|
The Huffington Post 2018-03-20
WORLD 2018年03月20日 20時35分 JST | 更新 8時間前
キタシロサイ、最後のオスが死んだ。このまま絶滅か、それとも…
ツノ目当ての乱獲の果てに
シロサイの亜種「キタシロサイ」が、このままでは絶滅する運命を辿りそうだ。最後のオスが死んだからだ。
ケニアのオルペジェタ自然保護区の公式サイトは3月20日、キタシロサイのオス「スーダン」が45歳で死んだことを声明で明らかにした。
|
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
アリやハチのように社会性をもつエビ、6種300匹以上を調査
NationalGeography.,2018.03.19
サンゴ礁でカイメン(海綿)と共生するテッポウエビは、海洋生物で唯一、「真社会性」を持つことで知られる。真社会性とは、アリやハチといった昆虫のように女王がいて労働階級があるような社会性を指し、哺乳類ではハダカデバネズミに見られる。
|
|
京都新聞 2018年03月19日
地下に永久凍土が広がるツンドラ地域で育つ植物が、従来は使っていないと考えられていた窒素栄養源の一種も吸収して成長に利用していた、とする研究成果を京都大の木庭啓介生態学研究センター教授や小山里奈情報学研究科准教授らのグループが米国科学アカデミー紀要で発表した。地球上の窒素や炭素の循環の仕組みや実態を探る手掛かりになるという。
|
|
〜植物における労動寄生と、接触刺激により素早く閉じる花を発見〜
日本の研究.,プレスリリース 掲載日:2018.03.16
九州大学
九州大学大学院システム生命科学府 大学院生 田川一希、九州大学大学院理学研究院 矢原徹一 教授、愛知教育大学教育学部 渡邊幹男 教授の研究グループは、日本に生息するモウセンゴケ属の食虫植物において、2つの未知の現象を発見しました。
|



