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お友達のところで、イタリアのマザコンの記事がありました。 トルコもマザコン王国です。 というか、家族のきずなが強いんですよね。シスコン、ブラコンも怖いよ〜(笑) 私が感じた「くすっと笑えるマザコン話」を紹介します。 トルコに行ったとき、パパとおばあちゃんが空港まで迎えにきてくれました。 車にのったとたん、「シートベルト閉めなさい」とおばあちゃんが命令。 いそいそと従うパパ(笑) なんか、妙に笑えました。 そしておばあちゃんは「らくだとrikoは、いつ結婚するのか。結婚もせずに一緒に住むなんて近頃の若者は。。。」と説教爆発。 ま、ここではパパが味方してくれましたが、おばあちゃん最強です。 そして彼もマザコン。 彼は部屋に写真をかざってますが、お父さんと弟の写真しかないんです。 聞いてもないのに説明してくれた理由が、 「この部屋には友達がいっぱいくるから。君とかお母さんの写真を飾っておくと、友達にからかわれて、僕はやきもちを焼いちゃうから」 あははは!!なんじゃそりゃ。 トルコのママとうまくつきあうコツは、とにかく張り合わないことです。 仲良くなれれば、「息子の彼女」ではなく「新しくできた娘」みたいに可愛がってくれます♪ 「サラダ食べなさい(命令)」「もう寝なさい(命令)」とか言われますが。。。 男の人にとって、 母親は、甘えて、守ってもらって、尊敬する存在。 彼女は、甘えさせてあげて、協力する存在。 トルコやイタリアの真性マザコン国家では、ここの住み分けが出来てると思います。 |

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なるほどーためになります〜
うちの彼もマザコンで、出会ってすぐの頃、「好きな料理はママの作ったトルコ料理♪」と言った時は殴ってやろうかと思いましたけど。
でも、、、彼ママも彼を溺愛してると思います。バナナの皮を剥いて彼に渡してましたよー「食べなさい」(だぶん命令形)で。Webcam越しでしたが、とっても驚きました。
2010/4/15(木) 午前 11:35 [ kumi93 ]
文化の違いって、やっぱり面白いですね〜!(*゜▽゜)*。
自分のオットがマザコンだったら、めちゃくちゃ嫌悪すると思います。。( 。-x-)-x-)-x-) シーン・・・
でもトルコなどだと、親子の絆がそれだけ深くて、それが息子だと
母親にとっては特別愛情注ぐ気持ちわかるような気がします。
うちの場合、姑がわりと近くに住んでいるのにほとんど干渉もないし
オットも割と無関心・・・ちょっとドライ過ぎるような、とも思ってしまいます(笑)!
2010/4/15(木) 午後 3:36
なるほどね〜。男性は本質的にマザコンだから、どうしても彼女にママの役割も求めますよね。特に奥さんだったら、母であり、妻であり、でもいつまでも若く美しい恋人でいて欲しいし…なんて欲張りすぎな要望が☆本当のママがいつまでも母親役でいてくれれば負担は軽くなるわけですね。
インドネシアのマザコンも相当なものです☆
2010/4/15(木) 午後 7:46
kumiさん、ふふふ、kumiさんも彼ママと仲良くなったら、バナナむいて貰えるようになりますよ。そうしたら食べたくなくても、おなかいっぱいでも食べなきゃダメです!それが娘の役割なんで(笑)
2010/4/15(木) 午後 10:56
まるちゃん、ご主人とお母さんはつかず離れずの大人の距離感なんですね。私もそれが一番だと思います。
トルコでは望めませんが、まあ、郷に入ればなんとやらで。。。でも、ずっと一緒にいると疲れそうなんですよねー。
2010/4/15(木) 午後 10:58
pelupaさん、そうそう!!ママの役は彼ママにまかせておいて、私たちは彼女(妻)時々友達だけでいいんです♪
ところで「息子は言うことを聞くけれど、彼氏(旦那)は言うことを聞かない」というのも真実ですよね。自分の言うことを聞いてくれる存在は、息子が産まれるまでガマンです(笑)
2010/4/15(木) 午後 11:01
その通り、母親役はマンマに任せておける分、楽になったとポジティブ・シンキングで行くのがベストだと思いますね。
トラックバックさせてくださいね。
2010/4/16(金) 午前 1:21
2つの存在、それは男性には理想的かもしれませんね。
でも女性は、、、結婚して、母親になった女性はその両方の存在でなければいけないわけで、、、ストレスが溜まるわけがなんだかちょっと分かったような気が(笑)
2010/4/16(金) 午後 5:28
なるほどねー恋人に母親を求めない、って思えばマザコンもいいことですね♪
彼の母親役なんて絶対!お断りだし!!
2010/4/16(金) 午後 8:00
すちゃらかはまさにそのものずばり!トルコ男ですから。残念ながらもうなくなってしまったので、わたしが母役の一端を補う状況です。今。ま、わたしも甘えさせてもらいますからお互い様ですが。
2010/4/16(金) 午後 11:07
pompuさん、記事拝見して、とっても考えさせられました。
私はトルコママにものすごーく可愛がってもらえてますが、それはトルコでは一般的な範囲内なんですね!
「異文化のすりガラス」が一枚外れた気がします。私は、異文化を都合良く解釈するのを、勝手に「異文化のすりガラス」と読んでいて、すりガラスを外す事が私のテーマなんですよ。。。
2010/4/19(月) 午後 11:12
shiellさん、おお、なるほど、妻にも母にもなったことがないので羨ましいですが。。。妻と母の使い分け?は、やはり大変なのでしょうか。。。
母だけのほうが簡単なんでしょうか??
2010/4/19(月) 午後 11:14
ayaさん、そうそう!私もおことわりです。だって、彼の母になったら、恋が、ぱっしょんが、なくなる気がしませんか?笑。
って、これは、まだ結婚の奥深さをしらないだけ??
2010/4/19(月) 午後 11:21
julianさん、確かに、私も彼に父性を求めることがあります。守ってもらうというか。でも、それが強すぎないようにしたいとは思います。さじ加減ですね。
2010/4/19(月) 午後 11:23