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日本の研究>>プレスリリース 掲載日:2018.06.15
北海道大学
北海道大学北方生物圏フィールド科学センターの揚妻直樹准教授は,過去のシカ捕獲数記録から,1873 年当時,北海道に少なくとも 35~47 万頭を超えるシカが生息していたこと,さらに近年の生息数と捕獲数のデータで補正すると実際には 70 万頭程度のシカが生息していた可能性があることを明らかにしました。
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岡山県倉敷市の市立第一福田小6年遠藤尊君(11)が卵から育て、今月羽化したカブトムシが、雄と雌の特徴を併せ持つ極めて珍しい個体であることが、同市立自然史博物館の調べで13日までに分かった。カブトムシの雌雄型は同博物館にも標本が1点あるだけで、専門家らを驚かせている。 |
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