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いつの間にやら僕らも若いつもりが歳をとっていた。。そんな セガ 人向け仕様( Punk & SEGA & Looseなブログ)

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【購入時期】
2007年頃中古で購入。3,000〜4,000円ぐらい?
【購入経緯】
テトリス事件以降、「ゲームボーイ」は絶対に買わないと固く誓った りぐ氏が
購入してしまったゲームボーイ本体。( ゚∀゚)=◯)`Д゚)・;'


もう時間も経っているしっ!
一応、セガ絡みの本体だしっ!!
ゲームボーイじゃなくゲームボーイカラーだしっ!!!ヽ(;´Д`)ノ


まぁ。実際、ドリキャス時代のセガを検証するに、重要な資料となりうる本体であるわけです。
経緯はどうであれドリキャスはゲームボーイカラーとの連動すらも模索したわけですから。


それにしても、これ発売当時は、結構投売りされてませんでしたっけ?
オイラが購入した時期はなにか他のゲームボーイカラー本体よりも
高値で取引されてました。
【現物及びソフトについて】
以前に記事にしてしまっているので省略。(詳細は↓の記事へ)

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今年もフジロックフェスがはーじまーるよー

7月末に。

今年もフジロック逝ってきます(´A`)ノ
苗場宿を押さえ、早割チケットも押さえ、俺の中では準備完了。

一緒に行くメンツも例年4人だったのが・・・
ヽ(゚-゚ )人(^-^)人(^-^)人( ^-^)ノ

なんと、今年は6人参加とバリューアップ♪
ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ


あとは出演バンドのメンツだけっ(`・ω・´) b

で、去る3月1日に発表されました。

【フジロックフェスティバル'10 出演バンド 第一弾発表】
22-20s、ALBERTA CROSS、BOOM BOOM SATELLITES、BROKEN SOCIAL SCENE、 
FLOGGING MOLLY、HOT CHIP、JOHN BUTLER TRIO、KITTY DAISY&LEWIS、 
MAGNETIC MAN、MUSE、PARACHUTE、THEM CROOKED VULTURES、VAMPIRE WEEKEND、 
Z-TRIP、AIR、BELLE AND SEBASTIAN、BOYS NOIZE、THE CRIBS、FOALS、 
IAN BROWN、KEN YOKOYAMA、LCD SOUNDSYSTEM、MASSIVE ATTACK、 
OCEAN COLOUR SCENE、RIDDIM SAUNTER、toe、YEASAYER 

どうよ?どうよ?どうよ?
ま…いいんじゃないでしょうか?
サマソニちっくなメンツを取り込みつつ、悪くはない感じ。

『えええっ…マジでΣ( ̄□ ̄;;』な、サプライズバンドはいない感じ。

とりあえず、KEN YOKOYAMA、AIR(エール)、BELLE AND SEBASTIAN、toe当たりはガチ。
MUSE、MASSIVE ATTACK、OCEAN COLOUR SCENE当たりは熱心に聴いていないのだけども押さえておこうな感じ。

そしてIAN BROWNの名前を見て、今年もやっぱ「Storn Rosesの復活は無し」を悟りがっくり。('A`)


でも、今年は第2弾以降も期待できる感じ。。ふふふ。。
その理由は後で書くとして…


つか、今年のFRF出演バンド第1弾発表はなにかゴタゴタしてたですね。

3月1日発表の予定なのに、27日時点でmixiとTwitterでほぼ同時に曝されてた…。
情報化社会における情報の伝わるスピードはんぱねぇ…。
おかげで3月1日発表のドキドキ感はさっぱり無かった。。。


で。


今年は…サマソニの動向も激しく楽しみなのです。


まず、年初の開催決定の告知が異例。
『フジロック、サマーソニック、そしてロッキンジャパンの3大フェスが被っちゃうから大変だよ〜!!』
という声明が発表されたんだよね。
端的にいうと…日程の問題。

で、結果的に…
・フジロック → 7月30日〜8月1日
・サマソニ → 8月7日〜8月8日(例年通り2日間開催に戻る)
・ロッキンジャパン → 8月6日〜8月8日
となった。

サマソニとロッキンジャパンが丸被り〜
サマソニは…邦楽系も結構出演するからちょっと痛い日程。
別にオイラ的にはフジロックとロッキンジャパンとが被ってても良かったんだけどね。


で、サマソニの苦境はこれだけじゃ終わらなくて・・・
昨年同様、アメリカの超老舗ロックフェスティバルの「Lollapalooza」とも被る。

"昨年同様"って書いたけど、昨年も被ってたのオイラは知らなかったわけだが。。
かつての勢いこそないけどあの天下のロラパルーザと被りながらも
よく昨年はアレだけのメンツを押さえられたなぁと感心する。(1日目、3日目とかかなり豪華だった)
サマソニ10周年記念のパワーだったのかな?


が、しかし。なんとも今年もまたロラパルーザと被るわけですよ。

以下、2010年各フェスティバルの日程。
・SUMMER SONIC 8月7日〜8月8日
・Lollapalooza 8月6日〜8月8日
・ROCK IN JAPAN 8月6日〜8月8日
・WACKEN OPEN AIR 2010 8月5日〜8月7日
邦楽系ではロッキンジャパンと出演バンドの争奪戦を行いながら、
洋楽系ではロラパルーザと争奪戦を繰り広げなければならない。
※噂だと…今年はロラパルーザも相当頑張るらしい。
ヴァッケン・オープン・エアーはドイツで開催されるメタル系の比較的規模のでかいロックフェス。
サマソニはメタル系も結構呼ぶのでこれも影響有り。


さあ?どうする?どうなる?サマーソニックちゃん。( ´ー) σ)Д)

毎度毎度、毎年毎年、記事にしているのだけれども、
サマソニってのは出演バンドのメンツが命だと思うんですよ。(`・ω・´)

"ロックフェスティバルとしての楽しみ"の少ないフェスがサマソニ。
どちらかというと…フェスというよりは、滅多に見れないバンドを一気に見ることができる福袋的イベント色が強い。

だから、サマソニは毎年毎年豪華なバンドをブッキングしてくる。
出演バンドがヘボイと客が入ってこない。
誰もが参加しやすい都市型フェスってのは、逆に言うと、"参加しない"という選択肢も選びやすいんです。

ここ数年明らかに出演バンドに豪華さが足りないフジロックフェス。
…にも関わらず、それでも毎年毎年、それこそ出演バンドも発表される前に、早割チケットが完売してしまう。
これはフジロックに出演バンドのメンツだけではないフェスとしての魅力がある証拠。

ここに、同じ洋楽系フェスであるフジロックとサマソニの性質的な違いが見て取れるんじゃないかなと。

もともとサマソニ派で、途中からフジロック派に寝返ったオイラがいうのだから間違いない。


ここはいっちょサマソニの意地を見せて貰いたいですね!(σ゚∀゚)σ
どんなメンツになるんだろうなぁ…。。
メンツが良ければ、今年も行きます。たぶん。一日ぐらいなら。たぶん。




で。

サマソニの苦境はフジロックの潤いに結びつくんですよね〜。
どうしても。

今年のフジロック第一弾出演バンド発表が、ここ数年より若干豪華な感じがするのは
そこらへんに関係していなくもないんじゃないでしょうか。
フジロックの第二弾以降も期待せずにはいられない。

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ブラジルで発売されたメガドライブ用入力デバイス『BATTER UP』。
その名のとおり、そして見たとおりバット型コントローラである
今回、紹介するものは、TECTOYより発売された南米ブラジル版だが
野球の国アメリカでもSEGAから発売されている。日本では発売されていない。


GENESIS伝説の入力デバイス『ACTIVATOR』に続く体感コントローラ。
【MD/北米】 ACTIVATOR FOR SEGA GENESIS (1993年頃) ≪セガ≫
…とはいえ、ここ日本では『ACTIVATOR』程の知名度は無い。


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北米版も南米版もパッケージデザインはほぼ同じ。
怖くないよ。可愛らしい元気いっぱいな少年だよ。


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『BATTER UP』使用イメージ図。
誰もが憧れた古き良きアメリカ像。
この後、少年達は線路づたいに"死体探し"の旅に出る予感。


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『BATTER UP』全体像。通常の野球バットよりも短い。
どんなに大きい家でも、等身大の形状のバットを振り回すのは危険というもの。
スポーツチャンバラの小太刀に似ているね。


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『BATTER UP』の現物。
プレイヤーはこれを野球バットのようにスイングしてプレイする。
DCのマラカスコントローラやWiiコントローラのような高度な技術を使用してはいない。
この体感コントローラが認識しているのは「スイングした・しない」の情報と、、「スイングの強弱」ぐらいか。(推測)
スイングした際の位置情報は認識していない。
どちらかというと、技術的にはDCの「つりコントローラ」に近いものなのだろう。




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ヘッド部分。プラスチック製のパイプに高密度な分厚いスポンジを被せている。
物にぶつかっても大丈夫なように考慮されている。


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グリップ部分及びコード。グリップはウレタンっぽいスポンジ。
たぶん長く使用すると劣化する。
コードは5メートルとかなり長くなっている。
コードが短いとスイングした際に、メガドライブ本体が吹っ飛んでいってしまう事うけあい。
それはそれで面白いんだけど。


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『BATTER UP』本体には通常パッドの方向キーやABCボタンに相当する標準的なボタンも装備。
自分が守りの時はこのボタンを使用してプレイしなければならない。
想像はつくと思うが、操作しにくい。


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ブラジル版には『BATTER UP』対応ソフト「World Series Baseball」が同梱されている。
「World Series Baseball」はご存知『SEGA SPORTS』シリーズの野球部門の元祖作品。
「スポーツトーク」シリーズの流れも汲んでいるので実況がよく喋るのが特徴。
バッターアップ専用ソフトではなく、対応ソフトなので、通常のパッドでもプレイ可能。



『BATTER UP』をプレイしている姿は動画サイトで何度か見たことがある。
どのプレイヤーもフルスイングでブンブン振り回していて、
やはり肉食の人達は凄いなぁと感心していた。

そしてその後ついに自分も『BATTER UP』を入手してプレイすることになるのだが…
海外の人がブンブン振り回している理由がわかった。

フルスイングで振り回さないと反応しない。

技術的な問題なのか、わざとそういう鈍い感度にしているのかわからないが
ちょっと本気で振らないといけない仕様のようだ。

おかげで少し臨場感があります。


ただ、イイ気になってブンブン振り回してたら、ヘッド部分のスポンジが物凄い勢いで吹っ飛んでいった。
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スポンジだから大丈夫といえば大丈夫なんだが、
結構 質量のあるスポンジなので・・・想像より攻撃力は高め。狭い部屋だと少し危険である。
そして何よりも、テンションが下がります。



【入手容易度】(易/やや難/難/かなり難/極めて難)
 ≪かなり難-極めて難≫
【プレミア度】(極安/安/普通/高/極高)
 ≪安-普通≫

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【購入時期】
2005年頃中古で購入。1,000〜2,000円ぐらい?
【購入経緯】
セガのドリームキャストと連動する携帯ゲーム機ってことで、時期を見てとりあえず購入。

様々なカラーバリエイションのあるNeo Geo Pocketですが、
別になんでもいいやぁ(´ー`) な感じで適当にチョイスして購入してみたら、
北米版のNeo Geo Pocketですた。

なので記事タイトルの発売日は、北米版本体の発売日です。

結構、日本に入ってきてましたね。北米版。
つか、北米での在庫を日本で流通させていたのではないかしらん。

Neo Geo Pocketって、なんつか、イメージ負けしたハードな印象。

とにかく、ハードのデザインからソフトラインナップまで野暮ったいイメージ。

ライバルが王者ゲームボーイカラーとスタイリッシュなワンダースワンだったので
余計、悲壮感を感じてしまうのだ。゜゜(´□`。)°゜。


伝え聞くに、ソフトはなかなか優秀なものが多かったらしいので
オイラももうちょっと本腰入れてみないといけないかな。
【現物及びソフトについて】
以前に記事にしてしまっているので省略。(詳細は↓の記事へ)

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2009年にHYPERKINから発売されたGENESIS『GENESIS GENCORE』。
SEGA → ATGAMES → HYPERKINとライセンスされたもので、パチモンハードではなく正規ハード。
近年、乱発気味に発売されているFire Core系メガドライブ。
本体にはカートリッジスロットを装備している他、
20本のゲームがプリインストールされている。


『GENESIS GENCORE』の最大の特徴は、ソニックの形を模したハード形状にあるだろう。
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パッケージ写真。
晩年のGENESISパッケージをちょっぴり彷彿させるデザインに、
ソニックとGENESIS GENCOREの本体写真が掲載されている。
ちょっといい感じの雰囲気のパッケージデザイン。


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GENESIS GENCORE本体。非常にシンプル。
丸みを帯びていてなかなか可愛らしい。
本体側面の真ん中に受光部らしきものが見えるが、
専用のワイヤレスコントローラ用に装備しているらしい。
但し、該当するような周辺機器は本体発売時点では未発売。

本体の中身自体も↓と同じ性能だと思われるよ。
【東亜/MD】 SEGA MEGA DRIVE TWIN PAD PLAYER (2008年07月21日発売) ≪AT Games≫


そして、残念なのは・・・実物が物凄くチープなこと。
プラスチックの質もチープだし・・・、
なんといってもソニックやロゴが本体にプリントされたものではなく
シールでペタリと貼り付けたもので、なんとも安い感じ。



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本体背面。これまたシンプル。
向かって左側のあるのはNTSC/PAL切替スイッチ。
この本体はヨーロッパでも販売しているため。


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専用のコントローラパッド。
このおもちゃおもちゃしたブルー加減が、CSD-GM1のブルーパッドを彷彿させる。
【日本/MD】 CSD-GM1 (1994年9月1日発売) ≪アイワ≫

パッと見、メガドラ6Bパッドだけど・・・
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よくよく見るとこんなんです。超とびだせ大作戦である。

以下、本体に内蔵されているソフト達。
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このハードの場合、性能の良し悪しを無視して、
その造形を楽しむコレクターズアイテムとして捉えた方がよい。
ただ、あまりにもチープ感が酷く、もうちょっとこだわって欲しかった。
値段もかなり安価に設定されているようなので仕方のない事かもしれないが。

コントローラパッドも白いソニックの手のようなデザインにしたら、かなりイカスのに。

ソニック・コレクターであっても、トホホなクオリティなのではないかな。
↓の方がステキである。
【海外/MS】 SONIC PLAYPAL PLUG And PLAY 20 (2006年発売) ≪AtGames≫



【マシン名】
 GENESIS GENCORE (2009年頃発売)
【価格】
 不明
【メーカー】
 HYPERKIN
【スペックはMEGA DRIVEと同等】
【入手容易度】(易/やや難/難/かなり難/極めて難)
 ≪難-かなり難≫
 GENESISだけあって日本市場ではあまり見ないので、
 個人輸入でどうぞ。

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