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【購入時期】
1984年頃新品にて。購入価格は不明・・・定価で買った説が濃厚。 【購入経緯】
友達がワイルドガンマンセットを買って。それが羨ましくて。 同じものは欲しくなかったので、単品販売版のガンと『ダックハント』を購入。 【マシン現物について】
光線銃は、部屋を暗くして使用してね的な事が取扱説明書に書いてあって。 それは、外から余計な光が光線銃の認識を誤らせる可能性があるから。 それを、当時の俺はなにを勘違いしたのかわからないが、 『太陽の光が光線銃のレンズにあたると壊れる』と思いこんでいた。 だから、光線銃で遊ぶときは、部屋を完全に暗くして、 決して外の光が光線銃のレンズにあたらないように細心の注意を払っていた。 もうそれは「壊れる。。光にあたると壊れる。。」という恐怖観念に完全に囚われていた。 で、それが勘違いであったことに気づくには・・・バーチャガンの発売を待たなければならない。。 10年以上勘違いしてた。。 【購入時期】
ジョイボールはリアルタイムに定価で購入。 ジョイカードもリアルタイムに購入するも売却。2台目以降は1993年〜1998年頃に新品で購入。\1000ぐらい。 ホリコマンダーは1993年〜1998年頃に新品で購入。\1000ぐらい。 【購入経緯】
ハドソンの「スターフォース」かなんかの影響で、ファミコン界で連射パッドが流行。 その流れに添った形で自分も連射パッドを購入するも、 数ある連射パッドの中、俺が選んだのはジョイボールだった・・・。 【マシン現物について】
ジョイボールは、なんか滑らかに操作できそうなボール型スティックと、 当時ファミコン界で最速だった秒間16連射機能を備えた究極のジョイスティック。 これを買わずして何を買うか!(#゚Д゚) ゴルァ!! ジョイボール購入後、間もなくしてジョイカードを買いました。。。 人間ってのはね。学習能力ってのがあるんだ!(#゚Д゚) ゴルァ!! ホリコマンダーは、セガハード向けの「SGコマンダー」があるので その関連で購入したもの。思い入れは特にないがジョイボールよりは操作しやすいハズだ。 人間ってのはね。学習能力ってのがあるんだよ!(#゚Д゚) ゴルァ!! 【購入時期】
1993年〜1998年頃 中古にて。購入価格は\1000〜\2000ぐらい。 【購入経緯】
ファミコンソフトを集めるのがマイブームだった頃に購入。 【マシン現物について】
続編のハイパースポーツはともかく、ハイパーオリンピックは今プレイしても熱いですネ 要は連射とタイミングだけの簡単操作だから、ゲームの苦手な人でも楽しめるし 接待ゲームとしても未だ現役。 連射のやり方も、人によってマチマチで、 爪こすり系、高橋名人系、ピンポンボール系、ものさし系と色々でしたね〜。 画像のハイパーショットの傷跡が当時を物語っています。 酷使されることが前提の周辺機器なので、予備にもう一台所有しております。 ちなみに、画像のソフトはハイパーオリンピックの限定版バカ殿バージョン。 2000年代初頭に伝説のゲームショップ「Loose Logic」で購入。 実際に志村ケンのバカ殿の番組で使用されていたソフトですね テレビゲームがテレビ番組で大きくフューチャーされたのはコレが初めてだったのではなかろうかね。 【購入時期】
全然覚えてねぇ〜。。。20世紀末期にゴミ価格であったことだけはガチ。 【購入経緯】
全然覚えてねぇ〜。。。どうせ物珍しさで買ったことだけはガチ。 【マシン現物について】
なんかファミリートレーナーなど意欲作の多かったバンダイから発売されていたもの。 音源の貧弱なファミコンでカラオケしちゃうってブツだ。 カラオケスタジオ専用カセットなのもでていて曲の追加もできたんだっけか。 当時は、今のようにカラオケボックスなんて時代だったよねぇ〜。 【購入時期】
1993年〜1998年頃に新品で購入。\1000ぐらい。 【購入経緯】
ファミコンソフトを集めるのがマイブームだった頃に購入。 【マシン現物について】
3Dシステム対応ソフトに結構好きなソフトがあったので、当時から気にはなっていた。 対応ソフトの「ハイウェイスター」と「ファルシオン」はガチ名作。 でも3Dシステムを使ってプレイした事はない。。 とりあえず「とび出せ大作戦」は3Dシステム対応じゃなく 付属の赤青メガネを使用している事だけは忘れてはならない。 【購入時期】
1993年〜1998年頃に中古で購入。それぞれ\1000ぐらい。 【購入経緯】
ファミコンソフトを集めるのがマイブームだった頃に購入。 【マシン現物について】
とりあえず周辺機器じゃないんだけど源平討魔伝の双六は黒歴史。 ファミリーコンピュータ 通信アダプタセット 【購入時期】
不明。一切、覚えていない。もちろんリアルタイムに購入したわけではない。 【購入経緯】
たぶん、ファミコンソフトを集めるのがマイブームだった頃に購入。 【マシン現物について】
通信アダプタセットといっても、もちろん時代的にインターネットができたわけではない。 パソコン通信に近い技術で、オンライントレードやネットバンキングサービスを利用できたようだね。 |
セガ社以外の家庭用ゲーム機
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全般的に冷やかし記事。自分がなんとなく所有しているものだけを紹介。記事のスタンスとしては、入手経緯と思い出話。詳細なデータはよくわかっていないので、ググれカスでよろしく。
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【購入時期】
1984年12月24日新品にて。購入価格は不明・・・定価の\14,800で買った説が濃厚。 【購入経緯】
なんかキーボードっていうのが大人の雰囲気を醸し出していて、 それでなんか欲しくなって。 2〜3回、軽く親におねだりしてみたら買って貰えた。 (´-`).。oO(本気で欲しいものに関しては、おねだりしても買って貰えた記憶がない。。) 流石にファミリーベーシック V3.0はねだらなかった。。 【マシン現物について】
ファミベには、ゲームプログラミングを行うGAME BASICモードの他に、カリキュレータボード(計算機)、 ミュージックボード(音楽作成機能)、メッセージボード(メモ帳機能)、それと占いモードとある。 カリキュレータとメッセージボードはほとんど使わなかった。 学校の音楽の時間に作曲の宿題がでた時に、ミュージックボードを使って作曲したよ(´▽’)アッハン メインモードはやっぱりGAME BASICモード! 今、僕は仕事でプログラムを組む事があるんですが(最近はご無沙汰)、 この幼い頃のファミリーベッシックの体験や経験がねぇ。今に生かされて・・・いない。 幼い当時は、やっぱりBASICって全然理解できないし、わからなかったからなぁ。。(;´▽`)y-~~ それでもね。 よく取扱説明書や雑誌に載っているプログラムをそのまま打ち込んで遊んでいました。 わからないなりにね。一生懸命プログラム打ち込む事によってね。 『ものを作る』という楽しさってのを、このファミリーベッシックから学んで・・・いない。 いや、そんなことしてもね。所詮。 雑誌に載っている出来物のプログラムを見て、そのまま打ち込むだけですから創造性もクソもありません。 そんなのただのタイピストですよ(;´▽`)y-~~ それでもね。 初めて触ったキーボードですから。 その時のタイミング技術は、ちゃんと今の自分に培われて・・・いない。 いや、ファミリーベーシックのキーボードの配列がですね。 ひらがながあいうえお順だったりするんですよ〜。 アルファベットは今のキーボードと配列が一緒なんですが、 とはいえローマ字入力なんて機能なかったし。(;´▽`)y-~~ 散々言ってますが・・・それでも本当にファミリーベーシックで学んで今の仕事に活かされている部分もあります。 それは、コンピュータって奴は、本当に超ストイックな野郎で、 どんなに一生懸命プログラムを打ち込んでも、一文字違うだけでまともに動いてくれない・・という事ですね。 つたないタイピングで一生懸命打ち込んだのにコーディングミスで泣かされた人はかなり多いハズ。 ファミリーベーシックで、イヤってほど味わいました・・・。 それって、トラウマΣ (゚Д゚;) プログラム組めなかったので、GAME BASICモードの背景グラフィックエディッタで 適当なゲーム画面作って、こんなゲームができたらなぁ・・とよく妄想して楽しんでました。 この点だけがクリエイティブ(´A`) というわけでなんだかんだいって、結局、一番遊んだモードは占いモードでした。(/ー\)キャッ ファンファーレといっても「ベースボール」のホームランの時の音なわけだが。。 「やったね父ちゃん、今日もホームランだ! 」の意か? ウェズリー・クラークもびっくりな対話型コンピュータの超進化系だな。こりゃ(;゚∀゚)=3ハァハァ ファミリーベーシックの各種モードの選択画面では、 ファミリーコンピュータがまるで人格を持っているかのようにユーザに話しかけてくるのだ。(・・という体(テイ)) 【スペックの雰囲気(勘or私見)】
初心者向け。SC-3000の方が自由度は高いと思われ 【周辺機器とか】
サンプルプログラムの入った磁気テープ付きですよ。 別にこれはリアルタイムで買ったわけではない。 当時はお金なくて買えなかったズラ。┐(´ー`)┌ たしか、90年代末期に近所のおもちゃ屋で売れ残りを発見。もちろん新品。 2000〜3000円したけど、なんとなくで購入したら、 お店のおばちゃんに死ぬほど感謝されたというハートウォーミングな逸話付き。 これはリアルタイムに買ったもの。サンプルプログラムが10本くらい入っている。 たしか、ロードランナーとナッツ&ミルクの攻略本の同梱カセットだったような。 ベーシックのサンプルプログラムを目当てに買ったのだが、 テープレコーダが無いと何の役にも立たない事を知り、当時ガッカリしてしまった一品。 まだまだ何も知らない子供だったよ。。 しょうがないから、普通に音楽デッキで再生して、「ギガーピピー・・・ピピー」って聴いていた。 泣けるネ。 ゚(゚´Д゚)゚ 自分でやっている事の意味がわかんないし。。 僕が高校生くらいになった時、何のためらいもなく普通にノイズ・アヴァンギャルド系のバンドを 聴くようになっていたのは、この経験の影響である・・という説を提唱(´Д`)/ ハドソンの成り立ちって、カセットテープ媒体のPC向けゲームソフトを通信販売していて、 それが大ブレイクしたのがキッカケだったよね。確か。 そう考えると、なにか味わい深い。原点回帰って感じで。(・ω・´) |
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【購入時期】
1983年7月15日頃 新品にて。購入価格は不明・・・定価の\14,800よりは安く買えたハズ。 【購入経緯】
幼馴染のK君のお父さんが任天堂に勤めていたのがキッカケ。 ファミリーコンピュータ発売の発表の折に自分の家までK君のお父さんが訪問してきて 「任天堂はファミリーコンピュータに社運をかけています。どうかご協力ください!」と母を説得。 ご近所のよしみもあるし、僕が毎日のようにK君の家に遊びに行ってお世話になっているのもあって、 母はファミリーコンピュータを購入することを快諾した。 とある事情でテレビゲームに対して良い感情を持ってなかった入院中の父も、 「ちょっと時期が早いがそれが今年のクリスマスプレゼントだ。大事にしろよ」と渋々と承諾してくれた。 父はその数ヵ月後に死んでしまったので、結果的には父からの最後のプレゼントとなった。 ファミリーコンピュータの発売日だったのかどうかは覚えていないが、 夕飯を食べていた時にK君のお父さんがファミリーコンピュータの本体と そのソフト「ドンキーコング」を持ってきてくれて。 ちょっと息を切らせながらも物凄いニコニコ笑顔で登場したのを凄く覚えている。 テレビの接続作業もしてくれて、本体の取り扱い方からゲームの遊び方までかなり丁寧に教えてくれた。 至れり尽くせりとはこのことだ。 「マリオブラザーズは発売がもちょっとだけ先になっちゃったからまた持って来るね」といって 疾風のように立ち去っていった。 尚、K君は「ドンキーコングJr」と「ポパイ」を選んだ。僕が選んだゲームをあえて外してくれたらしい 【マシンについて】
久しぶりに箱を開けてみたら・・・本体が黄ばみを通り越して赤みがかっていた。。。コエー((;゚Д゚)ガクガクブルブル 発売当初の購入した本体の割には、ボタンは丸ボタンだし、パッケージも新しぃじゃないかと 思われるかもしれん。 ファミコンを2〜3回修理に出しているのだが、パッドが壊れた際に任天堂が交換しちゃったんだよね。 嗚呼・・・こんなんもん使わなきゃ今でもうちのファミコンは四角ボタンだったのに。。 なので、僕のファミコンが四角ボタンだった名残は取扱説明書にしか見て取れません。 流石に取扱説明書は交換してくれませんでした。 保証書も兼ねているから保証期間が延びちゃうもんね(´ー` ) ちなみに僕のファミコンが四角ボタンだった時、変な特徴があってパッドのコードの色が灰色だった。 なんでだろ? K君のファミコンはちゃんと黒色のコードだったのに。。 つか、K君に「なんで灰色なの?」といつも聞かれた。 調達してきたお前のオヤジに聞いてくれ。。 でも、気に入ってはいたんだよね。。灰色コード。 ちなみに、もう一台ファミコン本体を所有していて、それは友人から譲り受けたもの。 そのファミコンは後期出荷版なので、付属している取扱説明書も改定版だった。 「これがファミリーコンピュータだ!!」の漫画冊子付き。 結構、お気に入りで今でも大事にとってある。 【スペックの雰囲気(勘or私見)】
SG-1000以上、SEGA Mrk3以下。 【ソフトとか】
カートリッジROM限定で考えて、たぶんリアルタイムには・・・「ドンキーコング」から始まって 60〜100本かそこら購入していたのではないだろうか。 それもこれもディスクシステムを購入するにあたって結構な数を手放しました。(金策の為) そしてマスターシステムを購入時に、2〜3本残してほとんどを処分した。(金策の為) 今所有しているソフトは後々になって買いなおしたもの。 350本強ぐらい。中途半端っす。 思い入れの無いソフトは処分していく方向。 自分のお気に入りソフトはまたいずれに。 |






