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ストーリーはこんな感じ...(裏表紙)
家族とともにルイジアナからアリゾナへ移住したトリルビー。
荒々しい大地にも、粗野な西部の男たちにも、なかなか馴染めずにいた。
特に隣人の牧場主ソーン・ヴァンスの仕打ちには我慢ならなかった。
彼女を“都会育ちの何もできないお嬢さん”と馬鹿にし、ろくに口もきいてくれないのだ。
しかし、そんな彼とのやりとりや、厳しい土地での生活が、
しだいに彼女を強くたくましく成長させていく…。
別の小説を買おうとチェックし、本屋に寄ったら...
ダイアナさんのヒストリカル本が..うっそ〜嬉し過ぎるって・な感じで購入!
しかし、ランダムハウス講談社の本って高い。。この本は 900円です。
長編だから納得できる値段なんだけど、この1/3ぐらいでも700円ぐらいする。
面白くないと損した気分になります。(期待して買っても結構そうなのだ)
今回のダイアナさんの本は...何でこんなサイドストーリーが必要だったのか?
?????でしょ〜がない箇所がありました。
ワタシと同じく彼女のファンで読んだ方もきっと思っているでしょ〜
まったく無関係では、ないかもしれないが、はてはて?何故に?なんで〜?
これが、次回に繋がる伏線?だとも思えないしな〜?(完結本だし?たぶん...)
主人公の幼い頃からの思い人の、いとこに関しては、その後あってもいい感じの?伏線?
でも、読んでて高感度ゼロの女性です...(ダイアナさんのスピンオフにはありがちかも?)
主人公に負傷者を治療させてた医師がワケわからんサイドストーリーに出てくる
医師だったらわかるんだけど...?
いくら、軍人とはいえ、あの二人のロマンスと浮気モノの夫&愛人の存在だけは、
解せませんでした。何故にこんなサイドストーリーが必要だったのか?
さっぱりわからん@慶一郎です。
読んだ方? ど〜思いました?
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