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上から本来のSG-1000II付属のパッド「SJ-150」、 セガ マーク3付属のパッド「SJ-152」、マスターシステム付属のパッド「SJ-3020」。 画像は、マスターシステムパッド「SJ-3020」の単品版。
更に、SG時代の標準パッドの中でもレアなパッドが存在する。
通常のSG-1000IIの付属パッドは「SJ-150」で、ボタンが小判型のゴム製のもの。 約1年間という現役時代の短いSG-1000II時代の末期に登場したと思われる「SJ-151」は ボタンが丸型でプラスチック製なのだ。 「SJ-151」が本体に付属してきたものなのか、単体で販売されたものなのかは不明。 その形状をみると、まさに「SJ-150」とMrk3の標準パッド「SJ-152」を足して割ったようなデザインで 非常に面白みがある。 なかなか流通量の少ないモデルなので見かけたら即ゲットでガチ。 【入手容易度】(普通/やや難/難/かなり難/極めて難)
≪かなり難≫ 【プレミア度】(極安/安/普通/高/極高) ≪普通≫ |
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この頃のSEGAのパッドは前のジョイスティックの面影を残しつつパッドに移行したって感じですよね。
これが操作しずらくて何度切れた事か。(笑+涙
2007/8/4(土) 午前 2:38
結局、MSまでSG系ハードの標準パッドは付け焼刃的な処置で作成されていた感が強いですね。つか、人間工学から考え出されたというMDパッドもかなりの疑問が残りますが。。
2007/8/5(日) 午前 0:22 [ りぐ ]
確かにそうですね。MDの3Bパッド、人間工学から考えられた持ちやすい形とあったと思います。MS以前よりはましでしたが、そんなには持ちやすく無かったですね。
2007/8/5(日) 午前 1:54
個人的にはMDの6ボタンパッドはキライじゃなかったんですけどね〜(^^;;
2007/8/6(月) 午前 1:58 [ りぐ ]
SG→マスターシステムまでの棒付きパッド、棒で操作すると指に激痛が走ったものです。
まじでゲーム中に「ギャー!」とか叫びました(爆)
今思うに大変なストレスデバイスだったんですけど、愛有らばこそというか、不思議と当時は苦じゃなかったような。
2008/7/14(月) 午後 11:25 [ NOR ]
慣れってのは偉大ですね〜(^^;
実は、僕も、非セガですが、ファミコンのパッドを棒付きの十字キーでプレイしてました。
友人には不評だったんですけど・・慣れればなかなか。
でも、今じゃ絶対できない。
2008/7/22(火) 午前 1:00 [ りぐ ]