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http://cgi16.plala.or.jp/master_s/cgi-bin6/log-rec-js.cgi 取扱説明書は赤刷りで、SC-3000/SG-1000用ROMカートリッジの説明書を踏襲している作り。 巻末のアドバイザーには、あいかわらずアソビン教授が登場する。 尚、セガマイカード末期の作品「ウッディポップ」は、発売時期とパドルコントロールパッド同梱という 事情が相成って、ゴールドカートリッジ仕様のパッケージとなっている。 【入手容易度】(易/やや難/難/かなり難/極めて難)
≪易-やや難≫ 【プレミア度】(極安/安/普通/高/極高) ≪安-普通≫ |
□ 【SG〜MS】ソフト形態
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http://cgi16.plala.or.jp/master_s/cgi-bin6/log-rec-js.cgi 取扱説明書は青刷りで、SC-3000/SG-1000用ROMカートリッジの説明書を踏襲している作り。 巻末のアドバイザーには、アソビン教授が登場する。 【入手容易度】(易/やや難/難/かなり難/極めて難)
≪易-やや難≫ 【プレミア度】(極安/安/普通/高/極高) ≪安-普通≫ |
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当初は約B5サイズの大型パッケージで販売されたソフトだが、 後に小型パッケージでのソフト供給となる。 箱の大きさはカートリッジROMとほぼ同一の大きさ。 上記画像のソフトは、初期の大箱パッケージをそのまま小さくしたような小箱パターン。 追加されている。また、ソフトの容量も表示されている。 尚、初期の大箱パッケージで発売されたソフトも小箱で再販されているケースが多々ある。 「スタージャッカー」の再販の場合、箱の大きさのみならず、ゲーム内のタイトル画面も より派手なものに変更されている。 また、版権などの問題により「スペーススラローム」のように再販されていないソフトも存在する。 イラストのプリントされたカラフルなものに変更された。 おおらかとしか言いようが無い。 孤高のセガゲーマー達に、心温まる攻略アドバイスをしてくれている。 他にも青箱の「ホーム麻雀」なども存在する。カートリッジの色も青箱版は白い。 尚、86年に発売された「キャッスル」は、時期的な事情からか、 パッケージデザインが、当時のゴールドカートリッジのデザインに倣ったものになっている。 そして、87年に発売された全機種ソフト唯一のゴールドカートリッジ「ロレッタの肖像」 「キャッスル」とは異なり、パッケージにはゴールドカートリッジと表記。 【入手容易度】(易/やや難/難/かなり難/極めて難)
≪易-やや難≫ 【プレミア度】(極安/安/普通/高/極高) ≪安-普通≫ |
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http://cgi16.plala.or.jp/master_s/cgi-bin6/log-rec-js.cgi キーボードとジョイスティックでの操作説明が記載されている。 画像では、なぜか「スタージャッカー」の説明書だけが大きい。 カートリッジROMのラベルは黒刷りに黄色でソフトタイトルがプリントされているシックなデザイン。 「スタージャッカー」のように紹介文が英語訳されているものもある。 この初期大箱パッケージのデザインは、海外版でも踏襲されている。 以下、関連の参考記事。 【SG/日本】 SC-3000専用ソフト/SK-1100専用ソフト (1983年〜) ≪セガ≫ 【SG/海外】 SC-3000/SG-1000用 ソフト (1983年頃〜) ≪GRANDSTAND/John Sands≫ 【入手容易度】(易/やや難/難/かなり難/極めて難)
≪易-極めて難≫ 【プレミア度】(極安/安/普通/高/極高) ≪安-極高≫ |
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SG-1000/SC-3000と完全互換マシン「オセロマルチビジョン」用のゲームソフト。 もちろん、SG-1000シリーズ 及び SC-3000で稼動する。つまり、全機種対応ソフトと同等。 また、SG-1000/SC-3000用ソフト同様、大箱・小箱といったバージョン違いが存在する。 画像は、スペースアーマーとチャレンジダービー。 オセロマルチビジョン用ソフトは8タイトル程が発売されたが、これまたどれもこれもあまり売れなかったご様子。 その流通量の少なさから、箱説完品であればかなり高額で取引されるタイトルが多い。 販売期間は決して長くなかったにも関わらず、様々なパッケージ形態がある。 基本はSG1000/SC3000用カートリッジと同一だが細かい点で異なる。 【入手容易度】(易/やや難/難/かなり難/極めて難)
≪かなり難≫ 【プレミア度】(極安/安/普通/高/極高) ≪普通-極高≫ |




