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ソニック ザ ヘッジホッグは、1991年に日本を含む全世界でMega Drive版が発売された後、 程なくして携帯ゲーム機「GAME GEAR」にもソニックブランドの第一作目が投入された。 8bitマシンという弱小なハードパワー、アクションにはそぐわない程度の悪い液晶モニターといった悪条件を モノともせずに(?)、レースゲームやパズルゲームといった様々なジャンルのソニックタイトルが登場する。 「ソニック ザ ヘッジホッグ」「ソニック ザ ヘッジホッグ2」「ソニック & テイルス」「ソニック & テイルス2」 「ソニック ラビリンス」 左中段2個。 「ソニック ドリフト」「ソニック ドリフト2」 左下段2個。 「テイルスのスカイパトロール」「テイルスアドベンチャー」 真ん中。 北米版GEAM GEAR「Dr.ROBOTONIK's MeanBeanMaching」(裸) 右下2個。 北米版GEAM GEAR「SONIC THE HEDGHOG」、(日本版)「Gソニック」 日本についてはGAME GEARで発売されたソニックタイトル 以上でコンプか? 尚、「Dr.ROBOTONIK's MeanBeanMaching」とはその正体は海外版ぷよぷよであり、 登場キャラクターがTV版ソニックで登場したキャラクターに置き換わっている。 また海外のGAME GEARでは、日本でもお馴染みのタイトルの他にMega Driveで知られる「ソニック スピンボール」なども移植された。 【入手容易度】(易/やや難/難/かなり難/極めて難)
≪かなり難≫ 【プレミア度】(極安/安/普通/高/極高) ≪安-高≫ |
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GG版ソニックは目が疲れるのと操作に違和感があったので2で購入を止めました。
2007/9/30(日) 午後 11:41
お世辞でも相性が良いとはいえませんでしたもんね。
僕もシャイニングフォースとかRPG系のゲームしかGGでプレイしてなかったり。。
2007/10/1(月) 午前 0:56 [ りぐ ]