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SC-3000及びSK-1100に接続するテープレコーダ。 ハードディスクなど無い時代なので、外部記憶装置として登場した。 ※当時はフロッピーディスクドライブはまだまだ高価な代物だった。FDDの企画はあったが実現はしなかった。 しかし、海外の一部でSC-3000用のFDDが発売されたという話も聞いたことがある。 主にマシンをパソコンとして使用する際に利用し、市販の磁気テープを使用してデータの保存(書き込み)や読み込みができる。 尚、オーストラリア 及び ニュージーランドのSC-3000では、ROMカートリッジ媒体だけではなく、 磁気テープ媒体でのソフト供給もされていたようだ。 ※訂正:SC-3000用FDD「SF-7000」はちゃんと発売されていたようですね。100台前後らしいですが。。 【入手容易度】(普通/やや難/難/かなり難/極めて難)
≪極めて難≫ 【プレミア度】(極安/安/普通/高/極高) ≪極高≫ |
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これ、当時欲しかったですね。
あこがれのハードです(笑
あと、SEGAマークの付いたテレビも欲しかった〜。
2007/8/21(火) 午前 1:23
SEGAマークの付いたテレビ、、SC-3000用のテレビが出ていたのですか!?これは初耳です。今じゃほぼ入手不可能でしょうね。SG時代は実に奥が深いですね。。
2007/8/23(木) 午後 10:42 [ りぐ ]
ビデオ端子付きのTVなだけで、本体にSEGA印は無かったかもしれません。
2007/8/24(金) 午前 0:59
当時のテレビで、ビデオ端子付きってなかなかのモノですね〜。一度現物を見てみたいです♪
2007/8/28(火) 午後 6:16 [ りぐ ]