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rikoパパのブログ
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書庫バーテープの交換

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で、ブルックスのバーテープに交換した話です。
「マイクロファイバーバーテープ」と言う商品です。

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箱を開けるとこんな感じ。
チョコレートみたいな臭いの付いたバーエンドプラグ
巻き終わりに巻く?コットンのバーテープ

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このプラグが曲者でした。

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テープの末端10㎝くらいは、なぜか穴が空いてません。
最初にブラケットに巻いておく短いテープも付いてました。

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クッション付のテープです。
太くなりそうなので、敢えてブラケット部分に予め巻くことはしませんでした。
それほど伸びないテープでして、少し巻くのが手間でした。

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左は時計回り、右は反時計回りに巻きます。
バーテープの巻き方については、よろしければ左側の「書庫」をご覧ください。

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厚みのあるテープなので、どうやってもバーエンドにプラグが入りませんでした。
結局、カッターで削ってからエンドに押し込みました(汗)。

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プチ・リニューアル完成♪
やっぱり、サドルの色とバーテープの色を合わせないといけませんね。
アウター類は以前は赤でしたが、今回黒に交換しました。
こっちの方が統一感があってよろしいと思います。

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リコセンカールアタッチメントでフロントバッグ使ってます。
なかなか便利です♪

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以上、ブルックスのバーテープ交換の巻きでした♪ 

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バーテープを交換! 

最近は、お天気や諸事情であんまり走れておりません。
で、ちんまりとバーテープを交換した話です。
 
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今までは、コットンの赤いテープに透明ニス(?)を塗ったものでした。
塗りが足りなかったのか、最近剥げてきて、見た目も見すぼらしいので、交換します。 
 
 
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革製のテープは高価なので、今回は合成皮革のものにしました。
ディズナの「アース」という銘柄のもの。1,100円(税別)でした。
バックに写っている雑誌の自転車にも採用されている模様です。 
 
 
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意外としっかりした感じです。
表面にシワシワが入っていて、つるっとした感じはそれほどありません。
 
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バーエンドから巻いていきます。 
 
 
 
 
 
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完成〜♪
本革と比べると、テカテカした感じもあります。クッション性は程よい感じ。
まあ、値段からすると、私的には十分納得です。 消耗品ですしね。 
 
 
もう一冊、手持ちの本に巻き方が載っていました。
 
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上から見て外側から内側に巻くやり方が掲載されております。 
今は、この巻き方が多いのかもしれませんね。 
 
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と言うことで、私もその巻き方を採用することにして完成です。
 
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自転車に跨がって下ハンを握りしめると、なるほどこの巻き方で正解かなと思いました。
 
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もう少し薄いベージュっぽい色かと思ってました。
でも、巻いてみたら革製のフジトシと同じような感じの色味でした。
まあ、本革ではありませんから、これ以上色が濃くなることはないでしょう。
握った感じは、なるほどグリップがいい感じです。 
花粉と黄砂の嵐が去ったら、早速乗ってみようと思います。
 
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今回、読者の方々からコメントを多く寄せて頂きました。
私も大変勉強になりました。有難うございます。
 
おしまい。
 
今回は、バーテープの交換の話です。
全10回とかは言いませんので、ご安心を(笑)。
購入したバーテープはこれです。↓
 
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一見すると革製のようにも見えますが、ゴルフクラブのグリップの素材だそうです。
会津の通販サイトにも載ってる商品ですので、評判良さそう。 
 
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で、バーテープの巻き方が問題なんですね。
昔から自転車やってる方ですと、ステム側から巻き始める人も多いかと思います。
かく言う私もそうでした。
今まで、ほとんど上から巻き始めて、巻き終わりをバーエンドプラグで留める方法をとっておりました。
でも、最近のクッション性の高い厚めのテープを上から巻くと、このように縁がめくれてきます。↓
これも理由の一つかもしれませんが、今はバーエンドから巻くのが一般的なやり方のようです。 
 
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購入したバーテープの取説にも、バーエンドから巻く指示がありました。
次ぎに問題となるのは、巻く方向なんですね。
今までは、巻く方向を意識したことがなかった私ですが、これには二通りあるのが判りました。
そりゃ〜三通りあったら大変ですね。
下の取説には、「内側から外側に向かって〜巻き始める」とあります。 
 
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困ったときにいつも開くこの本を見てみましょう。↓
 
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この本によると、「内から外へ向かう回り方で巻き上げる」とあります。↓
上記商品の取説に写真はありませんが、おそらく同じ巻き方が教示されているものと思われます。
 
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最近買った雑誌にも巻き方が載っていたような気がして、探すとこの本でした。↓
こーゆーときは、雑誌が多くて困ります。
 
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これには、逆の巻き方が載っています。
「基本は「内巻き」」とあります。映像を見ると外側から内側に巻いているようです。 
 
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ふーん、そうなんだ。
どっちが多数派なんでしょうか。
トーエイ車の写真集をパラパラめくって、数ある名車のハンドルに注目してみました。
正確なことは判りませんが、だいたい半々〜若干「内から外」方式が多いといった感じです。
 
皆さんはどっちから巻いてます? 
 

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