<日々の散歩> 遠州の自然から バイオ塾

遠州在住の年寄り自然科学者が日々に拾う情報です。

8/1(水) 7:01配信 ウェザーニュース

 ゴキブリが活動的になる時期に有効な対策法をアース製薬に取材している中で、ゴキブリにはまだまだ知られざる生態があることがわかりました。

 そこで、ゴキブリにまつわるちょっとしたエピソードや、都市伝説の検証、また、害虫の研究員ならではの「あるある」ネタをまとめてみました。

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100均ダイソーでみつけた広角・接写スマホレンズについて


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日本の研究>>プレスリリース 掲載日:2018.06.15
 北海道大学

北海道大学北方生物圏フィールド科学センターの揚妻直樹准教授は,過去のシカ捕獲数記録から,1873 年当時,北海道に少なくとも 35~47 万頭を超えるシカが生息していたこと,さらに近年の生息数と捕獲数のデータで補正すると実際には 70 万頭程度のシカが生息していた可能性があることを明らかにしました。

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左右で別々「雌雄型」のカブトムシ 岡山・倉敷の小6男子が卵から飼育

6/13(水) 22:05配信
山陽新聞デジタル
 岡山県倉敷市の市立第一福田小6年遠藤尊君(11)が卵から育て、今月羽化したカブトムシが、雄と雌の特徴を併せ持つ極めて珍しい個体であることが、同市立自然史博物館の調べで13日までに分かった。カブトムシの雌雄型は同博物館にも標本が1点あるだけで、専門家らを驚かせている。

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アゲハモドキ 

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アカハライモリ

今日も実は湿地帯調査に行っていたわけですが、このアカハライモリは右後ろ脚がありませんでした。しかし元気に成熟もしているようで、たくましい個体でした。
twitter.,2018-05-21

アカハライモリ(Cynops pyrrhogaster)は、有尾目イモリ科イモリ属に分類される両生類の一種。Wikipedia

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