が入ったハムの様なもので厚切りにして火を通してあります!イタリアンパセリや松の実のソースをちょこっと付けながら頂くとすっごく美味しい
さて、コノお料理に合わせたワインは。。
赤ワインの様に色合いは濃いのですがロゼだそうです!最初のリクエストで白やロゼを入れて下さいとお願いしたそうなのですが「もう赤が来ちゃった。。」と思いきや、昔、私のワインの師匠、Aさん曰く「造り手がロゼと言えば、どんなに赤黒くともロゼワインです!」と仰っていたことを思い出しました。。
↑オルランディ コントゥッチ ポンノ ’ヴェルミリオ’'05、こちらはモンテプルチアーノで造られたロゼワインです。ほんのり甘くて熟成感のあるコチラ↑の塩の効いたハムとの相性は抜群でした☆このお店に来て、いつも感じるのはワイン単体で飲むよりもお料理と飲んでこそ!という食中酒であるワインの醍醐味
香りが良いし香り、食感とも楽しく、まだまだ未経験の食材っていっぱいあるんだなぁ。。と感慨もヒトシオでした
そしてそしてお出ましになったワインは。。
個性的な香ばしさが印象的。。今までに香ったことが無い香り〜
飲むと端整でバランス良くしっかりとした味わいで。。
この個性的な香りがキノコの華やかな香りに相乗し、えも言えぬ美味しさが口中に広がりました。。
これなら1本飲めちゃうだろうな〜♪
Kさんリクエストで叶いました。本当に参加して良かった!!
かと言って、留まっているワケにもいきません!さてさて次なるお料理は。。
猪ラグーのマルタリアーティ☆とろける様な猪のお肉とロゼの粒オリーブとパスタとのコラボレーションが堪りません!美味しかったなぁ。。
こちらもワイン単体よりもお料理と合わせることで猪の脂分をキレイに流してくれると同時にアミノ酸たっぷり同士でお互いを高め合うというか。。ハ〜ため息が出ます
次なるお料理は。。
鴨のアッロースト♪りんごのピューレとラデッキオのグリル添え〜。もう言うまでも無く美味しかった〜!どのお料理も奇を衒うことのないお料理は万人が「美味しい!」と感じる内容ですね
とても安心して頂けるのもリラックスできるひとつの要因のような気がします
鴨と合わせたワインは。。
味わいは、18年の年月を経て尚、イキイキとしており、落ち着きを表現しつつ全くもって喉越しの良い、体の浸透圧とバランス良く馴染んで隅々まで染み渡って行く様な素晴らしいワインでした。
これがモンテプルチアーノの至宝と言われる所以なんだなぁ。。と!!
ピノノワールを思わせる優雅さと菌糸っぽい複雑な香りでノックアウトされました〜
貴重な体験をしました。
お料理とワイン、邪魔するものが何ひとつ無く完璧でした。
父親の手術が終わり無事、退院できたので参加が可能となって、本当にダブルで嬉しいひと時でした。
毎日頑張っていれば、ご褒美を貰えるんだなぁ。。
ワインはモスカート ダスティ ブリッコ・クアリア'10☆ラ スピネッタです!
徒然さん、見事ミュスカとご名答!こちらだけピエモンテ州ですがデザートにトレッビアーノが隠れている。。粋じゃないですか〜!
最後の最後まで手抜き無し
もう最高☆
お料理の内容もワインもサービスも全てに大満足で丁度良かったです。
「中庸」って大切。。仏教でいう「中道」さえ感じてしまう心地良さでした!
今年は縁あって3度も伺えて幸せでした☆
又来年も違う切り口のイタリアワインを教えて頂ければ幸いデス
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