|
一昨年前に、、伝説のサイト『いかれちょんぱ.COM』が復活します!という告知をしてから1年と数ヶ月。 なぜか、当ブログの母体サイトのひとつ『ぴこぴこPicoぴー』の方が更新されました。 1年ぶりの更新Death。 更新されていないが故の伝説のサイトは、もはやどうでもよいゴミサイトになりました。。 俗物ですよ。俗物。 今回は、昨年以上に、目新しさ〜とか斬新さ〜とかは皆無。 更新量も無いし・・目新しい情報も無し・・・。 ぶっちゃけ見なくてよい。 でも。まあ。その。はい。更新することに意義があるかなと。いや、ほんと。 つまり、第三者には関係なく、完全に自分自身の問題なのだ。うん。 つか、更新作業がとびっきり疲れた。。。 むしろ、たまりにたまったブログのコメントの返事をどうにかしろ!って話ですよ。(やります。ちょとまって) あ。つか。 あけましておめでとうございます。 今年は最悪な年になりそうな悪寒Deathよ。 なので、期待しないで毎日を暮らしいこうかと思ってます。はい。 あ。つか。 年末年始は、アレルギー性気管支喘息を患って死にかけてみたりしました。 人は死にかけると、腕を突き出して、空を掴む動作をするのは本当だったのですね。 いい勉強になりました。 あ。つか。 僕のバーチャガンが見当たりません。捜してます。 箱はありました。中身がありません。 じゃ!(^-^)/
|
ぴこぴこPicoぴーブログ
[ リスト | 詳細 ]
|
どうぶつの森を買いました!! 前作DS版から3年ですか。。なんかあっという間でした。 据置型では、5年ぶりだとか。。結構、長かったなぁ。。 ゲーマーではないちょっとゲームが好きな一般人よりも全然ゲームをしていない今の自分にとって、 『どうぶつの森』は唯一のキラーソフトです。64時代からお世話になっています。 このタイトルの為なら、wii本体も躊躇なく買っちゃいます。つか、買いました。 仮にX-BOXででたとしたらX-BOXを買っちゃいます。そんなタイトルです。 ↓↓↓どうぶつの森をプレイしたことのない人には意味不明な文章となります。↓↓↓ まだプレイ前なのでちょとドキドキしています。 毎度、新作に期待しているのは・・・ イベント数の増加!生き物の増加!!家具の増加!!!部屋数の増加!!!! は〜〜〜。。ヨロシクお願いいたします。。任天堂さま。。 特にイベント数! 前作(DS版)より多いという話をよく聞きますが・・・いや、そもそも前作がそんなに多くないですから。。 部屋数は多かったけど・・・。 DS版じゃなく、ゲームキューブ版越えでお願いしたいです。 でも、今回のは世界ほぼ同時発売なんですよね。。どこまでもローカライズされているんだろう。 ゲームキューブ版の「+」と「e+」をプレイすると、 このゲームにとってローカライズというものが物凄く大きな影響を持っていることがよくわかります。 あと、本格的にファミコンが無くなったみたいですね。 バーチャルコンソールとの関係からだとか・・・一瞬納得しかけたけどよくよく考えたら全然納得できない。 ファミコンがダメなら、ゲームウォッチをだしやがれ!!(出てきたらどうしよう。。) あとあと、やっぱり・・カードリーダーとかはでないのか(笑) いや、アレはアレでヘビーにプレイしていた人にはかなり楽しめるフューチャーだったので。 ちょっと残念だな。。 代わりに、インターネット接続か。 今の所、wiiをネット接続する予定は無いのだけれども・・どうしよっかな。。 どう森のためだけの為に接続する可能性も有り。(でも、バーチャルコンソールなんか使わないぜ!) あ〜!それとそれと・・今回のヤツ。村がwii一台に一個しか作れないんですね。。これはガッカリです。 全然知らなかったけど、wiiってゲームのセーブデータ保存のメモリーが 本体内蔵のフラッシュメモリしかないんだってね。 SDカードは補佐的なもので対応したソフトのみ、メモリーデータのバックアップとして可能らしい。。 書き換え不能なディスク媒体を採用しているマシンで、外部メモリーが用意されていないなんて、こんなハード初めてじゃね? つか、かつての64ってカートリッジROM供給なくせに、外部にメモリーカードでの保存も可能だったよね。 メモリー絡みでいうと、任天堂は昔から不思議な選択肢を選んでいるよね。。64DD然りで。 最後に・・『どうぶつの森』の新作がでるのはとても嬉しく有り難いのだけども、 秋とか冬に発売するのは勘弁して欲しいんだよね。。 クリスマス商戦を狙っているんだろうけど。 虫がいないだよ。虫が。この時期には。 プレイするうえで最初のテンションって大事だと思うよ。 実際、春に発売された64版とかe+版とかって俺の中のプレイしたイメージ(思い出)はギラギラに明るいし。。 ウダウダ言っていてもしょうがないので、 とにもかくにも、新作プレイをしてみます♪ wiiの使い方、わかるかな。。俺。。。
|
|
実は、先日4月11日はネ。日付越えたった☆ ブログ自体は、2005年4月29日(死肉の日)にスタート。 #元々、自分の運営しているゲーム系サイト「ぴこぴこPICOぴー」と #音楽系サイト「i FEEL ALRIGHT !」の一コンテンツとして、両サイト兼用でこのブログは開始されました。 #だから、ブログ名が「ぴこぴこ i FEEL ALRIGHT !」というわけのわからない名前なんです。。 4月11日に、ブログというよりはサイトちっくにリニューアルされたこのブログは リスタートしてから年末12月31日までの間に、更新のなかった日はわずか16日間という キチガイぶりで死にかけてみたりもしました。 有名ブロッガーでなくとも死ねるんです。気をつけてください。 今年に入ってからは『基本、週2回更新。たまに連打。』というマイペース更新。 そんなこんなで、一年間累計で、『セガハード百花』→106記事。『セガ プチレア百花』→174記事。 ほんと、ブログってホームページよりも更新しやすくて良いですね。。 今日は、コレクターとしては中級レベルにやっと昇進した(・・と思っている)自分が 合計280記事のセガアイテムから、自分の気に入っているTOP10+αを纏めることにしましたよ♪ 紹介する順序は、時代順。図らずも、全機種からピックアップできました。 ◆【SG/日本】 SEGA ゲームカセットステッカー (1985年頃) ≪入船堂産業≫
これは、結構気に入っているですよ。記事自体も感傷的な内容になっていますが、 実物を見てるとやっぱりなにか癒されるものがあります。 基本的に、セガグッズでもハード及びソフトに直接関係しないグッズってあまり関心はないのですが、 これは個人的に別格です。 ◆【MD/豪州】 豪州版MEGA DRIVE用ROMカートリッジ (1990年頃〜) ≪−≫ 今回の記事のトップ画像にもなっているのですが、豪州のシルーバーカートリッジROMがお気に入り。 豪華なのにとってもチープという『不完全さ』が堪らなく心を鷲掴みにしてくれます。 もし、このカートリッジのプラスチックが上等なものだったら、 パッケージラベルがもっとシッカリしたものだったら、これ程までのお気に入りにならなかったと思います。 ◆【GG/欧州】 SOLAR GEAR (1993年頃) ≪JMP≫ 『バッテリーが持たないなら、太陽光発電でいつでも充電すればいいじゃん!』と開発者は思ったかどうかは 知らないけど、十中八九そう思って作ったはず。 『太陽光発電じゃまだ技術的に無理があるよ〜』という思いも頭の片隅にあったはずなのに勢い余って製品化。 たぶん、そんな感じ。最高ですね。 現実・堅実的な技術論よりも、発想を優先してしまうウッカリパワーは人類の進化の源です。 様々な分野の技術が革新的に進んできた現代において、かつては夢見物語だったこともかなり実現可能となってきています。 技術の進んだ今だからこそ、発想優先主義が頭角を現してきたような気がします。 海外のゲームメーカーの台頭や、DS/wiiといったハードが世の中に受け入れられるのはそういったところでしょう。 ◆【PICO/日本】 ピコ カスタマイズ 日立カラーテレビ C14-GM10F-1 (1993年頃) ≪日立≫ 乱暴な言い方をすると、一般販売されているテレビのカラーリングを変えただけのものでしょう。 でも、色を変えただけで、これほどファンシーになるのは大したものだと思います。 今になってみると、レトロ感がまたイイ味だしちゃって堪りません。 元々は、玩具屋さんにおけるピコの試遊台用に用意されたテレビだとは思いますが、 「どうせなら試遊台用のテレビもピコの本体と同じカラーリングにしましょうよ」と提案した人はネ申。 ◆【南米/SG】 Master System GiRL (1994年) ≪Tec Toy≫ 「女の子の向けのマスターシステム」というコンセプトが堪りません。 こういった柔軟な発想から生まれたハードが、日本でも北米でも欧州でもなくブラジルで発表されたという奇跡。 この奇跡に辿りつくまでに、ブラジルでは2つの奇跡も起こしているわけですよ。 それは、他の国では実現しなかった(あえてやらなかった)本体のより一層の小型化という奇跡と、 他の国では実現しなかった(あえてやらなかった)本体とテレビ間のワイアレス接続の標準化という奇跡。 「女の子向け」というコンセプトにおいては、このハードよりも10年近く前に 販売された女の子版スーパーカセットビジョンの「レディースセット」という超強力な先駆者がおりますが。 ◆【日本/MD】 MEGA JET (1994年3月10日発売) ≪セガ≫ たぶん、個人的には初代メガドライブ本体と同じくらい活躍したメガドライブ。 モニターが無いだのなんだの言われまくってましたが、そんなのお門違い。 他のメガドライブ本体と比べてかなり音声がクリアーなのは、単なるオマケ要素。 この携帯用メガドライブを小脇に抱えて、友達の家に乗り込み、 メガドラに触れたこともない人にプレイさせて、メガドラの楽しさを布教する。これが正しい使い方。 私はこの本体を使った布教で、アンチセガ派からゲームしない派の人間まで数多くの人を、 メガドラ派へと改心させてきました! ただ、私の布教していた時代は既にサターン全盛期の時代だったので、 メガドラ本体の普及には貢献できませんでしたが。 ◆【日本/MD】 LINGUAPHONE EDUCATION GEAR (199?年発売) ≪LINGUAPHONE≫ この本体の存在も知らないセガファンも多いわけなんですが、 そういう事態が引き起こった原因は、セガが当時にアナウンスをしなかったからだと思うんです。 セガはLINGUAPHONEにマルチメディアマシンとして本体の供給をしてたのですが、 それはつまりセガにしてみれば、アジア向けのマルチメガ本体を、カタ手間でテキトーに横流して 小遣い稼ぎしているような感覚だったのではないかと。 たぶん鼻くそほじくりながら「はい。どーぞ。」って感じで供給ですよ。(イメージです) そういう意味では、本当につくづく浮かばれない本体だったんだと思うんですよね。これ。 カラーリング変えて製造台数を抑えて「レア」であることをウリにした某ドリームキャストシリーズのような養殖レアハードとは 格が違うわけですよ。生粋ですよ。天然ものですよ。 ◆【MD/南米】 MEGA NET (1995年) ≪TEC TOY/セガ≫ 何故にTEC TOYはこれほどまでに頑張るのでしょうか。。 南米ブラジル版メガドライブ用モデム。TEC TOYが作っちゃいました。 インターネット接続ができるという時点で、 日本のメガモデムや幻で終わったGENESIS用のモデムとはまったく異なるもの。 この「MEGA NET」が投入される前年には北米でGENESIS版X-BANDサービスが開始しています。 X-BANDに頼ることなく、自分らで用意してしまったTEC TOY。 TEC TOYはブラジルのセガファンの強力な味方であるとともに、 世界中のセガファンにとっての英雄なのかもしれない。。 ◆【SS/日本】 セガサターン バーチャスティック プロ (1996年6月27日) ≪セガ≫ アーケードのコンパネをそのまま家庭用に流用。 あらゆる意味でセガだからこそ実現できた究極の周辺機器のひとつ。 セガの技術力・アーケード筐体のノウハウ、そしてセガの頭のゆるさ・柔軟な発想力から 生まれた至高のジョイスティック。 お店から持ち帰るのに嵩張るとか、収納するに嵩張るとか、ゲームしてても嵩張るとか、 嵩張るだけあって定価も嵩張るとか全然問題じゃありません。 神様・仏様・セガ様が、ノリと勢いで企画し、適当に頑張って生産して市場にポイ捨てしてくれた贈り物なのですから、 セガファンは入手しないといけないと思うのですよ。 ◆【日本/DC】 DIVERS 2000 SERIES CX-1 (2000年3月21日発売) ≪スマート エックス/フジテレビジョン≫ 個人的に実用性の欠けるデザイン優先のものって好きではないんですよね。 実用性あっての美しさだろって感じで。 そういう意味では、この本体は「実用性の欠けるデザイン優先」の本体。 ただこの本体は、デザインにかけた情熱が凄まじい。命をかけている。 やたら奥行きのあるモニター。フラットじゃない丸みのある画面。嵩張る本体。 本体とモニターが一体化している為の、故障時の融通の利かなさ。 マーケットを無視したとしか考えられない価格設定。 これらの欠点は、全てデザインを優先するが為に敢えて無視されている。 これはもう、『ハードコア』の領域といってよいのではないでしょうか。 これは消費者への挑戦です。「俺はこのデザインの為に全てを捨てた!欲しいやつだけ買え!」と。 そもそも自分が「デザイン優先もの」を好きになれないのは、ナンパな感じがするからだ。 しかし、ここまでデザインを重視されると、、これはもはや『硬派』なのである。 色違いの多いドリームキャストシリーズにおいて、突出した存在のCX-1。 ドリームキャストファンには死ぬまでには入手しておいて欲しいブツ。(義務) 売られた喧嘩は買わないと相手に失礼です。 レアハードではない。購入する人間がレアなだけ。 【次点】
◆【MD/海外】 CHEETAH'S CharacteriStick range (1992年) ≪Cheetah≫ このジョイスティックを使えば、クリアできるゲームもクリアできなくなる。 そもそも、プレイに使用しちゃいけないと思う。飾り物ですよ。これは。 棚に飾って、指差して「バッカで〜!!」と笑うのが本来の使用法。 かなり、お気に入りなんですけど、NES版の方が有名なので次点です。 ちなみに、死肉の日の更新の予定はありません。
|
|
昨年に、、伝説のサイト『いかれちょんぱ.COM』が復活します!という告知をしてから数ヶ月。 なぜか、当ブログの母体サイトのひとつ『ぴこぴこPicoぴー』の方が更新されました。 7年ぶりの更新Death。 更新されていないが故の伝説のサイト。。 伝説のサイト⇒無くなるわけでもなく更新されることもない放置プレイ個人サイトの総称。 今回は、基本的に当ブログ「ぴこぴこ i FEEL ALRIGHT !」のピコ関連記事のフィードバック。 だから、特別、新しさ〜とか斬新さ〜とかはあまり無い。 でも。まあ。その。はい。更新することに意義があるかなと。いや、ほんと。 何と言いますか、昔に自分が書いた記事に、今回、自分の記事を追記していく形式なんですが、 いかんせん、昔の俺。ギガント テンション高ぃス。 テンション合わせて追記していこうかと思ったけど、ちょっとついていけない。。 そのうえ時にシュールなのね。昔の自分。シュールレアリズムっての?違うの? 結果、昔の自分のテンションは完全にスルーして、何食わぬ顔してごく普通のテンションで記事更新しました。 だから、若干チグハグ? つか、更新作業疲れた。。。 たいした更新量じゃないけど、昔の自分のテンションにやられた?って感じ。 新年早々、肩こりが尋常じゃないっす。 じゃ!(^-^)/
|
|
嫁がね。オセロが弱くてどうしたら強くなるものかと問うのです。 『そんなもん、4隅抑えちまえばいーだけじゃん。』 つわけで、特訓することになりました。 ところが、家にあったハズのオセロ盤が見つからない。。 それではしょうがないというわけでテレビゲームで特訓することに。 別にハードは、ファミコンのオセロでも、SG-1000のオセロでも、オセロマルチビジョンでも なんでもよかったのですが、家庭用セガハードの最高スペックを誇るドリームキャストによるオセロを選択。 ※ たまたまテレビに繋がっていたのがドリームキャストだっただけですが。。 そんなこんなで、一生稼動することはないと思っていた「ネット バーサス・リバーシ」をプレイです。 テレビゲームでオセロなんて、スーファミの『もと子ちゃんのワンダーキッチン』内の隠しゲームのオセロ以来です。 ※ もと子ちゃんのワンダーキッチンの存在自体がもはや隠しゲームだが この「ネット バーサス・リバーシ」は安価の\1,900で発売されたネット対戦が売りの「ネット バーサス」シリーズのひとつ。 他にも麻雀やら、チェスやら、将棋やらテーブルゲーム各種が発売され、 世間からまったく注目を浴びることなく埋もれていった悲しきシリーズです。 つかさ。今まで勘違いしてたけど、この「ネット バーサス」シリーズって、 「リバーシ」を買ったら、「リバーシ」のネット対戦プレイしかできないのかと思っていたのだけれど、 ネットに繋げるとシリーズのテーブルゲーム7種全てが遊べるんですね。 つまり、スタンドアローンで遊べるゲームが、ソフトタイトルのテーブルゲームのみって話で。 これ勘違いしている人が多いと思うぞ〜。 今更、気づいても、ネットサービス終了しているから無意味だけど。 なにはともあれ、「ネット バーサス・リバーシ」稼動!! が、いきなりキャラクター(Profile)の作成を強要されます。 うわぁ〜〜。ウザ〜〜。。2P対戦したいだけなのに。。 ネット対戦が前提のソフトなのでしょうがないのですが。。 wiiの似顔絵チャンネルのように、顔のパーツを組み合わせてキャラクターを作るのですが、 嫁は楽しそうでした。 なんだかヘンテコなキャラクターが嫁により創造された後、念願の2P対戦プレイです。 つか、1Pのキャラクターの顔も、2Pのキャラクターの顔も同じ顔なんですね。 先ほど嫁により創られたミステリアスなキャラクターの顔。嫁も俺も。 嫁は想像よりは強かったのですが、結果的にはコテンパンにやっつけてやりました。フハハっ♪ 『お前には鍛錬が足りん!』 と、そのまま対コンピュータ戦を嫁に強要。 コンピュータは、入門者、初級者、中級者、上級者と選べます。 嫁は、入門者に悪戦苦闘しながらも勝利を得るも、初級者にボロ負けです。 せめて、中級者ぐらいまではいってくれよ。。orz しかしですよ。何度もプレイしても嫁は初級者に勝てない。 流石に痺れを切らした自分が嫁からパッドを奪い取り、「チンタラやってるから負けるんだ!見本をみせてやる!」と チンピラじみた言葉を吐いてプレイ。 負けました。 これは、沽券に関わる大ピンチ!! 「えへへ。。今のはウソ!ウソ!次は本気!次は本気!」と、ごまかしごまかしで何度プレイしても勝てない。 一切勝てない。まったくもって勝てない。 嫁と交代交代でプレイしていても、とにかく勝機すら見えてこない。 場合によっては、最初の10ターン辺りで自分の敗北を悟る始末。 結果→夫婦で、初級者相手に60連敗の記録を達成です。(現在進行形) 最後に、気分転換がてらに嫁に再度、一番弱い入門者との対戦をさせたら、 最初の10ターン程で軽く勝つようになってました。(完封勝利) それなりに強くはなったようです。。。 結論:「ネット バーサス・リバーシ」は"4隅抑えちまえば勝つ"なんて単純な理論で勝てるほどオセロは甘くないこと教えてくれる。
|




