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最近、ランダムハウス講談社の、タイトル本を購入して読みました。
ショートヘアーのニコール・キッドマンがあまりにも、はかなく美しいので
ついつい、購入してしまいました −−;
薄い1冊で700円強...お高い! レジで気づきました。
ストーリー的には、あんまり好みじゃないんだけど...
何もかもが曖昧というか...?
余韻を残す、キライなパターンでした。
その後、気になって気になって...ど〜しよ〜もなく、(だからキライ)
もう公開されてて、ビデオ化されてる作品だと勝手に勘違いして
本日ビデオ屋に行ってもなし...
そりゃ〜ないはずです。
ネットで検索したら、
今月ロードショーの映画でした トホホ...
☆ざっとしたストーリをちょこっと載せときます。
ランダムハウス講談社 http://www.randomhouse-kodansha.co.jp/
夫への記憶――
呼び覚ますのは誰?なぜ?
10年前に夫を亡くしたアナ。
彼女の前に現れたのは10歳の少年。
彼は告げた。
「僕はショーン。君の夫だ」と――
ニコール・キッドマン主演
『存在の耐えられない軽さ』『チョコレート』の脚本家が贈る
どこまでも切ない、
輪廻をめぐる愛のミステリー
ついでにヤフーブログだったので、転載記事を載せました。
興味があったら見て下さい(笑)
ついでに...『記憶の刺』のページ
http://www.kiokunotoge.jp/
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