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電波新聞社企画のアナログ入力対応のジョイパッド「XE-1AP」。 その形状から「カブトガニ」の愛称で親しまれている。 アナログスティックとアナログスロットルレバー、それに8個のトリガーボタンを備えている。 メガドライブはもちろん、X68000系、MSX系、PC-88/98系、FM-TOMNSなどのPCにも使用可能。 その価格は驚きの13,800円。 それもそのはず、このジョイパッドには独自のCPUを搭載されている。 圧倒的な価格設定や、独自のCPUがどれだけの働きをしているかは置いといてユーザからの評判は圧倒的に良い! 特に、このジョイパッドの販売元である電波新聞社から発売された「アフターバーナーII」との相性は抜群。 アナログ対応ソフトは以下の通り ・アフターバーナーII ・アフターバーナーIII(MCD) ・アフターバーナーコンプリート(32X) ・ギャラクシーフォースII ・スーパーモナコGPII ・スペースハリアー(32X) ・スターブレード(MCD) ・ナイトストライカー(MCD) ・ファステストワン ・武者アレスタ デジタルモードへの切り替えも可能なので上記以外のソフトでも使用が可能。 メガドライブ時代の名ジョイパッドといえる。 【入手容易度】(易/やや難/難/かなり難/極めて難)
≪やや難≫ 【プレミア度】(極安/安/普通/高/極高) ≪安-普通≫ |
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2007年09月28日
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