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リフレクソロジーにも種類がありますが、 私が学んでいるのは「英国式リフレクソロジー」 西洋式を、日本人向けにアレンジしたものです。 ◆東洋式は、指の関節や、棒などを使って刺激をするため、非常に強い刺激です。 ◆これに対し、西洋式は、指の腹を使い、非常にソフトな、なでるような刺激です。 また、香り、音楽、照明などを考慮し、トータル的にリラックスできる環境を作ります。 ◆日本人は、この西洋式だと少し物足りなさを感じるようで、適度な痛みと気持ちよさを考慮した英国式が開発されました。刺激のレベルは「イタ気持イイ」程度です。 ・リフレクソロジーを学ぶには、沢山の本が出ていますので、独学でも学べます。
・ただ、本格的に仕事にしたいと考えてる方は、独学だと少し自己流になってしまう恐れがあるので、専門のスクールで学ぶのが一番適当かと思います。 近くに、スクールがないという方でも、通信教育がありますので。 スクールでは、それぞれの民間資格も取れるので、それをもとに、仕事もしやすくなります。 民間資格なのでスクール独自の試験になっており、合格率はほぼ100%といわれています。 問題は、資格をとった後、それをどう活かすかなのです。 ・また、具体的な知識や技術の研修を設けているサロンもあります。初めから、そのようなサロンに就職し、そこで様々な研修を受けてから働くという方法もあります。 また、英国式リフレクソロジーでは、リラックス環境に必要な、アロマセラピー、ヒーリング音楽、キャンドル、ハーブティーなどの知識も必要になってきます。 私は、リフレクソロジーだけ、という枠にとらわれず、 これから、様々なセラピーについて学んでいき、 トータル的なセラピストを目指していきたいと思います。 ※上記について、ココが良く分からないなど質問がある方、(答えられる範囲で。)
私にアドバイスをくださる方、コメントお願いします。 |

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