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rikoパパのブログ
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2月3日、御前崎オフ二日目のレポートです。
日の出を見に未明に灯台まで走りに行かれた方もいたようです。
私は普通に起きて、朝風呂に入ったりして、ゆっくり過ごしました。
朝御飯を美味しく頂いて、サイクリングスタートです♪
聖火さんからはアクエリアスの差し入れがあったりしました。
お世話になりました! 

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サンツアーサイクロンの後機ですね。

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オールメッキのサンジェ 

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SWのスペシャルなデモンタブル

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カップリングは使わないのが渡辺流ですね。
ダブルレバーの革のカバーはズボンの生地のスレ防止? 

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トマシーニのガード付き車両
若いオーナーはブルぺにも出走する健脚の持ち主! 

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先ず、皆さんで御前崎灯台に上がります。
本日も快晴、よい天気です。

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灯台脇の展望所からの岬の映像
太平洋を一望! 素晴らしい場所でした。

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「デローザのたきちゃん」さんとツーショットを撮って頂きました♪

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丸紅ベニックス最終型のランドナー 

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軽便鉄道の跡が自転車道になっているようです。

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トーエイ号

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トーエイ号 700C 

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使い込まれた印象のトーエイデモンタブル  

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毎回立ち寄るシラス干しのお店「藤田商店」さんに到着 
シラス干しや塩蔵わかめをお土産に買いました。

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お次はお茶屋さん「相良物産」さん
こちらでは、干し芋等をゲット〜! 

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トーエイデモンタ

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アランのアルミフレームのガード付車両
シクロクロス車のようでした。 

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大きなサイズのケルビム 

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富士山を正面に見ながら、海岸沿いを進みます。

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お昼ご飯を食べる場所に到着
50台からなるガード付自転車が並ぶと壮観ですね。
全部写しきれません。

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ケータリング担当は「うおとも」さん
お弁当、今回も美味しく頂きました。

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食事の前後、並んだ自転車を皆さんで鑑賞♪ 
セカセカしないタイムテーブルも、この会の良いところですね。

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マッドガード分割の工夫も、人それぞれ。

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こちらはライトブラケットに、ひと工夫あり! 

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おっと、このお二人さんはタンデムの試乗ですか♪

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最新の105装備の山サイ自転車でしょうか。 

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食事が終わって、大井川の方面に移動開始します。

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重厚なバッグの存在感に萌え〜♪
やっぱり、ガード付自転車を構成するにバッグは大事ですね。

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私の乗ってきた自転車です。
前後バッグ自作ですが、まだまだ修行が足りませんね〜(笑)。

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さて、大井川に戻ってきました。
広い河川敷の左岸にある「大井川マラソンコースリバティ」を進みます。
毎回、コース上を自転車で通行する許可を頂いております。

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タンデムの後ろの乗員(ストーカでしたっけ)の方が撮影中♪
その様子を撮影しちゃいました。

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2時半頃、蓬莱橋に到着しました。
ここが一応のゴール地点となります。
鉄道輪行の方は、ここからJR島田駅に向かいます。
車で来ている人は、大井川鐵道の新金谷駅まで自転車で走ります。

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橋の下で記念写真を撮ってから解散となります。

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主催のくりくりさんよりご挨拶♪ 
今回も大変お世話になりました。

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また来年、元気で会いましょう。

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楽しい二日間、皆様有難うございました。
おしまい。 

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2月2日〜3日の土日、「ランドナー補完計画御前崎オフ」に参加してきました。
この会を主催されているくりくりさんのブログはコチラです。
私は今年で三回目、今回もお世話になります!
スタート地点は、大井川鉄道の新金谷駅です。
新東名を使い、10時前には駅の駐車場に到着出来ました。

※キャプションですが、基本、文章の下の映像のものになります。

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今回は50名からなる大人数でのサイクリングです。
事故のないよう、安全に行きましょう(汗)。

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ご主催や世話人の方々からのブリーフィング
初参加の皆さんのご挨拶がありました。

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タンデムも一台参加です。
静岡県はタンデム走行がOKなのですね♪

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今回の「裏テーマ」はデモンタブルだそうです。

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さぁ、それでは出発です。

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川幅の広い大井川沿いを進みます。

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お茶畑の広がる台地には立派なミュージアムが出来ていました。

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10速手元シフトのSWランドナー

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SONのハブダイナモやポールのカンティブレーキ
現行部品を取り入れた伝統的スタイルの自転車♪ 

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なつかしや!
三軒茶屋、谷岡サイクルの「マノン」です。
オーナー様とは、谷岡さんにまつわる昔話をさせていただきました。

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アレックスサンジェ
ベルの取付方法に工夫あり! 

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台地から大井川の方に少し下ります。

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富士山が見えました。
静岡県側、雪は少なめですね。

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この上品なフレームカラーはピンクグレー?
山音・MONTSON号

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赤い線引きがされたラグレスフレーム
線の色とアウターが同じ色合いです。
サドルとバーテープ、そしてバッグのカラーコーデ
 オーナーのセンスが光る素晴らしい自転車でした。

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さあて、小夜の中山の激坂ですよ。
私は早々に乗車をあきらめて、最初から押しました(笑)。

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自転車を押して登るのだって、正直大変なのです(汗)。

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峠の茶屋でお昼にします。

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染飯&豚汁を美味しく頂きました。
毎回の手配方、ご苦労さまでございます。

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たくわんやエシャロットも美味かったです!

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アレックス サンジェ

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トーエイ号

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魔物サンジェの脇には、水仙が咲いておりました。

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ミニベロでの長駆、ご苦労さまでした。

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お昼ご飯を頂き、峠を後にします。

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今回、谷岡サイクルはマノンを改造したデモンタで参加しました。
元は40年以上前に作った自転車です。
それを2年ほど前に、ナニワ銀輪堂さんを通じて、デモンタ化しました。
フレーム改造のビルダーは橋口製作所さんです。 

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太平洋に注ぐ川沿いの自転車道を進みます。

オレンジ色の素敵なアプレ号
パリモトという650B規格のタイヤが装着されてました。

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ダークレッド、いやグータレッドなトーエイ号(どっちだっけ)

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トーエイ号

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トーエイ 4サイド

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「なんで、ここにレバーが付いているのですか?」
頓珍漢な質問をしてしまいました(汗)。
凄い工作が施されたトーエイデモンタブルでした!

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建造当時のままのオールメッキ、部品もピカピカなルネエルス

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上記エルスとは対照的な時代の付いたサンジェ
カンティブレーキはホームメイド?

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ガード上のピン球が、かわいらしい感じ♪ 

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サンジェのタンデムです。
タンデムの走る場面、なかなか遭遇することはありません。
ぐいぐいと走る様は迫力ありました。

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太平洋に出ました。
海岸沿いの自転車道までは、砂の坂を担ぎ上げました。

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なのですが、自転車道、砂の堆積が著しくて、通行不可でした。
国道に戻ることになりました。

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ゴールまでは、あともう少しです。
最後の休憩の折りに、ご主催から注意等がありました。

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本日のフィナーレ、御前崎灯台が見えてきました!

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御前崎には4時頃到着しました。
立て掛けた自転車が倒れるぐらい、風が強かったです。

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特にトラブルもなく、皆さん無事に今夜の宿「聖火」さんに到着です。
続きます。

※ 映像に不都合がある場合はコメントくださいませ。
削除いたします。
宜しくお願いいたします。  

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御前崎の続きです。
一見するとオーソドックスなランドナーですが、ワイヤー回しが実用的な感じで興味深かったです。 

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ギトネットレバーにバーコンレバー 
ワイヤーも綺麗に納まってますね。 

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ダイナモ起倒レバー 

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スペシャルなワタナベ号
クイックデバイジョンキャリアが素敵です♪ 

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現代的なカーボンレーサーで参加の方もいらっしゃいました。  

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大きいサイズのランドナー故に、シフトレバー位置はヘッドチューブです。
オーナー様にはご迷惑おかけいたしました。改めてお詫びいたします(汗)。

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バランスの取れた自転車の見本!  

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オールメッキのデモンタブル 

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2月3日は節分ということで、これはピッタリのマークですね♪ 

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ご主催の素晴らしいデモンタブル♪  

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このシリーズはこれにて終了です。
長らくのご笑覧、誠に有難うございました。

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続きです。
この自転車のオーナー様も、バッグ類を自作されております♪
小生と同好の趣味人なのですね! 

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太平洋に出ました! 

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ファットバイクの独壇場でした(汗)。

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遠く原発をのぞみながら、海岸線沿いの自転車道を進みます。
昨年よりも砂が多い印象でした。

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オールカンパ! トーエイです。  

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カンパのロゴが並んだトリプルギヤに萌え〜ですね♪ 

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こちらもトーエイのロードです。
シックなフレームカラーに趣味的な部品構成が決まってますね。 

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この自転車も素敵でした♪
フレームカラーは、トーエイの定番色?「グータレッド」です。
誰ですか、ダークレッドなんて言ってる人は(私でしたね。笑)!
ダイナモ?に仕掛けがあり、ランプ類が自動点灯するように工夫がされてました。

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まな板の上の鯉じゃなかったタイレルです。
オーナー様によると、とても走りやすい小径車だそうです。 

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年季の入ったフロントバッグ♪  
私もこんな風になるまで使ってみたいです。

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今回、ルネエルスは3台でしょうか。 

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宿の入り口に停められた3台のワタナベ号
小生もワタナベで来れば良かったかな? 

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判りやすい位置にアナログ時計が!

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オーナー様は、ハンドルをドロップからブルホーンタイプに交換されたそうです。

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ブルーノのミニベロです。
上下二段式のフロントバッグ、上側はS字フックを曲げて作ったフックで固定されてました。

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これぞサイクリング車って感じのする自転車です。 

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バッグの背面にD環の付いたボルトが取り付けられております。
フック付きのゴム紐で固定する方法 

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キラン、キランと、光輝いております。

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トーエイのキャンパーです。
台数的にはトーエイが一番多かったような気がいたします。

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こちらもトーエイ
写真集等でおなじみの車両ですね♪ 
続きます。  

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昨年に続いて2回目なんですが、御前崎オフに参加させてもらいました。
先ずは、毎年、会をもり立て、運営をされている幹事の皆様に感謝申し上げます。
今回も大変お世話になりました! 

で、遅まきながら、参加車両を中心に映像をアップいたします。
小生は、パニアバッグ付きの42Bツーリングで参加しました。
カーサイで新金谷駅からスタートです。

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オーナー様のボルボ同様、自転車にも風格があります♪
私の「なんちゃって号」とは訳が違います! 

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先般出版されたランドナーの本にも出ていたプジョーです。

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時代の付いた感じ、渋い雰囲気を醸しております♪

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今回注目の一台! なんと電動アシスト自転車です。

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集合の際に拝見して、とても不思議に思ったヘッドチューブの工作です。

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その晩オーナー様が分解を実演して下さいました♪
 4本のボルトでヘッド部分が分かれる仕組みでした。謎が判っても不思議ですね。

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小さめなフレームサイズですが、とてもバランスの取れた完成度の高いランドナー♪ 

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こちらの小径車も注目の一台でした。 
イリベ製の見事なデモンタブルミニ! 
イリベさんでは、この自転車を作るために新たにジグを発注したそうです。
と言うことは、工房初のミニサイクル? 

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上下2層式の縦長なフロントバッグは、バコーズさんにオーダーしたものだそうです。

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ステムのバッグサポーターと下図のフックで固定されてました。 

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オールメッキのエルス
実は、この自転車のオーナー様は小生の姉の同級生なんです(汗)。
お会いできて光栄でした♪

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落ち着いた雰囲気のランドナーは田川製?

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大ベテランのオーナー様は、革製のサドルバッグを自作されたそうです(汗)。 

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今回の最若手の方のトマシーニ
ガードを取り付けるためのダボをエンドに取り付けるように指示を出してオーダーをしたそうです。
クリアランスは取れてますね。 

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カラーリングがシックに決まったアルプス♪
見習わなくては(汗)。

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ネスプレッソじゃなかった、エスプレッソです。 

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ゴールデンエイジなルネエルスが2台 

イメージ 18

参加車両は色々な種類の自転車があって、楽しいです。
続きます。

イメージ 19

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