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一昨日記事にした輪行袋に更に手を加えました。
上部の口にスナップボタンを取り付けました。 デモンタリスト?な諸兄の間では普通の改良のようです(汗)。 商品名としては「バネホック」と言います。 取り付けるための工具は持っていたので、部材のみハンズで買って来ました。 ホックとホックの間からベルトを出すことも出来ます。 使い勝手は良くなりそうです♪ |
デモンタブル計画
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詳細
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輪行袋を買いました。
マルトのZD 本来ミニベロ用のもので、上下オープンの巾着袋です。 上下の端はドローコードで締めるようになっております。 ボトルケージにも収まるコンパクトサイズ♪ デモンタの輪行の手順です。 右ペダルを緩め、「第3の車輪」をセットします。 フロントアウターに、耐圧ホースで作ったカバーを取り付けます。 左クランクをストラップで固定 カップリングを専用工具で緩め、フレームを分断。 先般作ったカプラー?で連結します。 バンドで固定して、上からバッグを被せます。 タイヤが回転すると、生地の内側とスレてしまいます。 内側から緩衝材みたいなものを当てる必要がありそうです。 左ペダルは外した方がベターのよう いろいろ、改良点ありそうです(汗)。 と言いことで、バッグの内側タイヤの当たる所に緩衝材を取り付けてみました。 これで、タイヤがスレて輪行バッグに穴が開くのは防げたか? |
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先週から車に積みっぱなしだった自転車を下ろしました。
今日は、溜まった家事やらなんやらをしながら、デモンタの連結金具を仕上げることにしました。 https://blogs.yahoo.co.jp/rikoriko352000/15798177.html
コニカルナットの代わりに付けるライトアダプターの丈を更に短くします。 ドリルに取り付けて回転させて、金ノコを当てる作戦です。 最初から、この方法で切断すれば良かったです。 平行面を保って、キレイに切断出来ました♪ で、例のジャグジーに入浴してもらいます。 サンドブラストしたような、なす地が現れました。 研磨する時間がないので、今回はこのまま行きます(汗)。 ライトアダプターの内径ピッタリのアルミパイプがありました(外径19ミリ)。 これをカットして、片側のアダプターにネジで留めました。 ピッタリ嵌まります。上手いこと出来ました♪ でも、素直に加茂屋のアダプター買った方が早かったと思いますね(笑)! |
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近所のサイクルベースあさひで700円程で買ってきたライトアダプター♪
真ん中の辺りで輪切りにします。
切断面が平行になるよう、ヤスリで整えます。
中に、心棒となるアルミパイプを入れます。
前後のハブ、コニカルナットの代わりに取り付けます。
昨日の日曜日、渋谷東急ハンズの隣のお店(旧山洋スポーツ)でシリコン製のバンドを買ってきました。
ストラップギアという商品です。
上記のコニカルナットの代わりに取り付けたアダプターを使って両輪を固定します。
アダプター自体には、固定の機能を持たせません。
心棒となるアルミパイプに嵌めてあるだけです。
上記のストラップギアを前後フォークに繋げることで、両輪の固定とします。
今後、連結アダプターの長さをもう少し短くする等、調整する予定です。
黒いアルマイトも剥がした方が良さそうですし?
サドルとトップチューブもストラップギアで固定
右ペダルには「第三の車輪」を取り付けてあります。
昨日は夕方から大分涼しくなりました。
上町はH商会さんに、新車?完成のご報告に伺いました。
ご主人、お元気そうでした♪
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フレームを分断する際には、こんな金具を使って変速機のワイヤーも分断します(映像はブレーキワイヤーのスプリッターです。)。
で、分断した際にワイヤーがバラけないようにするための小物を追加しました。 今回、デモンタの先達でもあるminatocycloさんがなさっていたアイデアを拝借させて頂きます♪ 使用するのは、自転車に使われるワイヤーよりも細いものです。あとミニロックです。 ボトルケージとインフレーターのアダプターの間にワイヤーをセットして、ボルトで固定しただけです。 ループを作ってミニロックをかしめて完了♪ ワイヤーを分断してもバラけないし、組み立てる時も早い? 朝から、異常に蒸し暑いです(汗)。 自転車に乗るには勇気がいりそうですね! |





