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【購入時期】
2008年10月ごろ新品で入手。 【購入経緯】
そりゃもう「街へいこうよ どうぶつの森」の為に本体購入しますた。 「ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス」が既に発売されてましたけど これはゲームキューブ版も発売されていたので。。 以前に購入直後にこのブログで紹介した記事。 ◆どう森マシンを買いました 【ソフトについて】
でも、2ヶ月ぐらいしかやらんかった。。。 シリーズ最短の投げ出しタイム。 でも、これはやってない。 それなりにデキは悪くないという(微妙なニュアンスで)話を聞いていますが、、、 しゃべるんでしょ?ナイツが言葉を話しちゃうんでしょ? その時点で、俺の中の「Nightsの100%完璧神話」が崩壊してしまう。。 まぁ…。据置ハードの電源を立ち上げるのがおっくうってのもあらぁな(;´▽`)y-~~ |
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日本で発売された『MEGA DRIVE PLAY TV』の正統な後継シリーズ『PLAY TV LEGENDS』は プラグ&プレイ系ハード。 そのシリーズのひとつ『OUTRUN 2019』。 そのタイトルの通り『OUTRUN 2019』1本のみの収録でちょっと寂しい。 こういうオリジナリティは非常に嬉しい! 黒いハンドル部分が、そのまままさにハンドル入力装置。 ハンドルを回すようにスライドできる構造になっている。 他に入力ボタンとしてSTARTボタン、Aボタン、Bボタン、それに十字ボタンに相当するボタンを装備。 マニュアル操作の時にCボタンを使用する。 実際の操作感覚だが、思ったよりは悪くないという感じ。 ハンドルを左にきる感覚はバツグンなのだが、右にきる際になんか違和感があるのだ。 まぁそれでもいつもとは違う感覚で楽しくはある。 「OUTRUN 2019」というオツなチョイスは個人的に評価したい(*´▽`*)=3 でもついでに、「OUTRUN」「TURBO OUTRUN」「OUTRUNERS」入ってたらステキだと思った。 【マシン名】
PLAY TV LEGENDS OUTRUN 2019 (2005年発売) 【価格】 不明 【メーカー】 RADICA 【スペックはMEGA DRIVEと同等】【入手容易度】(易/やや難/難/かなり難/極めて難) ≪難≫ 稀に海外市場で流れる |
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【購入時期】
2005年10月ごろ新品で入手。 【購入経緯】
ミクロって、スーパーマリオブラザーズ20周年記念的なハードだったような気がするから、 たぶんその波に乗って買ったのだと思う。 俺、8Bit時代はファミコンの方が付き合い長いし、、 スーマリを発売日に買った男だし。。 で、当然買ったのは「ファミコンバージョン」。 これ、パッケージも凝っててステキなのよね。 本体のデザインもステキなんですけど、そのコンパクトさには当時驚いた!! あまりにもコンパクトで、操作しにくい〜〜。 こんなんでプレイする気にはならない〜。 まさに、スーパーマリ20周年記念のオブジェです。 おめでとー。 【ソフトについて】
20〜30分くらいプレイして、適当にクリアして、その後、今に至るまで放置しています。 まさに、スーパーマリ20周年記念のオブジェです。 おめでとー。 フェイスプレート…つまり本体のガワをこれと交換することにより、 ゲームボーイミクロ ファミコン版が、IIコン仕様にチェンジできる!! でも、マイクがないから全然気分が乗らないんだ! まさに、スーパーマリ20周年記念のオブジェです。 おめでとー。 この年の…いや翌年2006年に送られてきた年賀状…つか、セールの告知ハガキ2種。 ドット絵マリオがちゃんと袴着ているのがめでたいね。 つか、よくとってあったなぁ。こんなハガキ。 とにかくおめでとー。おめでとー。 |
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アジア地域においてもMEGA DRIVEは販売されていた。 以下に紹介するソフトは、非ライセンシーか否かグレーゾーンのソフトや、 明らかに非ライセンシーもの/海賊版のソフトも混じっているので ご注意いただきたい。何をどう注意したらよいのかはわかりませんが。 MING社の「SMART MOUSE 歡樂淘氣鼠」。KIN TEC社の「水滸 風雲傅」。 SACHEN社の2本は、脱衣ポーカーと麻雀。 ※ちなみに、SACHEN社は日本のハッカーインターナショナル社との親交が深かった会社。 MING社の「SMART MOUSE 歡樂淘氣鼠」は、なんだかギリギリセーフなようなアウトなようなキャラクターが 登場するゲーム。 KIN TEC社の「水滸 風雲傅」は、天地を喰らう系のベルトスクロールアクション。 この3社のソフト、セガのライセンシー表記があったりなかったりするのだが、 特筆すべきは、パッケージ側面のデザインだ。 「MDというマシンに互換しているソフト」という意味だろう。 「もしかしたら、メガドライブでも動くのかも?」的な意味も行間に込められている。 かなり秀逸なロゴだ。つか、これで非ライセンシー製ソフトであることが決定的。 でも、一番恐ろしいのは、この複数の非ライセンシーメーカーが、勝手に「MD COMPATIBLE」という 統一ブランドを立ち上げちゃっている辺りに、アジアンパワーの驚異を感じざるをえません。 以上のちゃっかり統一デザインソフトは2000年前後に登場したものだと思われる。 2006〜7年頃になると更に新しい統一デザインなちゃっかりソフトが登場する。 すべてメガドライブのソフトである。 取扱説明書はオールカラーだが、カラーコピーで冊子にしたもの。(雑なのでたぶん手作業) 画像は見ての通り「幽遊白書 魔境統一戦」。 これ中身は「ザ・スーパー忍」である。 これ中身は「港のトレイジア」ね。 ちなみに、このちゃっかり統一デザインソフトの紙パッケージだが… 変な所に拘るんですよね。。 【入手容易度】(易/やや難/難/かなり難/極めて難)
≪難-極めて難≫ 【プレミア度】(極安/安/普通/高/極高) ≪普通-高≫ |
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【購入時期】
2005年夏 新品で入手。 【購入経緯】
この年の秋にDS版「どうぶつの森」が発売されるというわけで、 連れと俺もプレイしたいわけですよ。 DS版「おいでよ どうぶつの森」も複数プレイヤー登録できるのですが、 他作品と異なりひとつの家に最大4人での集団生活!! (他作品は、一人に一つの家が用意される) 集団生活なので、部屋も共有することになるわけで。。。 そんなのは嫌っ!!(別居希望) というわけで、「おいでよ どうぶつの森」のソフトは2本買うことを早々決定したです。 で、ついでにDSももう一台購入しちゃえ!の流れで。 【本体について】
2台目のDS本体購入というわけで、ちょっと変わった本体が欲しい。 というわけで、海外版本体をチョイス。 『ELECTRIC BLUE』というカラーリングがまた日本版DS本体にはないCoolな感じで 意気揚々と購入しました。 かなりお気に入り。 かなりお気に入りだったんだけど。。。 それからしばらくして、日本国内でDSが大ヒット。 国内で品不足になった時に、ショップがこの『ELECTRIC BLUE』を大量輸入しはじめまして。。 今となっては希少価値なんてありゃしないよ。 いや、気に入っているんだけどね。。 【ソフトについて】
実は、初代DSと同時に購入しました。 つか、ナムコって国内では任天堂ハード向けにリッジレーサー投入しませんでしたねぇ。 日本で発売されたリズムアクションゲーム『押忍!闘え!応援団』の海外版。 海外版なので、ストーリーもだけど使用曲も新旧の洋楽曲に変更されている。 洋楽派の人は日本版じゃなく素直にこっちのソフトで遊んだ方がいいよ。日本のAmazonでも売ってるし。 [使用曲(ものまねカヴァー)] Steriogram、Sum 41、Avril Lavigne、Queen、Cher、Stray Cats、Deep Purple、Village People、 Earth, Wind & Fire、Madonna、Ashlee Simpson、Jamiroquai、The Jackson 5、Chicago、 David Bowie、Good Charlotte、Destiny's Child、Hoobastank、The Rolling Stones |


